八潮と三雲 1 (花とゆめCOMICS)
八潮と三雲 1巻を読んだ人はこんな本も読んでいます
八潮と三雲 1巻を追加
八潮と三雲 1巻の感想・レビュー(416)
知人に薦められ読んでみたらページを捲る手が止まらなくなった本。三雲ちゃん可愛いなちくしょう八潮羨ましいなこんちくしょう。三雲ちゃんほんと美猫だよあまり報われないけど
人間の姿をした、九の生をもつ猫達の世界。って、まず設定がいい!主人公たちもいいな。三雲は八潮に対して好き好きアピールしてけなげで可愛い。八潮はツンツンしてるけど実は優しくて、2人の距離感がすごくちょうどいいなーと思う。恋愛要素は1巻では薄いけど2巻で身悶えることになります。それはまた2巻の感想で…。
再読。八潮さんやっぱりカッコいい!全然つれないし、なびかないし、偏屈だけど、それを遥かに凌ぐデレの威力はハンパない。「手ェ出すな」と言われたら三雲ちゃんじゃなくても腰砕けるっ!三雲ちゃんには悪いけど、最後のオチは笑わせていただきました。生って(笑)!
楽しかった!個人的に、書店で八潮さんに一目惚れし、その時は買わなかったもののそれからずっと気になってた末手に入れたものだったので感慨も深いです。所々笑えてきゅんとして良かった…!読み切りも面白かったです。
あらすじが好みっぽかったので購入。 設定が斬新で面白いです。八潮のさりげない優しさがかっこいい!三雲も計算高いけれど、言うところはきちんと言うし、好きな人の役に立ちたいと気持ちにとても好感が持てます* 続きが楽しみです!
猫好きになケモナーにはたまらんかも。九生の猫という題材だけでもお腹いっぱいになりました。 あと、三雲のただただ好き好きキャラなだけでなく、腕っ節が強かったり、一曲あったり、美猫だったり(笑)、魅力的に描かれてるのが好印象。でも煮干しラブな八潮が陥落するのはまだかかるかな~。
面白かった。爽やかな読後感
守られてるだけじゃない強い信念をもった三雲が好きです
どうして 三 なのか、今後過去に触れられるのが楽しみ
八潮もさり気ない優しさが良いです
読み切りも面白かった
何処かに こんな世界があったらいいなって思います
三雲喧嘩強いのがかっこいい。そしてそれを更に支える八潮さんマジかっけー。「三雲に手ェ出すな」に痺れる。あと何気に4/1のボスの目安箱コーナーが好き。一色さんの表情とか。読み切りもよかった。
九つの命を持つ猫たちのファンタジックストーリー。命をひとつ失ったら、名前を変える更新が必要。更新を怠ると化け猫になる。更新を催促する取り立て屋の八潮さんと、彼を命の恩人と慕う三雲ちゃん…という基本設定かな。性格はみんな、こういう猫いるよねな感じといいましょうか。時々化け猫と戦う以外は、温かいにゃんこ擬人化コメディですね。個人的には八潮さんの上司、一色さんがお気に入り。2巻も読んでみようかなという本です。
実は再読。草川さんの作品って、たまにモーレツに読み返したくなる。ずっと何故かって考えてたけど、今日やっと思い付いた。いい理屈っぽさがクセになるんだ!!そんなんで、今回も早速続きが読みたい!
この方の作品をはじめて読みました。何度も書店では見かけていたのですが。 設定がとても魅力的~。こういうちょっと斜めいったような個性的なファンタジーがすきです。登場人物も魅力的。八潮はかっこいいし、三雲はかわいいv 三雲の美猫なのに腕っ節がなかなかのところとかきゅんきゅんしました!ほれるね~っv
久々に草川先生の作品を読みましたが、相変わらず設定が面白い。特殊な設定なのに分かり易くて凄いです。キャラも魅力的で、三雲の顔に似合わない無鉄砲さも可愛いし、クールで眉間にシワの八潮さんも格好良くてすごく素敵。
9つの命を持って生まれる変種猫の物語。命の恩人八潮に恩返しをするため、八潮の仕事を手伝うことにした三雲。人間社会では猫の姿で九生猫社会では人の姿で生活。少女漫画なので恋愛が絡んできますが、主人公三雲ちゃんは恋愛要員としてよりかは、妹とかだったらかわいいと思います。男性の八潮と一色は魅力的です。色んな意味でときめきます。収録されている読み切り『彼と彼女の不冬眠』共々、男性は魅力的ですが、どちらの話も、女の子のスペックが高い割に印象が薄い感じがしました。巻末の飼い主と八潮の四コマ漫画が和みました。
猫好きにはたまらんですw三雲×八潮の絡みはまさにじゃれてる猫のようで可愛い。八潮、しわ寄ってるけど。楽しく愉快に、でもゆずれない信念を持って凛と生きてる三雲達は猫でもかっこいいなあ。
八潮にときめきまくりです。眉間に皺寄ってるヒーロー?と思うかもですが、ドストライクでした。ちょっとだけ龍の~のクワンを髣髴とさせるけど(笑 九生の猫っていう設定がまた面白そうだし、にゃんこも好きなので早く続き求む!という感じです。草川先生作品好きだv 三雲、諦めない感じが好感度大!かな。そして希九可愛かったなぁ。ボスの目安箱も素敵でした。読みきりのほうは…じいがいい味出しすぎていて笑ってしまう。冬眠…私もしたいかも← 表題作にせよ、読みきりにせよ、あまりない設定だったので楽しく読めました。4コマも素敵。
ひさびさに胸がキュンキュンする漫画に出会えた。九生の猫という特殊な設定だけど、むずかしくはない。乙女とは夢みる特権をもつ生き物なのだと再確認できた。ひたすらツンな八潮に首ったけの三雲がすごくいい。同時収録「彼と彼女の不冬眠」のツンデレお嬢様の話も可愛かった。巻末のにぼし4コマは萌える!
再読。草川さんらしい設定に世界観。初め九生の猫の設定が理解できず悩みましたが、納得できると、いや草川さんらしい。にしても、この表紙の眉間のしわで彼をヒーローに思えるだろうか。中を読むと彼の魅力満載だが。どんな話だと躊躇しそうだ。
美猫…!でもまだ大人じゃないから人間にすると可愛いという方が目立つ可愛い。主人公が腹黒というか、計算高いというか…なかなか珍しいかな?
2巻読む前に再読。この物語に出てくる主なキャラは全部猫。それもただの猫じゃなく、9つの命を持っていて残りの命数に応じた名前を与えられている。まずその設定が面白い。命を助けられた恩返しがしたい三雲。しかしそっけない態度をとる八潮。この2匹の関係もこの作品の見所。気を引こうとしてる三雲がとても可愛い。それと読み切りの国全体が冬眠する話もお気に入り。
八潮と三雲 1巻の
%
感想・レビュー:140件














ナイス!
































