赤めだか

赤めだか
立川 談春
283ページ
赤めだかをアマゾンで買う

読書したみんなとコメント・感想(211)

07/03:かめ太郎かめ太郎
07/01:こだまこだま 天才・談志と、談志になろうとした男の話。芸ってのは見ている方は楽しいが、極めるのはこんなに厳しいものなのか。それに比べれば、難関校に入ってエリートコースを歩くことがなんと楽なことか。 ナイス! コメントする(0)
07/01:だっくんだっくん
06/29:はにゃんはにゃん
06/29:はにゃんはにゃん ☆☆☆☆☆ 何度読んでも泣ける。 ナイス! コメントする(0)
06/28:桃 落語のことは、実際、あまりよく知らない。ただ、なんだか気になって読む。率直に、とても魅力的。気持ちよく、面白く夢中になって読む。落語の世界、というものを全くしらないわたしがこういうことを言っていいのかわからないけれども、師匠への想いに泣きそうになる。この本の内容とは離れてしまうが、すきな人…ただ居心地がいいというだけのすきなひとではなくて、焦がれるような、このひとと並びたい。この人を驚かせたい。そういう存在に甘え気味なじぶんを省みてすこし、ひやりとする。 ナイス!
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06/28:十六夜亭十六夜亭 師匠譲りか、物事が妙に論理的に語られている。面白い。 ナイス! コメントする(0)
06/27:りかりか
06/26:yearning for peaceyearning for peace もしも「情熱大陸」で談志と談春を取り上げていなかったら、本書を読む機会はなかったか、あるいはもっとずっと後だったかもしれない。一門の誰もが心酔しきっている談志という家元への深い憧憬が文章の端々に光っている。高田文夫、さだまさし、国宝小さんなど、談春を取り巻く人々の熱いまなざし。最後の話には思わず涙があふれそうになりました。半年図書館の予約を待ち続けた甲斐がありました。文庫が出たら、絶対買います! ナイス!
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06/25:kougeishakougeisha
06/22:しゃおちゅんしゃおちゅん ともすれば、妙に浮足だった「タレント本」か、妙に理屈めいた「芸論」になりがちなのがこの手の本。そのどちらでもなく、師匠を賛美しまくるわけでもなく、自分を貶めたおすこともなく、淡々と語られていく。実に読み心地の良い本でした。これをきっかけに談志・談春の「紺屋高尾」を聞きました。すごくよかった。伝統の力は侮れないなと感心しきり。 ナイス!
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06/21:おーおー 今まで、落語を聞いたことが一度もないのですが、これを機に落語を聴いてみようかと思いました。まず談春さんと談志師匠を! ナイス! コメントする(0)
06/20:murachangmurachang
06/19:むつぞーむつぞー 落語家ということもあるのか、文章のリズムもよくって、かつ笑えて、泣けてと、とても楽しませていただきました。そしてなにより感じるのは師匠である談志への思いです。本当に師匠が好きで、尊敬しているんだな~というのが、もうあふれ出てます!もう恋文といってもいいんじゃないかなというくらいです。 ナイス!
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06/18:すなぎもすなぎも
06/13:えっこえっこ ★★★★…咄家さんはやはり文章をまとめるの上手い!堅苦しくない内容で、読む人を選ばない感じかなあ。 ナイス! コメントする(0)
06/13:monelmonel
06/11:mazumazu2151mazumazu2151 なんて暖かい本なんだろうと思った。小さんの件はほろっとくる。しかし談春ってまったく知らないんだけどこれでいいんだろうか。 ナイス! コメントする(0)
06/11:kk
06/08:村主村主
06/06:oselosel 談誌さんのエピソードがどれも面白い。 ナイス! コメントする(0)
06/05:kunkun
06/02:morico *morico *
05/31:すぎやますぎやま
05/26:rakukkorakukko
05/25:煙草煙草
05/24:nekoponnekopon 評判通りおもしろかった。いろんな不満や反発はあっても、やっぱり師弟愛は強い。談春の落語、また聞きたいなあ。 ナイス! コメントする(0)
05/22:かわのかわの 談志の本はみんな面白いけど、弟子の本まで面白いとは。。濃密な青春記。そういえば去年読んだ立川志らくの本も面白かったな~。 ナイス! コメントする(0)
05/21:MEMEMEME
05/19:ホームズホームズ お店にきたときの態度が最悪で逆に気になって本を読んでみました。本の内容は面白かったですね(笑)立川談志との師弟関係の話はよかった(笑)「師匠なんてものは誉めてやることぐらいしか弟子にしてやれることはないのかもしれん」って言葉が良かった(笑)それに嫉妬についての話も(笑)人間的にあまり好きではないけど確かに立川談志や談春の落語ってうまいな~って思うけどヤッパリ理由はあるんですね(笑) ナイス!
