ブレーメン2 第1巻 (白泉社文庫 か 1-14)
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ブレーメン2 第1巻を追加
ブレーメン2 第1巻の感想・レビュー(110)
折に触れ、読みたくなるSF漫画。読む度に反省しているが同時に癒されもする不思議。空の食欲魔神に収録の「アンドロイドはミスティブルーの夢をみるか」を読んでいると、キラと社長とアンブレラの関係にくすりとできる。
12/18:MINAMI
11/28:k-kino
久々に出てたんですね。単行本。最初の数ページでシリアス路線?とドキドキしましたが、いつものほんわかストーリーでホッ。甲子園の空に笑え!の雰囲気に似てるかな。
11/01:かなで
10/09:しまった
星雲賞コミック部門って存在感ない。大天使は3巻は短編だし、川原泉の長編って一応これだけなんだよなぁ。こういう短編作家というのは長編は苦手な人が多いというイメージがあったが、いつも以上に川原節全開であった、満足。シリアスがしっかりしてるのも珍しい。
09/18:monodoi
08/24:sami
08/14:てくてく@広島 「じゃなくて」
08/06:へたれ
08/04:ヤーミール
07/30:のいまーる
07/30:青りんご
07/20:KD
07/05:ウール
06/15:はろーう
06/12:ねこ助
06/01:もでまう
05/04:ふぇねら
04/19:りんぐ
04/16:アボカドン
04/14:こまこま
04/07:miico
04/01:よもや
01/31:くぬぎ
01/22:ていえぬ
言語というかユーモアのセンスが素晴らしい。私もこんなセンスが欲しいです。 久しぶりにこの方の本を読んだケド、相変わらずでホッとした。 重たい話が毎度含まれるのだけれど、それを重いと感じさせない(良い意味で) それでいてしんみりする所はしんみりするのよ。 読んだことのない人は是非一度読んでほしい。オススメは『 笑う大天使 』。
コメディタッチに描かれながらもどこか鋭い、思わず考え込んでしまう。人間の嫌がる仕事を担っているという冷たい事実。相手に悟らせない上でのキラの悪意のない偏見は読んでるこちらも思わず共感しちゃう。ライカ犬のクドリャフカ、世界初の宇宙飛行士。彼の(彼女の?)冥福を祈る。
久しぶりに読み返す。キラとブレーメンズのかかわりがいい。キラも最初は偏見を持っていて、でも、船長としてそれを見せずに接していくから、読者としても共感できるし、いつの間にかブレーメンずと一緒に生活できそうな気さえしてきてしまう。川原マジック。
12/25:nyaon
12/20:栗鼠丸
12/15:夜猫
11/19:原子
11/18:Toru
10/10:hna
09/21:rainbow1999
ブレーメン2 第1巻の
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感想・レビュー:25件














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