夏目友人帳 8 (花とゆめCOMICS)
読書したみんなとコメント・感想(770)
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01/17:めぇたん なんかやっと田沼との話が読めて嬉しかった。夏目の綺麗な笑顔。そして、涙には自分も耐えられなく泣いてしまいました。藤原さん夫婦との出会いもすごい暖かい出会いでよかった。周りの人との関係がすごい描かれていてとても良い巻だった。
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コメントする(0)01/17:風鈴黒餡 ここに来て身近な人との話がメイン。友人や家族との話ってズル過ぎ、もう涙腺突かれまくり。夏目の泣き顔なんか耐えられません。タキの男装シーンを減らした、石の妖怪許すまじ。
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コメントする(0)01/14:もなか 自転車のエピソードが切なくてあったかい。この絵だからこそ、この空気なんだろうなぁ。柱のコメントの丁寧さがすごく好きです。大事に描いてくれてるんだなぁ、って伝わってくる。
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★ コメントする(0)12/26:ありあ 夏目の内面の成長が巻を読んでいくごとに感じられて、本当に暖かい気持ちになる。結局夏目にとっては人間も妖も大切な存在であって、どちらか選べなくてもそれでいいのではないかと。はまって一気に読んでしまってもったいない気がしたが、これからの展開も楽しみ。そしてニャンコ先生をもふもふしたくてたまらない!!ああ!!
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★ コメントする(0)12/14:風音 夏目も随分と「自分」を出せる相手ができたんだなぁ・・・!とお母さんの様な心境に。第三者視点というのも面白い。ただし一番好きなシーンは斑が寄り添ってるところだ←
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★ コメントする(0)12/10:こぐま 友人にやさしくされて、藤原夫妻に必要とされて、泣く夏目を見てせつなくて、こっちも泣いてまいます。にゃんこ先生のことを色んな呼び方してるとこはニヤッと笑けました。ポン太とかニャンニャン先生とか。
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★★ コメントする(1)12/05:るっぴぃ いつもは妖との交流が多い夏目の、人間との交流を描いた一幕。妖相手の危うさではなく、人間相手の気まずさとかそういったものが前面に押し出されていて、タキ・田沼が好きな自分としてはかなりお気に入り。夏目がこの後どんなふうに歩いていくのか、それが少しずつ輪郭を描いているような気もする。
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★ コメントする(0)11/14:まりこ <コミかる>この巻は妖メインではなく、夏目の日常に焦点を当てているようです。日常といっても妖が見える夏目のことですから単に穏やかではありませんが。藤原夫妻に引き取られる過程も描いてあって、昔に比べて夏目がうんと明るくなったんだなぁ、って感じました。ただ、なぜだか物足りない。なんとなく今までの繰り返しに感じちゃうのです。大きな事件の流れの端々でもあったらメリハリついたのかもしれません。というか、何か事件起こってほしい!ラブリー賞はほとんど妖出ないので、妖に扮した夏目ってことで。
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コメントする(0)10/22:真夜裕 古本で1~8巻まで一気読み! 夏目くんと周囲の人たちの心の触れ合いが、たまらなく愛おしい。 少しずつ柔らかくなっていく彼に、私も同じように成長していけると良いな♪
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コメントする(0)10/14:蒼 田沼くんがメインで嬉しかった^^友達なのに何も教えてもらえない悲しさ、夏目の辛さを理解できない自分に歯がゆい思いを抱いちゃう田沼は本当にやさしいと思った。夏目の周りは人も妖も素敵な人ばかりだw
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★ コメントする(0)09/24:ニッキー 藤原夫妻と暮らすまえの夏目は切ない。さみしくてもまがることのなかった夏目が幸せを掴んだことに、私もいろいろ学んだらいいと思うよ。『夏目友人帳』は、私をなんどもなんども泣かす漫画だなぁ。★★★★☆
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★ コメントする(0)09/12:sin 最後の筆者解説を読んでいて感心した。背景設定がきちんとしているので過去の話などを描いていても破綻がない。登場人文に注ぐ愛情がそのまま物語の中に滲み出してきているんだろうなぁ。あいかわらず優しい物語。
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★★ コメントする(0)09/07:佐市須 世楚 夏目と妖怪、というより夏目と人間、に焦点が当たってました。幸せが怖くて布団の中でなく夏目にもらい泣き。自転車乗れないエピソードは涙腺のツボを突かれ泣き。夏目タキ田沼の妖怪見えるトリオは和んだ…。夏目がどう成長していくのか続きがみたいです。
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コメントする(0)08/22:すの しみじみとじぃんと胸に沁みる作品。アニメの二期から知った作品であったが、アニメ作品も決しておろそかにできない。強い作品ではない。ほのかにぽっと灯るような、そんな作品。
