夏目友人帳 7 (花とゆめCOMICS)
読書したみんなとコメント・感想(703)
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01/17:めぇたん 的場一問すごく怖い。あまり好きなキャラじゃないかも…なんかすんごく重い話だった。的場さんの後の特別編。すごい笑い、和ませてもらいました(笑)最後の一言にはすごくほろりときました。やはりこの作品はいいですね。
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コメントする(0)10/25:風鈴黒餡 的場一門のシリアス路線も良いね!引き込まれる!そんな中でも、笑いとド迫力を提供してくれるニャンコ先生は最高だー。影踏みの話のラストは、感動で結構ヤバかった・・・
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コメントする(0)10/14:まりこ <コミかる>的場一門、悪役ですね。妖に対する考えが夏目と真逆の人達。夏目のように誠心誠意接すれば妖だって理解してくれるって思ってたので、必要ないものは消してしまえって考えに腹立ちました。理解しあえる日は来るのでしょうか?本編が憎らしい人間ばかりだったので、番外編はラブリー賞あげまくり!妖の名前、AとBに笑いました。勝手に一つ目と牛って呼んでたけど、夏目いわく「つるつると牛」だって!これぞ正しい友人帳の使い方って感じでいいです!
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コメントする(0)08/16:澪羅 ずっと落ち着いた人だと思っていた名取の人間らしい一面が可愛かった。夏目を身を挺して守る姿に感動。今回のことで、絆が強くなった感じで嬉しい。今後は対的場の物語になるのかな。特別篇の夏目と妖怪たちの影鬼。夏目を慕う妖し達の想いに涙が溢れました。
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コメントする(0)08/13:keyhole(注:バレ有) 再読【★★★★】比較的人間と妖で絆を深めるキャラが多かったが、平然と妖を道具として使い捨てる的場登場。彼の話の後に収録されていた特別編「夏目遊戯帳」が収録されてたのがgood。夏目が今まで培ってきた妖たちとの絆の再確認できて、本編の後味の悪さとこれからきっと起こるだろう的場との攻防への不安を軽減してくれた。最近友人帳の影が薄かったが、的場は友人帳も狙ってくるのかな。読切は、部長はスーパーマンの密やかな恋に気付いてるっぽいので、委員長の想いを知っても葛藤がありそうだが青春の醍醐味と思って頑張れ。
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★ コメントする(0)06/23:kasai 特別編での「気に入ったんだからしょうがないさ」という言葉が、このマンガの全てを表してる気がしないでもない。けど、そこからさらに一歩踏み出してもらいたいな、とも思う。もどかしい。
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コメントする(0)04/28:しぃ ★★★★ニャンコ先生!お痛わしい。あんなの喰ってしまえばいいのに!先生の本気がいつか見てみたい。かなり強そう。的場一門が出てきてだんだん話が入り組んできた。夏目が妖を思う気持ちが分かるだけに、的場の行動が許せない。名取さんが夏目を気遣うシーンも増えてきて、 どういう展開になるのか楽しみ。早く続きが読みたい。アニメの第三部を期待したい。特別編の最後のセリフに思わずほろり。
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コメントする(0)04/17:toshi ニャンコ先生、中年って・・・(笑) 最初にニヤリとさせといて、なんかいやーな話でした。でも特別編がとてもよかった。最後のセリフが夏目にとってどれほど嬉しいものなのか想像できてこっちまで嬉しくなった。
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★★★ コメントする(0)03/13:くぼみ スタイルとしては一話完結の頃のほうが好きではあった。人間を諦めてしまったレイコの寂しさがつまった友人帳を手に初めて妖と向き合うようになり、人と妖、違う両者に共通する、「通じ合うもの」の存在を知った夏目貴志が人と妖どちらにつくか、なんて答えは出ているようなものではあるが。その結論に至るまでの夏目の苦しみや痛み、喜びを見てみたいと思った。
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コメントする(0)03/08:しまめじ ようやく姪から返してもらえた…。人と妖怪のどちら側にいたいのか、という夏目の揺らぎ方がおもしろい。人の醜さと弱さ、妖怪の一途さは反対のものではないのだから、「どちらにするか」という選択肢は選ばないだろうな…とは思うんだが。(少女マンガだしね)それにしても高志は拳に最後はブン殴って困難を切り抜けるという、意外と熱い子だ(笑)。
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★★★ コメントする(1)03/04:ツマサキorz 夏目の隠された実力をそろそろ知りたいなあ。それともあくまでそういう世界には足を突っ込まないのかしらん。にゃんこ先生の「中年からイカを取るな」発言にはげんなりだ!好きだけどね!かわいすぎるうううう
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★★ コメントする(0)03/01:keyhole(注:バレ有) 【★★★★】祖母の遺品「友人帳」は多くの妖怪たちを統べる契約書。それを受け継ぎ、名を返す日々を送る夏目はある日、近くの森で妖怪たちの血を奪う事件に遭遇。名取と共に事件を探っていく中、妖祓い屋・的場一門の頭である的場と出会い…!? 他、読切「夏にはため息をつく」収録!