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05/15:さくら★さくら★ 地元の図書館で予約がすごかったので、隣市の図書館で借りた。/談四樓の立川流成立前後の話「シャレのち曇り」を読んでいたので、その後の立川流の話が読めてよかった。/評価が高いのもうなずける。 ナイス! コメントする(0)
05/13:tomiokatomioka 落語家・立川談春が立川談志に入門し、前座から二つ目、真打ちに昇進するまでのエピソード。師匠と弟子とのやり取りの中に満ちた師弟愛に感動。「よく芸は盗むものだと云うがあれは嘘だ。盗む方にもキャリアが必要なんだ」や「己が努力、行動を起こさずに対象となる人間の弱味を口であげつらって、自分のレベルまで下げる行為、これを嫉妬と云うんです」などといった家元の発言にも含蓄があるが、師匠の意図を汲み取る著者にも師弟関係のあり方というものを感じさせてくれる。 ナイス!
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05/10:kyoumonanikaokyoumonanikao
05/10:2boy2boy よかった。特に前半の前座修行時代は、落語版『まんが道』を読んでいるような、熱い気持ちになった。青春と芸事。それと、嫉妬。ひとごとではない。 ナイス!
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05/10:ソルトソルト P116の「嫉妬」についての談志の言葉、名言です。メチャクチャかっこいい!!嫉妬だけでなく、現状維持もしくは向上心のないヤツも同じことだ、と個人的には思う。このページだけでもいいから読んでください。軽く本を読みたいと思う人にオススメです。 ナイス!
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05/06:coolinouecoolinoue
05/04:mixa59mixa59
05/04:taataa 談志は一見荒っぽく見えるけど、実の所の気の配りの細やかさに感心しました。こんなに暖かい師匠に恵まれたのをうらやましく思うと共に、人を育てる難しさを感じました。すごく良かったです。 ナイス!
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05/03:ひ
05/02:maxam_0928maxam_0928
05/01:Roko-sanRoko-san
05/01:nixxnixx
04/30:sukematsusukematsu おもしろいことは面白いけど…ちょっと期待しすぎちゃったのかも。落語の世界は不勉強なので…少しは知っていた方が楽しめたかな?でもさすがウィットに富んだ軽快な語り口。 ナイス! コメントする(0)
04/28:ざれこざれこ 師弟関係ってある意味親子関係より濃いんだなあ。小さん、談志、談春と受け継がれていく何かが伝わってきて、泣けた。しかしとにかくおもろい!電車でなんべん吹き出したことか。語り口にリズムがあってさすが噺家さんです。落語のために歌やら踊りやらやってたけど、こんなおもろい本まで書けちゃったのね。 ナイス!
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04/27:芋堅干芋堅干 図書館の予約が凄かったけれどようやく読めました。泣けるし笑える。あっという間に読了。落語見に行ってみたくなりました。 ナイス! コメントする(0)
04/25:四季四季
04/24:青縁眼鏡青縁眼鏡
04/23:どにあんどにあん
04/23:ogirin__ogirin__
04/21:leather_soleleather_sole
04/19:ぴゅりぴゅり
04/19:minmiminmi 面白かった。すごい文才です。まるで落語を聴いているかのように軽快に読めて笑える。それにしても落語界の人間関係って濃いんですね…。 ナイス!
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04/18:マリンマリン
04/14:hayashi-ricehayashi-rice
04/13:山野トム山野トム 談志を好きになりそう・・・ ナイス! コメントする(0)
04/10:chiuchiuchiuchiu 「揺らぐ」談志に振り回されながら、修行に打ち込んで入る姿は、熱心だけれどどこか飄々としている。自分が真打ちになる時、初めて談志の「弟子を愛する気持ち」というのに気づくところ、また談志の語る「嫉妬」には、思わず姿勢を正してしまいます。とにかく面白いんです。笑えた。 ナイス!
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04/09:大徳寺大徳寺
04/07:のりたまのりたま 談春が真打になるまでの青春譚。軽妙な文章で読みやすいのが、噺家さんだなと思う。談志の弟子だけあって、すげえ考えてる人。一見すると理不尽な下積みの中で何かを気付き、何か行動する。揺らぐ人、談志の元で生まれた金言は、いろいろ考えさせられます。 ナイス!
