現代政治理論 (有斐閣アルマ)
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現代政治理論の感想・レビュー(48)
02/01:haijin
政治思想や政治理論が「リベラリズム」と「デモクラシー」というキーワードを軸にして論じられている。政治や権力から始まり、だんだんと新しい概念へとすすむ構成になっており、文章も比較的読みやすい。国家1種などの難関公務員試験対策としても使える一冊。
01/23:れおくん
01/13:Nanasino Hasewo
01/04:玄政和
11/21:Thom Y Hayashi
11/02:なかじ
政治学に関しては義務教育程度の学習経験しかありませんが、大変面白く読めました。機会があれば、巻末の参考文献にも手を出してみたいものです。
09/21:tomoki1201
08/07:ふじおか
キムリッカの同名書の副読本として読んだが、政治哲学の視点から書かれたキムリッカ『現代政治理論』に比べて、「はじめに」にもある通り経験的方法による業績を重視している印象を受けた。とはいえ、政治哲学の議論にも十分ページがさかれており、特に第5章「平等」におけるロールズ正義論・リバタニアリズム・コミュニタリアニズム、そしてドゥオーキンまでの説明は非常にわかりやすく、よかった。
07/26:peroyata0206
07/26:mimizuku
06/01:おゆる
わかりやすかった.特別に私見を述べることもありませんが,政治学・政治思想史,そして政治哲学(今ではサンデルで有名ですね)を学ぶための足がかりには最適ではないでしょうか.
04/17:krockersker
03/27:britk545
02/20:kuri235
01/30:バーニング
11/01:DasAhnenErbe
04/25:yarusenakios
03/18:takashi1982
02/14:かじやん0514
02/07:かじやん0514
01/27:shibumaku_haji
12/09:ゆうた
11/30:ambiguitas
11/22:ペコ
再読。「おわりに」にかかれていることだけど、リベラリズム、デモクラシーに偏った現代政治理論の教科書。ロールズ関係の議論に一章をまるまる割いたり、リベラリズム関係に二章使ってみたり、そこが本書の特徴。マルクス主義やフランクフルト学派を勉強したい人には合わない。
俺にはいまいち、政治理論と政治思想または政治哲学っていうものがどのようにすみ分けされているのかよくわからないんだけれど、10個ほどのキーワードを軸に、政治理論を紹介しているこの教科書はとても有益なものだと思います。執筆陣もいいね。特に、「権力」「自由」「平等」がいい。
07/08:E.S.Presso
04/30:itoya
現代政治理論の
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感想・レビュー:16件






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