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コメントする(0)08/17:澪羅 今までで、一番号泣した巻になりました。田沼との友情。北本&西村の思いやり。そして、藤原夫妻の愛情。どれも優しくて温かくて、すごく良かった。周りのみんな(人も妖怪も)が夏目のことが大好きなんだな・・・って思える1冊でした。特別篇・・・いつか藤原夫妻視点の夏目が読んでみたいな。
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コメントする(0)08/14:ぽこぽこ 田沼が久しぶりで嬉しかった。夏目にとって貴重な同じ年の同じ妖を見ることができる友人な筈なのに、なんで出てこないんだろうと思ってたら、作者が大事に温めてたんだなあと分かったけど、もっと描いてほしいなあ。夏目が同級生と一緒にいる場面は参観日に我が子を見守る親のような気持になりますな。
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★ コメントする(0)08/13:keyhole(注:バレ有) 【★★★★】見舞いに来て酒飲んで騒ぎながら守るとのたまう妖達もだが、夏目の人間の友人達もなごむ。久しぶりなタキ&田沼。とくに田沼!夏目はタキや田沼にも同じ妖を感知できるとはいえ、妖達よりも距離を置いてたのが判って歯痒かった。危険なのを承知で巻き込めない、でも同じ視界や力を持ってなくてもそれを共有したいと思ってくれる人がいるのは嬉しいよね。その気持ちが夏目の心の支えになるんだろうな。藤原夫婦との出逢い話も好かった。クラスメートの西村達や藤原夫妻の視点の話も読んでみたい。
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★★ コメントする(0)08/11:あき 職場の同僚から借りて。好きな漫画なのだけど、もう少しだけ絵の表現力が上がるといいのになぁと思う。まぁこの絵が味でもあるのだけど。たまに線がブレたりぼやけたりしているのを見ると、話が面白い作品なだけに、少しもったいなさを感じる。
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コメントする(0)08/09:Book-Go 読んでるこっちが照れてしまう登場人物たちの初々しさ。学園祭が行われたり、と、温度が低めだけど彼らが高校生だったことを思い出した。人間の友人とも、妖たちとも、よりよい友人関係をつくって、最終的に題名そのままの物語になったらいいなぁ、と思う。
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コメントする(0)08/05:ouna とりあえず表紙だけでうっかり泣きそうになった。田沼と夏目、心配する2人、ただ笑う2人、2人の触れ合いがもっと増えたら良いなぁと思います。タキが絡むともっと良い。
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★ コメントする(0)08/01:こまこ あまりのこそばゆさに読み進めるのに苦労してしまった(笑)。夏目の年代で今のしあわせが当たり前じゃないと知っているのがせつなくなる。夏目が藤原さん家に辿り着けてほっとする。そして妖怪相手のほうが気安く遠慮がない夏目を知ってそのことを気にしてくれる友達が夏目にいてよかったとおもった。不器用ででも互いを思い遣れる夏目と彼らの友情がこれからも続きますように。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)07/29:ちよ 藤原夫妻に引き取られる話しも良かったが、夏目の周りにいる人達が皆良い子で(泣)
友達に心配されたりこんな親密になった事今までなかったんだろうなと。今回はいつも以上にホッコリした(゜-゜)(。_。)
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コメントする(0)07/27:樒 話が進むにつれ孤独感の質が変わる緻密さ、浅い光にたゆたいながら、それでも漂う枯寂感。それをストーリーと絵の双方で表現しているのが魅力。特定の年代を思わせない描写も私は好きです。
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★★★★ コメントする(0)07/25:Lua Cheia 友人が勧めていた作品。「百鬼夜行抄」を思い出しつつ漫画喫茶でここまで一気読み。妖怪と人間の認識の違いより、妖怪に対する人間の認識の違いが主なのかな。それにしてもニャンコ先生可愛い。
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コメントする(0)07/25:きりく 今回、学園モノな一冊でした。藤原夫妻の家に来たキッカケも描かれてて、……そう言えば、夏目って苦労してたんだよなぁとしみじみ。だからこそ普通に学園モノな8巻は、いつも以上に…じんわりした。
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コメントする(0)07/22:織夜 夏目が優し過ぎる。妖や自分を囲む周りの人達に優しくするのもいいけど、もう少し自分に優しくして欲しいな。でもそれが夏目なんだよなぁと。幸せだと1人涙する夏目にこっちまで泣けてきた。
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★★★ コメントする(0)07/22:tomo*tin 友人帳を使わずとも、ちゃんと友人を作れている夏目に涙腺がゆるむ。この物語が真摯で誠実なのは、優しさの連鎖が描かれているからなのだなと思う。そして相変わらずニャンコ先生が素敵。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)07/20:月子 過去の話を知るにつけ、今は友達もたくさんできて、居心地のいい大切な場所を見つけられたんだなあとしみじみ。だけど素直に甘えられないところに根深さを感じる。本当の意味で、安らげるようになれればいいな。