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04/06:玲 “人生思い通りにはいかないが、どう転んだってそれほど悪いことばかりあるわけじゃないと教えてくれているんだ”悲痛な努力譚ばかりが読者の心を動かすわけではない。相手の進歩に合わせながら教えるって難しいよなぁ。 ナイス!
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04/06: Nadja Nadja 随所に出てくるネット式分詞構成な文章と噺家話芸をそのまま文字にしたような語り口が絶妙。面白かった。 ナイス!
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04/03:スミソニアンスミソニアン 二つ目に昇進したときのお金を用意しなければならないエピソードが 死ぬほど笑った。 六日間も舟券を買わないで最後にかった舟券が大穴 やっといい袴が買えると思い 焼肉と吉原 だが最後に一年間ためていた家賃ですべてぱぁ 親に頭をさげて買ってもらう そうだよなぁ。人間くさくてとてもいい。 ナイス!
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03/31:minaottawaminaottawa
03/30:traumtraum 笑えてほろりとくる一冊。良作。読ませる談春も凄いと思うが、談志はもっと凄いのか。落語に興味が湧いた。 ナイス! コメントする(0)
03/29:デカチーノデカチーノ 図書館で予約してもなかなか手元に来ないので購入。立川談志さんのこと、テレビからのイメージしかなかったから新鮮でした。 ナイス! コメントする(0)
03/27:kazukazu
03/24:kyokokyoko 主人が図書館で借りて来て「面白いよ」と言っていたので、あまり興味なかったけど、読みました。そしたら・・・面白い!落語は全く興味なかったけど、ちょっと興味が沸きました。話が面白いのはさすが、噺家だわ! ナイス! コメントする(0)
03/22:beebee
03/19:ぽてぽて 今さら読んだというのも恥ずかしいくらいだけど、とにかく面白かった。人に対する印象や好感度とはかくも変わるモノなのか。立川流の人々の魅力がビシビシと伝わってきました ナイス!
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03/18:min-chanmin-chan
03/14:なるーなるー 普通は知ることのない落語家の世界を軽快な口調で語っています。ところどころ挟んである根多で笑わせてもらいました。 ナイス! コメントする(0)
03/14:mushi12345678mushi12345678 とにかく全キャラクターが好きになる!志らくなんて映画について偉そうなこと言ってる奴(ちょっと嫌い)ぐらいしか思ってなかったけどこれ読んで俄然興味が沸いちゃった ナイス! コメントする(0)
03/13:nhnh
03/12:dumptydumpty 立川談志って人としてとても魅力のある人なんやぁ。お江戸の落語も聞いてみよっと。 ナイス!
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03/10:yokowake69yokowake69
03/06:けいけい 除夜の雪 ナイス!
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03/05:ryomadryomad
03/04:ikazuhikoikazuhiko
03/04:smochismochi
03/03:pyonpyon
02/28:ロケットロケット
02/26:tako_Qtako_Q
02/26:くまくま
02/25:hoa*hoahoa*hoa
02/24:ともとも
02/20:あほぼんあほぼん
02/19:kahsukekahsuke
02/18:読彦読彦
02/14:sayachansayachan テンポよい文章にぐいぐい引き込まれ、一気に読んじゃいました。 ナイス! コメントする(0)
02/14:maumau
02/13:すかるすかる
02/11:いかいか
02/08:neruyamaneruyama
02/06:guitarbookerguitarbooker 落語家の修行と生き様が読み易い練れた文章で展開して、一気読みでした。最後の小さんの話は泣けました。 ナイス! コメントする(0)
02/05:uzumakiuzumaki 本当に、いい本だぁー。感動。 ナイス! コメントする(0)
02/04:シラヌイシラヌイ 緩急つけるすさまじい文章のリズムに息をのむ。恐ろしくて理解できないくらいの子弟愛。芸という血につながれた縁は人の想像をやすやすと越えるくらいに濃いのだろうか。 ナイス! コメントする(0)
01/30:不死鳥不死鳥 読み手の感情をぐいぐい引っ張りコントロールする文章力は、観客と対峙し続けている落語家としての話芸の力と連関しているのだろう。カラカラ笑ったすぐあとに、じんわり胸に沁みる描写に出会う。ハワイで夜鷹に追いまくられて全力で逃げる家元の姿は、何度想像しても笑える。 ナイス! コメントする(0)
01/30:紅子紅子 談志 ラブ やね。最後の章は 泣けちゃったよ。 ナイス!
