妖狐×僕SS(4) (ガンガンコミックスJOKER)
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妖狐×僕SS 4巻を追加
妖狐×僕SS 4巻の感想・レビュー(1099)
久々に展開がΣ(゚д゚;)となる漫画を読んだ気がしますが、この巻で第一章完です。マキちゃんという響きから想像した人物が実際と違ってメニアック。見事に誘導されたのは自分だけじゃないと信じてる。イケモメンは全部脱いでもモメンは残るよね、イケモメンだから。そして、双熾は眼鏡が無い方が好きみたいです。
この巻で土台ができたようなので、次巻に期待。残夏がいい人過ぎて。あと、渡狸とカルタはやっぱ可愛い。それにしても連勝、まじイケモメン。
こんな印象に残る巻なのに登録を忘れてた。そのせいで重複買いしてしまった…。というわけで再読なのですが、二回目でもやっぱり終盤の展開に、あわわわ…とハラハラしました。1巻を読んでた時は、いわゆる萌え系でしかないと思ってたので、良い意味で裏切られました。早く5巻を買わないと!
まさかの終わり方、最初の方がシリアスとはいえいつもの日常ほのぼのの域を脱してなかったから途中からのギャップがすごかった。次巻の展開がとても気になる。展開的に「DiaboLiQuE」と言うゲームを思い出した。とりあえず、カルタがまた出てきてくれる事を願う。
4巻からだいぶシリアスな展開になってきました。 双熾が刺された後の手紙の内容にじーんときました。 2人で今までの分を取り戻すくらい幸せになって欲しかったのに…。 来世ではどうなっていくのか気になります。
そう来たか!という展開。よく考えれば、一巻で「長い長い時間のお話」と書いてあったからある意味納得したが…今までは第一章だったらしいしもう1回か2回は転生があるのだろうか?過去の巻でもそうだったが、ギャグパートとシリアスパートの落差が激しい。個人的にはギャグパートオンリーでもいいな。
再読中。表紙、カルタちゃんですか・・・。言えるのは、単なる「かわいい女の子」や「美形男子」を描いた漫画ではないですね。設定は土台からじわじわと組み立てていく方式で、網の目のような複雑さはないんです。ただ、全部出てないだけで。藤原さんの一番良い点は、心理描写の言葉でしょう。ネームのきり方、つまり構成力がある方だと感じます。
え、あ、ちょ、おま。4巻までとんでもなく駆け足であっという間に時間が進んだなと思ったら、まさかのこの展開。なるほどここで一区切りということですか。んー、次の章から読むのがちょっと怖いのが正直な感想。きっと、これまでよりも深くじっくり進むんだろうけど、どんな話になるか展開が読めない。来世のお話の伏線はここにあったということですか。どうなることやら。
『それが今回の彼の最後の記録。』だから、いままで余韻をあたえないぐらい展開がはやかったのか!!今からが本編か!?で『来世の君は、本当に君か?』
え・・・ええーっ(´Д`*)!!!まじですか!展開早いとは言いましたけどまさか4巻の最後がこんなというか「それが今回の彼の最後の記録。」ってそんなアナタちょっともう凜々蝶ちゃんと双熾くんのことを思うと泣きそうになるっていうか切なすぎるんですけどっ(;Д;*)!!!(←句読点なしの一気書き)いやもう、本当にびっくりした。今回、ってことは。ラストのあの下りは。またみんな生まれ変わるって出会えると思っていいの?あのムカつく犬の先祖返りは何者なの?あああ、早く次を読まなくてはー!!!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 02/11
ヒロ@いつも心に太陽を!
番外編の野ばら姐さんの『メニアック格言』がかなりツボったり、カルタちゃんと渡狸はお似合いカップルだと思えたり、双熾くんは凛々蝶ちゃんに出会えて本当によかったなぁと思えたりと穏やかめな前半だったのにまさかの急直下!!!すっかりはまったわー、いぬぼくSS!!アニメでどの話までやるかな。この巻のラストまでやったら確実に泣きそうだ私(;Д;)
ナイス!
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02/11 17:43
番外編の野ばら姐さんの『メニアック格言』がかなりツボったり、カルタちゃんと渡狸はお似合いカップルだと思えたり、双熾くんは凛々蝶ちゃんに出会えて本当によかったなぁと思えたりと穏やかめな前半だったのにまさかの急直下!!!すっかりはまったわー、いぬぼくSS!!アニメでどの話までやるかな。この巻のラストまでやったら確実に泣きそうだ私(;Д;)
ナイス!
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02/11 17:43
え、え?!ってなった。やばい、泣いた。面白いわぁぁ!今までこの漫画展開はやっ、とか思ってたんだけど、、プロローグだったのね。そら早いわけだ!みけぇぇぇえ(>_<)
「勝ったッ!第3部完!」…いや、正確には第1部ですけど。プロローグですが。ここまででプロローグようやく終了とは予想外でした。まあ極端な場合だと文庫本で7冊、ページ数にして6000ページくらいやっといてこれで序章が終わりとか言い出す作者もいるぐらいですから別にそこまでアレでもなかったりはしますけど、ね?序章が終わりということでここからどう話を進めていくのかが気になるところ。
ここまでがプロローグか・・。そして、これは「戻った」のか「再び始まった」のか。これまでの話からすると次回が始まったってことでいいのかな。それにしても、こういう感じの話なのか。最初の予想とは違ったな。
衝撃のラストすぎて展開についていけない、もう来世の話ですか?ここでタイムカプセルですか?とりあえず来世の双熾が眼鏡標準装備で恰好良すぎることだけは分かりました
ライトなノリのギャグコメディを装って、ものすごく心をえぐっていく恐ろしいマンガだ!!ここまでが物語の助走だったなんて信じたくない。残酷すぎる。
アニメがなかなか面白かったので原作を…と思ってとりあえず4巻まで買ってきた、ら。4巻のラストが衝撃すぎた。双熾の深い愛に泣けた。ただの萌え漫画じゃなかったよ…侮っていてごめんなさい。続きを急いで買ってこよう!
衝撃の4巻再読しました。やっぱり、何度読んでもラストのシーンがすごく印象的です。残酷なシーンなのに、儚くて美しいのが不思議。
ここにきて急展開でびっくりした。ここまでがプロローグらしいし続きにも期待できそう。蜻たん良いキャラしてる。
野ばら&連勝VS袖引き狢で二人の関係性にのほほんとしていたら衝撃の展開。第一話の冒頭の言葉がこういう形で繋がるとは…渡狸の「一緒に居よう!」の前後の展開でこの件は解決して一件落着すると思っていたので見事に予想を裏切られました。この百鬼夜行事件(?)を解決して皆揃って幸せな未来を迎えることがこの物語の主題なのですね。第二章はどうなっていくのでしょうか。楽しみです。
妖狐×僕SS 4巻の
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感想・レビュー:300件


















