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コメントする(0)07/20:さち 夏目の周りの人の話。他の人の視点が入るので新鮮な感じ。夏目が変わっていく様子が丁寧に描かれていてがっつり感情移入できる。人の中に居場所を見つけた夏目が今後妖に対してどういうスタンスを取っていくのか……今後の展開が楽しみです。
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コメントする(0)07/20:CRUNKY この漫画を読むと、いつも暖かい気持ちになります。どうしてこんなに優しくて儚いんだろう、と思っていた夏目の過去が少しわかって、また胸が締め付けられて、今の夏目の笑顔に本当に嬉しくなります。田沼も藤原夫婦も、みんな夏目が大好きで大切だってことがわかりますね。
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コメントする(0)07/20:紫苑 幸せで、どうしたらいいか分からなくて泣いてしまう夏目がとても切ない。
夏目が今の環境にいられてよかったと思う反面、今までたくさん辛い思いをしてきたんだと痛感した。
ありふれたフレーズだけど、“普通”が一番難しいものなんだよね…。
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★ コメントする(0)07/18:なた5963 変に孤立した存在だった夏目だけども、歓迎して引き取ってくれた藤原さんやニャンコ先生など守ってくれる存在により、心に余裕が出来たような感じ。やっぱ居場所と言えるところがないとやってらんないよな~。まあ、これは妖怪抜きでもいえる話だけどな。
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★ コメントする(0)07/18:フヂヨシ 対人間シーンのむずがゆさというのも大概ですが、一冊通して(ついでに今までのあれこれも込みで)下地が整ってようやくここまで来られたんだなというのも納得させてられてしまって泣き笑いな感じに。なんやかやとあるので、状況的にも心情的にも「この先を語れる」ということのありがたみみたいなものがこう…ああ(弱)。
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コメントする(0)07/17:DWAT 妖(あやかし)のことを理解している友人達の存在によって話の組み立てが多面的になってきたと思う。特に田沼にとりついた妖怪から、夏目の立場を客観的に諭されるというのは、なかなかに興味深い展開だ。付録のちょび髭のスノッブなセリフも大変よろしくて満足。
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★★ コメントする(0)07/15:然夜歌 今回は特にどれもステキなお話でした。こう、人々の繋がりというかやさしさの繋がりに涙腺ゆるみそうです…なんでみんなこんなにいい人が多いんだろうって思った巻ですね。一押しは自転車のシーンですv
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コメントする(0)07/15:ひのさか 初めの2Pから夏目の可愛さが色っぽさが!!田沼もカッコよく、藤原夫妻って本当に優しい人たちだと再確認。今の生活というか家族が出来て本当に良かったね。友達にも恵まれたもんね。
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★★ コメントする(0)07/14:こげぱん 表紙に田沼キター!田沼にタキに西村に北本そして藤原夫妻、夏目を大切に想ってる人がたくさん増えました。(もちろんにゃんこ先生やヒノエその他妖たちも。)過去は消せないけどこれから先夏目が少しでも笑顔で過ごしていけたらいいなと切に願います
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★ コメントする(0)07/13:ゆんゆん 「うちに来ないか?」ではなく「うちに来なさい。」と言った滋さんは本当に素敵な人だと思った。自転車のシーンではなぜか涙が止まらなくなった。幸せでどうしていいかわからず泣いてしまう夏目が愛しいと思う。
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)07/13:らび 「帰りたい場所が出来たんだ」―今回は友達・学校生活編の趣。そういえば学生が主人公の話なのに、今まで学校での時間があまり話題になってなかったなーと思うとともに、アヤカシがメインで出てこないことにも違和感が(笑。それだけアヤカシ(と友人帳)とともにあった夏目の生活も、ようやく「当たり前」に近づいてきたんだなぁと。しかしタキといい田沼といい西北コンビといい、周りに居るのがいい子ばかりで、今までよほど恵まれなかったのか、それとも夏目が頑なに壁を作ってしまっていたのか。特別編は、ちょびが好きなこともあってほっこり。
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★★★★ コメントする(0)07/11:ツマサキorz 今まで以上に「周囲との人間関係」がクローズアップされていたように思う。優しい人たちに囲まれて、それを壊したくないと惜しむ夏目の姿にちょっとジーンときた。そして藤原夫妻の包容力の大きさにほっこりした。
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★★ コメントする(0)07/10:はるひ 自転車のところに、妙に切なくなりました。夏目にたくさんの友人や愛する家族ができたことが、心から嬉しいなと思いました。田沼が「事情を知らないと夏目の行動は少し怖い」と思ったところに、なんだかうまく表現できない感情が沸き起こりました。
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★★★★★ コメントする(0)07/10:麓川智之 今回は人と関わるエピソードがあってそれが良かった。タキと田沼の接触で三人組体制になったのも話的にバランスよし。三人もしくは四人ってのは会話させるにもバランスいいんだよねー。
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