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01/30:宮大工宮大工 冒頭からグイグイ読ませる、一気読み。個人的に最後の一章だけでもこれだけの値段を出す価値があると思う。 ナイス! コメントする(0)
01/27:うたまるうたまる 寝る前に読み始め、やめられなくなって2時に読了。おもしろい!話芸のプロであるせいか、文章のリズムが実に読みやすい。帯に誰かが書いていたけど、『坊ちゃん』のような読みやすさだ。師弟愛ってすごいなぁ。談春の談志への愛、そして談志の小さんへの愛・・・。ラストはつい泣きました。 ナイス!
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01/26:GIOcoGIOco 読み終えた後、表紙を見返すと胸に迫る。 ナイス!
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01/25:shigehyonshigehyon 愛に溢れてる。 ナイス!
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01/24:shortshort
01/23:maimaimaimai
01/22:michimichi 笑えてじんわり泣ける。談志への愛をひしひしと感じ、談春フィルターの目でみた談志は人間味ある温かい人で惚れました。「ちりとてちん」もよかったけどドラマ化したらそれ以上になりそうな予感。談志を演れる役者がいないか・・。タイトルは、談志が大きくなるようにと金魚に餌をやるも、ちっとも大きくならない「赤めだか」。でもその大きくならないところも師匠は愛してる、ってとこに自分自身をかけてるんでしょうね。 ナイス!
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01/20:mascoomamascooma この本では、談志のすごさが良くわかる。談春のすごさもかいま見れた。 ナイス!
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01/20:カルテロカルテロ
01/19:naomixnaomix
01/18:akiuakiu 【★★★★☆】http://crossreview.jp/akiu/reviews/4594056156 ナイス! コメントする(0)
01/18:takesugitakesugi
01/17:takuyatakuya
01/17:せぶんせぶん ★★★★☆ ナイス! コメントする(0)
01/14:cappiecappie
01/12:わったんわったん 実話の勢いを感じさせてくれる作品でした. ナイス! コメントする(0)
01/12:stupidGeekstupidGeek
01/12:nananana ☆5  ナイス! コメントする(0)
01/09:fujii-tfujii-t とても良かったです。 ナイス! コメントする(0)
01/08:hideokuhideoku おもしろい。泣ける。 ナイス! コメントする(0)
01/08:antant
01/08:mnbmnb
01/02:ひばりひばり ☆5 笑えた。そしてホロリとくるんだなぁ。談志師匠の人間味に心底惚れた。知人がこの本が契機で落語狂い(?)になったのも頷けた。俺も落語を聴いて(観て)みたい! ナイス! コメントする(0)
01/02:kkkk
12/26:じょえるじょえる なんだ、この傑作は!下手な小説より百倍面白い。話芸に生きるからこそ書ける、生き生きとした文章、絶妙の間、落ちの付け方。多くの作家が泣いて悔しがるのではないか。 談志師匠に惚れての前座修行は青春小説のようでもある。☆5つ。 ナイス!
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12/25:4k4k 落語家ってどう考えてもおかしい。どうかしている。そういう自分も含めて客体化してこうした優れた文学にできるのはとてつもないことだと思う。 ナイス!
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12/21:ましまろましまろ とても素晴らしい作品でした。談春さんすごいと思いつつも、周りにいる方のすごさや深い愛にさらに感動でした。 ナイス!
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12/14:hirohiro
12/14:板栗香板栗香 矛盾の世界に身を置く事の大変さ。いつになったら上は上がれるのか?という不安と焦り。そして昇進試験・・・このようなことが時には可笑しく時には真面目に語られていきます。出てくる人はみんな器の大きい人間に見えて、本当にかなわないな~と思わせてしまう凄さがありました。師匠の言葉には落語という枠を越えた含蓄のある深い話もあり、落語を知ってる知らないに関わらず、多くの人に読まれたらいいなぁと思った本でした。 ナイス!
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12/13:TOMTOMTOMTOM
12/13:ITALITAL
12/11:fumixfumix 家元への愛に溢れる。談志さんの落語、聞いてみたくなった。 ナイス! コメントする(0)
12/08:いくっちいくっち ほとんどが談春さんや志らくさんのマクラで聴いたり、どこかで読んだ話ではあるけれど、そんなのは全然関係なく胸にずっきゅんと届いてしまった。泣くわきゃないと思っているのに涙ぐんでしまったり。ああ、素晴らしきかな師弟愛。図書館半年待ち、第6版でした。 ナイス!
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12/04:quarterdonequarterdone
11/30:makikomakiko
11/29:orangewindorangewind 一気読みでした。深すぎる。この人の落語を聞いてみたいな、と思った。 ナイス!
