おとうさんのちず

おとうさんのちず
ユリ シュルヴィッツ
32ページ
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読書したみんなとコメント・感想(14)

01/20:ドワ・T
01/15:trebook
10/31:kenbo
10/19:pin 「フクオカ タカオカ オムスク フクヤマ ナガヤマ トムスク・・・・・」呪文のように唱えながら見知らぬ町に思いをはせる。人は、希望を生み出す力があり、希望があれば生きていける。「想像する」ことの大切さを実感しました。 ナイス! コメントする(0)
09/22:奥蔵 わたしはきっと、自分に子どもがいたらパンではなく地図は買えない。きっとパンを買ってしまう。凄い。凄い。 ナイス! コメントする(0)
09/11:遠い日 『よあけ』や『ゆき』が印象深いシュルヴィッツの自伝的絵本。戦後の不足な暮らしの中で、父親の願いのような、「地図」。自在に広がる想像は現実を凌駕し、生きる力となる。時空をこえて旅するさまがすばらしい。 ナイス! コメントする(0)
08/21:ちゅら。
07/10:わかな 戦火を逃れての厳しい生活の中で、主人公の少年の父がパンの欠片の代わりに買ってきた地図。ひもじい少年は父を恨みますが・・。厳しい生活だからこそ、想像の翼が欲しい!切実で、説得力のある実話です。 ナイス! コメントする(0)
07/10:わかな
07/07:rumblefish
06/21:
06/07:aoko

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02/07:龍馬龍馬
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