敷居の住人 (1) (Beam comix)
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敷居の住人 1巻を追加
敷居の住人 1巻の感想・レビュー(130)
01/26:ジュンコ
01/18:toiuka
不良少年、怪しげな男たちと出会うの巻。志村貴子の作風は、読んで定着するまでの間にしばらくふわふわとした滞空時間を味わわされるのが常なのだけれど、この作品もまたたぶんに漏れずということらしい。まとめ買いしてあるので続刊もゆるゆる読もう。
01/12:kohungal
12/04:Acht
11/19:たけを
「青い花」から志村貴子作品を読み始めた僕には、絵だけみると志村貴子よりも「東京大学物語」などの江川達也を彷彿させられた。
1巻だけ読むと、短期連載にもありそうな思春期の少年の不安定でガタガタな精神状態がどう成長するのかという所謂モラトリアム戦記みたいにも思える。
しかし、この人の作品を序盤だけで判断するのはあまりにも危険だと思っているのでとりあえず最後まで読んでしまいたい。それからだ。
10/29:たまこ
10/15:エノモ
10/11:紙木
09/25:kohungal
09/08:ちよ
08/28:ミノリ
08/24:ぽんた(Ponta)
08/21:なおす
08/11:sw
07/10:よしづみ
05/19:nohisama
05/11:ガク
05/07:イモ原人
05/07:イモ原人
04/17:momen2
04/10:Anbo
04/04:杞憂 諦
03/26:指
引っ越すときに漫画はほとんど捨てた。そのなかでも生き残った数少ないおれ的「名作」のひとつ。 とにかく徹頭徹尾、話にオチがない。というか、オチの代わりに次のエピソードを繰り出し、その間の話を読者に任せる、という描き方。小説的読書感を刺激する。 これは志村さんの最近の作品『青い花』『放浪息子』では鳴りを潜めている描き方。なので最近の作品好きの読者が入っていくには賛否ある作品だと思う、が、おれはこの作品が一番好き。 1巻の絵はとっつきにくいが、だんだんと洗練されていき、最後の方に行くと現在の志村さんの絵になる。
『放浪息子』が好きなので、こちらを読んでみた。 不良少年が主人公という点、そして絵柄…と今の志村さんとは違う作風でびっくり。 緑髪の主人公ていうのにも驚かされた。
02/22:CuddlyDominion
02/17:pikyo
02/09:stem
02/07:三枉士騎
01/25:あったかい
01/21:munemunen
敷居の住人 1巻の
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感想・レビュー:17件














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