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11/28:ash7ash7 深い情愛と話芸。おすすめ。 ナイス! コメントする(0)
11/27:マチルダマチルダ
11/26:seiwaseiwa
11/25:ぷんすかぷんすか
11/23:へこへこ
11/15:のんのん
11/15:しんぺいしんぺい
11/15:スイマースイマー
11/14:yuzukiyuzuki [☆☆☆☆]いやー、評判に違わぬ傑作。ほとんど一気に読んでしまった。あまりにも美しい師弟愛。まぶしい。 ナイス! コメントする(0)
11/13:まりまり
11/10:koroukorou
11/03:mono1977mono1977
11/03:edoburgedoburg
11/02:suzumasuzuma 081030-081102 未読の人、可哀想。 ナイス! コメントする(0)
11/01:yoshiyoshi
11/01:takasy328takasy328 めっちゃいい。すごすぎる。 ナイス! コメントする(0)
10/27:ぐうぐうぐうぐう 今年出会ったベスト本! 談春の語りは、自虐的でありながらもユーモアに溢れ、読む者をまるで厭きさせない。そんな彼の文章を1本貫いている信条は、師匠談志への敬愛である。ラストの章で、その師匠愛が談志⇔小さんの師弟愛へと導かれるシーンは、涙なしでは決して読めない。大傑作!!! ナイス!
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10/26:ひかぞぉひかぞぉ
10/23:ちろりんちろりん
10/14:文
10/12:図書委員図書委員
10/12:norinorinorinori
10/06:maech9maech9 素晴らしいエッセイ。落語など聞いたことがなく、この本は前評判だけで店頭買いしたのだが、読むうちに一気に引き込まれた。言葉が生きているのだろう。全編通して子弟愛が熱い。そして、クライマックスを彩る「もう一つの」子弟愛…。/談志の落語を一度聞いてみたくなった。 ナイス!
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10/03:happy papahappy papa
09/27:namaha-genamaha-ge
09/27:poppenpoppen
09/24:りょうりょう
09/20:ころとんころとん 競艇ファンにはおなじみの談春だが、こんな才能もあったとは。 ナイス! コメントする(0)
09/09:kマガジンkマガジン 師匠と弟子の関係は恋愛関係に似ている…って本当なんだろうな〜。談志師匠に惚れちゃったら大変だわ、そりゃ。でも、修業時代を書いた部分、辛くても楽しそうだった。落語、聞きたいな〜。 ナイス!
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08/29:MisaMisa
08/23:使用上の注意使用上の注意 一気に読ませるおもしろさ。人間ってのは、なんてバカで愚かで、スゲーんだ。 ナイス! コメントする(0)
08/21:kanatamkanatam
08/21:nakazuhironakazuhiro 天才の考えていることはすごいのか、おかしいのか・・・読みながら笑ってしました。 ナイス! コメントする(0)
08/16:ネイノーネイノー すぐに立川談志の本を購入してしまいました ナイス! コメントする(0)
08/03:elekingeleking
08/01:co_taroco_taro ナマで談志さんの落語がききたくなりました ナイス!
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07/29:OnigiriOnigiri
07/29:tika77tika77
07/20:jinpeijinpei 談志へのラブレター。いまのところ今年ベスト。 ナイス! コメントする(0)
07/16:etomanetoman
07/15:喜助喜助
07/13:shmzshmz
07/12:macotosmacotos
07/06:ロレンスロレンス 談春さん落語一流だけど、書き手としても一流 ナイス! コメントする(0)
06/27:黒犬黒犬
06/25:masatomasato
06/20:ぐっさんぐっさん
06/19:murachangmurachang
06/17:杏 泣いた~ ナイス! コメントする(0)
06/15:TerraTerra 談春落語は良いはずだよ!これを読んだら何故だかわかる。 ナイス! コメントする(0)
05/20:shoeshoe 感動した。良本。 ナイス! コメントする(0)
05/06:roug02roug02
04/28:ラブ武ラブ武 最後の2章だけでいい ナイス! コメントする(0)
--/--:たぬきたぬき
--/--:takaotakao
--/--:冷凍食品冷凍食品
--/--:シリコ玉シリコ玉
--/--:ペプチドペプチド
--/--:やぴおやぴお
--/--:海燕海燕
--/--:magutamaguta
--/--:おはなおはな
--/--:miroewanmiroewan

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02/03:kazume_nkazume_n
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12/31:fujii-tfujii-t
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02/13:sayachansayachan
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