世界史のなかの帝国と官僚 感想
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世界史のなかの帝国と官僚 (青山学院大学総合研究所叢書)
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世界史のなかの帝国と官僚の感想・レビュー(2)
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07/18
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Teo
科学研究費の成果本によくあるあるキーワードで結びついた論考集。世界史のなかの帝国と官僚と言うが、プロイセンと大日本帝国の官僚を入れるのはいかにも苦しい。一方スペイン・ムガル・中華の各帝国の官僚はなかなか興味深かった。プロイセンや大日本帝国の代わりにオスマンが入れば良かったのだろうが、多分そちらの専門家は居なかったのだろう。
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06/22
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Teo
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Teo
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