チョコレート戦争 (新・名作の愛蔵版)
チョコレート戦争を読んだ人はこんな本も読んでいます
チョコレート戦争はどんな本ですか?
チョコレート戦争を追加
チョコレート戦争の感想・レビュー(102)
不朽の名作。 子供が読めば愉快、大人が読めばうーんと唸らされ、さらっと楽しい話のように見えて実は結構深かったり。 子供たちの絆の強さあってこその勝利。 今の子供たちはどうなんだろう? 大好きなお菓子をガマンするくらいなら絆なんてなんのそのだったりするのかな… いや、昔の子供だってお菓子の魅力には勝てたかどうか(笑) いやいやこの本の読みどころはそんなところではなく…真っ当に闘っても勝てない相手でも、戦い方によっては勝てるはず。 知恵と仲間と真っ直ぐな気持ちがあれば。
01/21:たの
01/05:まこまこ
12/16:Jmama
12/14:チリ☆ミナ
12/14:えみ
12/08:Klaus6100
12/01:すいかちゃん
11/21:イヌたろ
11/16:haku
10/27:chibichibigonta
【小2娘】わたしはどちらが勝ってもよかったんだけど、やっぱりわたしもチョコレートのしろをはこび出して勝ったと思ったのににせものだったら本当にくやしいと思います。【母】先日の「もりたろうさんのじどうしゃ」に続き大石真&北田卓史コンビの名作を選んでみた。大人になって読んでもやっぱり面白い!小2娘が読む姿を見て父親も子供の頃に読んだなぁと懐かしがっていた。長く読み続けられるのも納得の名作です。
09/18:ogamichi
元職場のパートさんからいただいた本。いや、想像していたよりも面白くて一気読みでした^^ファンタジーをイメージしていたのだが、テーマがしっかりとしている正統派よりの児童文学だった。この本の素敵なところは、子どもだけではなく大人側の視点もしっかり書き込んだところだと思う。戦争って、大小どうであれ双方から描かれるべきものだと思うから。あとは、子どもたちの会話の巧みさと洋菓子が食べたくなるところが好きだなぁ^^
08/27:buuupuuu
07/27:ryo-to
06/25:icoicorin
06/24:柘榴
06/23:まりあ24
06/14:icoicorin
05/25:beautifulstar
05/17:ぷりん
04/30:yura
03/22:ねりこ
バレンタインは逸してしまったけれど、チョコレートで文学といったらこれしか思いつかず。実話である旨記載があるけどほんとかな?だとしたらこれほど愉快で痛快な戦争もあるまいな。作中のエクレールについての記述は文字通り垂涎もの。
02/19:ペンペン
02/10:よよ
01/23:ぴょん
鈴木、根岸両氏のノーベル賞受賞をことほぐ記事に満ち溢れたその日の新聞。その片隅に「理論社が民事再生法を申請」という記事が載っていました。「カラフル」や「この世でいちばん大事な「カネ」の話」がヒットしていたし、新しいヤング向けのミステリーレーベルを立ち上げたりと、傍目には大丈夫そうに見えたんですが・・・。理論社の本で真っ先に浮かぶのが小学校の図書館、もとい図書室で出会ったこの本です。「ひとつの時代が終わった」・・・あまりにも手垢のついた言葉ですが、今その言葉の意味を噛みしめています。
09/15:もとた
08/16:虎馬
学校図書館にはあったのだけれど未読だった本。あのころ読んでたらもっと楽しく夢中になれただろうに!とちょっと悔しくなってしまいました(笑)。社長に感動。
07/19:sumire
06/10:真鳥
チョコレート戦争の
%
感想・レビュー:26件








![ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41TQ3K3C6GL._SL100_.jpg)





ナイス!







