吉永さん家のガーゴイル (ファミ通文庫)
読書したみんなとコメント・感想(81)
02/06:tomo
01/28:サバス
01/25:川澄裕也
01/19:水兎
01/17:LongGate
12/26:かぶと
12/17:けろけろ
12/13:蒼ニラ
12/12:白沢
11/27:猫にゃあ
11/08:くまきち
10/24:うんち
10/20:ユリハ
10/09:乙瀬
09/01:木塚栄太
07/03:冷凍れもん
06/28:eimAisaki
06/17:しろ 友人の勧めで読んでみたが、キャラクターが個性的で文章が軽妙、かつ主役ともいえるガーゴイルが愛らしい。とても完成度の高い作品で、大賞を受賞したのも頷ける。爆笑する類ではなく、「くすっ」と笑いが漏れる類のコメディ。
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コメントする(0)05/21:こんこん 遡って読んでいるので、これが最後の仙年堂。相性なんだろうなあ、やっぱりどれも好き。余談ながら、同じ演劇関係でも、清水マリコは「客席から舞台を見ている」イメージだったのに対し、田口仙年堂は「舞台上にいる」イメージ。どっちがいい、とかではなく。
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コメントする(0)05/17:レンヤ
04/23:JT
04/22:shinxx
03/30:ひろ
02/03:らむむ
01/04:男爵
01/01:gacha
12/27:オロセット
12/24:ma2mo
12/12:ぎるがす
12/11:彩雲
12/06:ふぇぶ
12/03:kawase
11/30:吹雪
11/14:deku_dec
11/09:roro
11/05:俊X之
10/21:mavell
09/22:かば
06/25:lilyandcherry
06/05:adoratio
02/05:はめこ
01/16:ま
11/20:あさせ
11/07:Humbaba
05/02:けんの
03/04:KASUKA
01/26:case_k
01/28:永山祐介 ほんわかとした良い話でした。確かにこれに「大賞」は、富士見や電撃じゃちょっと考えにくいですね。序盤は本当に日常だけで、後半ちょっと騒動があるんですが、その騒動の中での和己の言動にほろっときました。あ、あともちろんエイバリー少尉のお話も。
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コメントする(0)01/23:浅木原
01/23:八岐
01/01:firstheaven
--/--:波跡 純
--/--:deepasia
--/--:ガヤ
--/--:あずり
--/--:okkey
--/--:猫兎萌
--/--:あっさむ
--/--:*
--/--:とんかち
--/--:ミルティー
--/--:憂花
--/--:34
--/--:Sleipnirie
--/--:フラン
--/--:さささ
--/--:うしぐるま
--/--:田坂てこ
--/--:雲野
--/--:umepo
--/--:もちころ
--/--:くろのすけ
--/--:わさび
--/--:珪伊玉
--/--:furikomi
--/--:神火
--/--:ksk




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美影
くまきち
JT
オロセット
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