サイエンス・イマジネーション 科学とSFの最前線、そして未来へ
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サイエンス・イマジネーション 科学とSFの最前線、そして未来への感想・レビュー(58)
02/12:聡明
01/07:dozamakker
12/26:popee
12/15:酔いどれ
12/03:molsci
随分前から少しづつ読み進めていたので、ほとんど再読に近いつまみ読み。ただそこかしこに示唆に富む言葉が多く付箋だらけにw と同時にANSWER・フィクションとして提示されている作品群も粒ぞろいですばらしい。かなりむつかしいのもあってもう一度読み直したいものある。
10/11:キョウラン
09/05:おちこち
08/27:ymdtko
07/24:fababa
07/23:shuijiao
07/01:agrippa69
06/12:chipper
05/14:imaeman
02/07:gerumanium
こんなシンポジウムがあったとは知りませんでしたが、研究員の方々の発表がとても面白い!個人的に一番へぇ!となったのは発声学習について。呼吸の自発的制御が大前提にあるとは。それら最先端の研究が輝かしすぎるため、アンサーソングの小説たちが精彩を欠いているように感じてしまったのは少し残念…
2007年ワールドコンの時のシンポジウムの内容を軸に、SF作家のアンサーソングとして短編・エッセイが配されている不思議な構成の本。もう3年も前だが、取り上げられているトピックはどれも面白い。中には産総研のHRP-4Cのように既に実現化されているものもあり、技術の発展は着実に進んでいるなあと思う。SF大会の独特の空気も伝わってきて、結構楽しんで読めた。短編自体は、既にネット上で公開済みということもあり既読のもの多し。
09/28:8orbitalspeed
08/02:monel
07/04:ふぉーくる
03/28:シャッチ
現在の技術の最先端を走る技術者とSF作家たちのシンポジウムにテーマに沿ったSF作品が幾つか付いたという形態が珍しい。最新のAIやロボット技術に関する話はもう現在の技術がSFの世界の入口まで来ていると感じるほどであった。また技術者がSF作家たちへ問題定義を行うのも面白かった。それにしてもSF作家の面子が豪華すぎやしないかと思う。
12/11:ticktackfree
11/10:cydonianbanana
10/09:ryu
08/10:io
06/21:シャッチ
04/28:foxhanger
03/15:huyukiitoichi
03/09:t-yoko
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感想・レビュー:17件














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