ことのは (花とゆめCOMICS)
ことのはを読んだ人はこんな本も読んでいます
ことのはを追加
ことのはの感想・レビュー(78)
02/11:園原 タコ
09/07:いと
07/25:びび
07/14:ことのは
06/02:m.aki
麻生みこと熱にかかって再読。言葉の使い方が美しい。無理かなと思ったカップリングがうまくいって、こっちでしょと思った2人がくっつかない…ああ~やっぱ連載中の作品も気が抜けませんね。一番好きなのはやっぱ演劇部、一番好みな男子は最後のメガネ君。
ことばに纏わる短編集。どれも素敵ですが文芸部に入部希望ですwモノローグでの作者の言語感覚というか対句的・懸詞的言葉遣いが何気に光ってると思う。
やっぱりこのひとは漫画がうまいなああと思わずにはいられない。モノローグのポエム具合のわりに登場人物のリアルな突っ込みとかが、いいーよねーとおもうわけです。だいすき麻生さん!すきなはなしは書道部と演劇部のはなしがすきだなあ。文芸部は、黒木がかっこよすぎてなんかもうたまらんと思いました。佐古が実は黒木に想いを寄せていたとかそういう展開にしてくれてもよかったなぐふふっておもいました!
02/20:漫画の虫
02/19:でぼー
青春でちょっと切なくてキュンとする短編集。どの話もよかったけど、書道部の話が一番好きだなあ。先輩、そのタイミングは反則です!!そして文芸部がとても楽しそうでとても入部したいwww
09/19:あまなつ
いや…もう、きゅんとさせられっぱなしでした! 演劇部と書道部の話がやはり印象的ですね…、ことばに込められた想いは綴った本人にさえ気付かぬうちに、深く潜んで膨らんで行く。そんな感じで(あ、私も『伝染った』かも/笑)。4編目のはその後があるなら知りたいな…失恋の詩を綴ったのは彼のほうだけなのかしら。(未来に違う形のハッピーエンドはありえないのかしら。)
09/17:とり
09/10:Dandan
買ってからもう何度も何度も再読。そして何度読んでも飽きません。数ある短編もののなかでもダントツに好き。特に素晴らしいのが書道をテーマとした表題作「ことのは」。麻生さんの作品はどれも結構好きですが、これはずば抜けて好き。何があっても手放せないマンガのひとつです。
この人の本は完読できなかったんだけど。。ま、これは短編集だし、最後まで飽きずに読めました♪この作家さんのほかの本は全部手放しちゃったんだけど。。。この本だけは手放せません!!
08/04:さや
07/12:ひろし
06/10:よう
麻生さんの新刊の横においてあって、軽い気持ちで手に取ったのですが、おもしろかったー!!特に演劇の話がものすごくツボで、1日に5回も読み返してしまった!読み返しすぎ。何度読んでもきゅんきゅんきます。私にも毒がまわったようです。
04/02:さやか
03/24:ys-22
03/24:ys-22
03/05:iason
何度目か数えるのをやめたくらいの再読。部活と言葉しばりのオムニバス。どこかコミカルなのに、シリアスになる部分もきっちり交えられていて読んでいてすごくテンポが良い。モノローグのリズムだったり描写だったりが独特で、この空気は麻生さんの作品でしか味わえない気がする。どれも優劣つけがたい。短編上手すぎるし、はずれがない作家なのでもっと読まれて欲しいと切に思う。
「言葉」がテーマの4編のオムニバス。とりあえず麻生作品を一冊だけ読むならコレ!の傑作。遠くに行った先輩に手紙を・・・なんて、あらすじ取り出すと古典的に思えるのに、どうして麻生さんが描くとこうも「今まで読んだ事ない話」になってしまうのか。コレがプロの技量ってやつですか?完成度で言うと書道部の話(ラスト1頁の演出は凄すぎる・・・)、個人的ベストは水泳部かな。全ての謎が明かされるノートの場面が秀逸。
12/14:dr_m
11/26:あおうみ
08/04:*ゆず*
07/27:waiwai
ことのはの
%
感想・レビュー:25件














ナイス!













