プリーズ、ジーヴス 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)
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プリーズ、ジーヴス 1巻を追加
プリーズ、ジーヴス 1巻の感想・レビュー(455)
やっと一巻読めました!愛すべき馬鹿、のバーティも万能執事のジーヴスも、ちょっと迷惑な友人ビンゴも読んでいて愛着が沸いてきます。特にバーティはいつまでもそんなお馬鹿でいて欲しいですね~(笑)いつもビンゴに、ジーヴスに、押し切られてばかりで少し不安にもなりましたが;間間のコラムも、物語の世界観をより身近に感じることができて大助かりです。
イギリス特有のアイロニーが勝田さんの絵柄にほどよくマッチしていると思う。ジーヴスがドSなドラえもんで面白い。それにしてもバーティーは愛らしい生き物だなあ
ジーヴスの思い切りの良いしたたかさが小気味良いです。ギリギリOKなラインで事態を収めつつ自分の利益はちゃっかり確保している辺り、かなり痛快です。バーティーはいい感じに振り回されてワーワー言ってる愛すべきお馬鹿さんですが、この主人有ってのこの執事だということも良くわかる。良い相棒です。
原作は世界的に有名な小説なのか。知らなかった。
【再読】何度読んでも面白く、素晴らしい♪普段めったに感情を表に出さないジーヴスも、バーティの奇抜な服のセンスだけにはあからさまに表情を変える。そんなに嫌なのか(笑)革命家の襲撃?に自分を見失いそうになる姿もいい♪「ロンドンの半分が僕のことをパーと思っている・・・」ああ、バーティのなんて可愛らしいこと!
ジーヴスは完全にイギリス版ドラえもん(笑)。これを読んだら、2巻より先に原作が読みたくてたまらなくなった。コンシェルジュとバトラーの違いがやっと分かった(笑)。私にもジーヴスがいてくれたらな〜。
おっとりした貴族のバーティーとその友人・ビンゴ。バーティーの屋敷に従事するジーヴスを巻き込んでの何やらワタワタあわあわドタバタストーリー。ジーヴスは執事として頭が賢い人ですね。それに引き換え貴族様のなんたるのほほんさ。特にビンゴは憎めないキャラなんだけど時々イラっとする(笑)
ジーヴス最高~!
やっと見つけた1巻!2巻はすんなり手に入ったのに1巻はどこも品切れで本屋を梯子したのが懐かしい。
漫画になってもこの幸福感は変わらない。パレードのように毎日続くドタバタ喜劇、終わることのない黄金のお茶会。《よしきたホーだ!》は人生賛歌に溢れた魔法の言葉です。
本屋さんで偶然遭遇。原作は未読でしたが、楽しめました。2巻も読んでみようかなぁ。それにしても、ビンゴのダメ男加減にはうんざりを通り越して感嘆します((笑。
原作はあらすじはきになるものの、未読で、コミックスを先に読みました。当初のイメージより、ジーヴスが人間らしく、やりとりがおもしろかったです。かっこいいユーモアでした。
原作の雰囲気を壊さず、ほどよいアレンジ具合。いや、おもしろかったです。ジーヴスの表情がなんとも言えない。それ以上にバーティのアホ顔がツボ。
原作を読んで準備万端。いざ、コミックへ!バーティーは25歳くらいかな?と推測はついたもののジーヴズに関しては「バーティーよりは年上なはず」くらいしか分からなかったので、絵で見てみて「うん、確かにバーティーより少し老けてる」と納得。ビンゴがシャルロットに恋した話では取り乱すジーヴスが見られてほんとに楽しかったです。
原作が面白かったので。原作とは話の順番が違う。ジーヴスとバーティーの服のセンスでのやりとりが好き。いつも最後には処分されている。無断で。
時代の空気、匂いの感じられる作品。作者か作品の独特のテンポがありますが、これが味になっています。原作では感じられない何かがコミックスに現れているのではないでしょうか?原作、ドラマそれぞれも堪能したいです
本屋さんで手にとったり置いたりしてたりで迷ってた漫画。えいやっと購入。最初テンポについていけずに、ちょっと微妙な感じに…読んでて知ったのですが、原作があるのですね。原作読んだ方が良かったかもです。原作探してみよっと。
原作付きなんですね。皮肉っぽいイギリスのユーモアが好きです。主従の遠慮の無い掛け合いが面白いったら。なんだかんだで寛大なバーティ、自分の美学を守り通すジーブス……いいコンビです。原作も読みたくなりました。
買ったまま読まずにいたが、何気に読み始めたら面白くてはまってしまった。ものすごく笑えるとかそういうお話ではないが読んでて微笑ましい感じ。原作も読んでみたくなり取り敢えず3冊購入してしまった。きっとこの作者の絵でバーティーやジーヴスを思い浮かべながら読むだろうな。
原作に忠実すぎて驚き。原作好き以外が読んで、面白く感じるかは分かりません。けど、世界観が全く壊れていないので原作好きでも安心して読めます^^
原作の小説は読了済み。ほんわかとした可愛らしい絵と話の雰囲気がとてもよくあっています。完璧すぎるジーヴスに文句を言えなくなるバーティーが好き。
11-65「王様のブランチ」のブックコーナーで取り上げて以来気になっていたマンガです。Amazonでは品切れ、ジュンク堂でも在庫なしでした。ヴィクトリア朝ロンドンの上流階級の日常を、呑気なご主人さま・バーディとその従僕・ジーヴスを中心に描かれていました。働かなくても生きていける人間の生活は興味深かったです。執事と従僕の違いとか、間に挿入されているマメ知識まめっちゃ良かった!本当は原作の方が読みたかったんだけど…高いし。(泣)
やっと一巻を見つけて読むことができました~。まさか一冊まるごとビンゴの恋愛絡みだなんて思わなかったわ!ジーヴスはほんとにいい執事だなぁ。最後にやっぱりジーヴスのいる生活を選んだバーディは正解だと思います。
プリーズ、ジーヴス 1巻の
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感想・レビュー:179件














ナイス!






