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コメントする(0)02/11:こまこ 的場一門が登場して、妖と夏目のいつもの日常とは纏う雰囲気ががらりと変わった巻だった。的場の登場によって夏目が妖側に立つのか人間側に立つのか選ばなければいけないことがより残酷なまでに鮮明になったようにおもう。でも甘っちょろい考えかもしれないけど、人間にも妖にも良いヒト悪いヒト合うヒト合わないヒトがいるのだから夏目に選ばせるのは酷だとおもってしまうんだよな。それじゃ物語にならないけれど、夏目が選ばないで済むようにならないものだろうかとつい考えてしまう。
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★ コメントする(0)01/29:ぽんすけ しばらく夏目を追っていなかったせいで、話が進んでいる。月刊になったせいか、絵柄も若干荒くなってるような。妖怪退治のボスが出てきたり、なんだか話がそれていくような気がしないでもないけれど、名取が絡むということはこっちの話も裏で進んでいるってことなんだろうなあ。いつものハートウオーミングな話もほしかった。
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コメントする(0)01/14:てんてん(^^)/ 的場の登場で、夏目は否応無く自分と妖との関係の在り方にはっきり向かい合わなくてはならなくなったように思います。物語も大きく動いていく予感。これからが楽しみです。
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★★ コメントする(0)01/11:なた5963 「中年からイカを取り上げる気か!?」って台詞にw。的場登場で物語に方向性が見えてきたなという感じ。ただ妖退治を生業とし、その組織・影響力が広大になれば、的場のようになるしかないのは何となく分かるんで、そういう部分は描くのかなーと思ったり。
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★ コメントする(0)01/09:猫又まこ 今までは孤独な少年と妖怪の切ないふれあい、というのが中心だったけど、有力な祓い師・的場一門が出てきて今後の新展開が楽しみ。本気出したにゃんこ先生がかっこよかった。特別編は楽しそうでよかった。
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コメントする(0)01/09:ベーグル マニアックな漫画家さんのイメージが強かった緑川さんが、まさか、アニメ化されたり、発売日に平積みの山がいくつもある作品を出すようになるとは・・・初期からのファンとしては、少々複雑な心境です。でも、作品は荒れてません、流石です。これからもマイペースで作品を出し続けて欲しいと願ってます
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★ コメントする(0)01/08:成田智 的場一門と出会い、彼らのやり方を目の当たりにした夏目は自分のこれからをどのように方向付けていくのだろう… 遊戯帳はちょっと切なくて泣けてくるけど、心通わせる誰かがいるっていいよね(^^)
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コメントする(0)01/07:Oke あやかしに対する考え方は三者三様。的場のやり方はイヤだけど現実的ではある。本編が黒かったぶん特別編は影踏みしたり楽しいのだが、影踏みをしたことのない夏目に切ない気持ちになる。
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★★ コメントする(0)01/06:フヂヨシ 長編作品も大好きなかたなので、こっちの方向も出てきたのは個人的には嬉しいカンジで(でも夏目、今何年生……?/笑)。シリアスな場面によーしゃなくブチこまれる笑いが強烈でした。遊戯帖もいろんな意味でうわあという感じで。あと読み切り、あれっ?と思ったら続編的なアレですよね。あとがきで納得はしつつ、まとめて読める形になったらよかったんだけどと思いつつ。
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コメントする(0)01/06:tomo*tin いよいよ的場当主のご登場なわけですが、それより何より個人的に特筆すべきはニャンコ先生の格好良さ!絆って最初からそこにあるものではなくて、育ってゆくものなんだよねえ、と実感。そして番外編ではなぜか泣いちゃいました。影踏みできて良かったね、夏目。
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★★★ コメントする(3)01/06:ハルト にゃんこ先生と夏目の絆にジンときた。そしていつの間にかできていた、妖たちとの絆にも。妖が見えるのも、あんがい悪くないんじゃないか、って思う。影踏み鬼ができるしね。名取さんは、がんばって!
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