ガラスの仮面 (第23巻) (白泉社文庫)
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ガラスの仮面の感想・レビュー(116)
01/21:みかりん
先生の紅天女は圧巻。なんだか知らない間に涙がでていた。紅天女、こうゆう話だったのか。とても壮大で・・・それにしても源造さんがすごかったw恋をすることで成長してゆくマヤ。紅天女編でいっきに距離が近づいた二人、最後の婚約発表が凄く辛かった。いったい二人はどうなってしまうの? 借
11/13:みみずの漫画用
10/31:ましろ
10/07:Kimi
月影先生の紅天女が素晴らしかった。どんな言葉でもこの感動を言い尽くせない気がする。そして月影先生が死んでしまうんじゃないかと思った。紅天女の後のシーン、惹かれ合うマヤと真澄さま。流れ星卑怯だ。マヤの本気の恋が実るように祈ってしまったではないか。しかしそれはもう遅い……?
言葉に尽くせぬほどの思いを抱かせる一冊。まず月影千草が演じた紅天女の見事さ美しさ。血を吐きながらも演じ切り、観客の声にこたえ往年の大女優月影千草として最後まで舞台に君臨したそのすごさ。そして演じた『紅天女』の内容。なんて素晴らしいんだろうって思った。そう、私たちは与えられて生きている。阿古夜の言葉に深く感動した。そしてその恋。舞台は最後の一幕を残して幕が下りたがマヤと亜弓さんがどのように解釈しどのように演じるのかが大変見ものです。きっと胸に強い感動を残してくれるはず。そして舞台の後のマヤと真澄様のシーン。
09/08:ayu
09/05:こと
08/31:ヒライ
08/22:テキサスの牛飼い
月影先生の紅天女、ついに解禁。思えばガラスの仮面を初めて読んだのが小学生の頃、紅天女ってどんなお芝居なんだろうと思い続けてはや二十年余、まさに、ついに。面白かった、引き込まれた。すごいなぁ。
07/12:みひ
06/26:tktk_tent
月影先生最後の舞台。紅天女とはこういう話だったのか!!「宇宙即我」という悟りは、かなり仏教を勉強してないと知らない釈迦の悟りです。非常に深遠で壮大な物語でした。さあ、いよいよ24巻だ。
05/03:1212
04/10:ヒーコ
04/02:aida_nob
03/29:しほ
03/27:花手毬
03/02:ma
02/23:THE-shavu
02/21:たけこ
02/01:遊亀
01/26:びわこ
01/23:佐東汐
12/22:こゆ
12/11:あめちゃん
11/12:苺みるく
11/02:しらせ
10/29:いちこ
08/29:和桜
08/24:うり
05/30:ミハル
04/06:zakuro
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感想・レビュー:19件














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