スキップ・ビート! 21 (花とゆめCOMICS)
スキップ・ビート! 21巻を読んだ人はこんな本も読んでいます
スキップ・ビート! 21巻を追加
スキップ・ビート! 21巻の感想・レビュー(433)
バラの中に宝石を仕込む蓮もセンスww未緒は序盤除いて順調に演ってきてたみたいだったから今まで通りにいかないナツの役作りが楽しみ!友達がいてまともな学生生活を経験してないんだからそりゃ難しいよねえ…現実の芸能界でもこういう苦労は結構あるんだろうな~
憎き悪キャラ登場。まだ正体掴めてないから何とも言えないけど…読了感はイライラ(-_-#)スキップビートでこんなことは初めて(´・ω・`)笑いも少なかったし…続き読むのが怖い((((;゜Д゜)))
バラの中に石を仕込むのはちょっと無理があるよ敦賀くん。wwこじ開けたら痕跡が残るぢゃん。www そして「社会性が残っている」ことが最後の砦だったキョーコが大遅刻して、ついにマヤの仲間入りに。こんなことばっかりしてたら、もう応援してやんないぞ。しかし監督が何を考えて「お咎めなし」だったのかが気になる。もしやこれも含めていじめなのか?
★★★★☆[再読/就寝前読書]◆最新刊(26巻)を読んで、BJを探して17巻を読み返したら、止まらなくなってしまった!最新刊に「ナツウォーク」という単語が出てきたので、BOX-R編も読み返し。
高校生から滞っていた続きを読み始めました!明かされた蓮の過去。役者としてまた一歩を踏み出したキョーコ。キョーコの一途さに影響され、キョーコを愛し始める人々。どんどん仲間が増えていってるなぁと感じました。
薔薇の話からの流れがまた巧みでしたね!敦賀さんw そしてなんだかんだでキョーコは敦賀さん頼っちゃっててイイよ♪ もうニブチンちゃんトラウマから目覚めて~。
<コミかる>モー子さんにブッタ切られた蓮の話がやっと聞けました。クイーン・ローザの伝説。相変わらず芸が細かいというか、そつがないというか。花一輪だけだって、敦賀さんから貰えたら爆死ものなのに、その中から宝石出てきちゃったら!もう、憎い演出だよ!
【★★★】下手したらキョーコ並の憎悪と執念を持っていそうな天宮千織の本領発揮はまだまだだし、自分の求めるものと最高の作品がイコールじゃない監督をキョーコがどう攻略するかも楽しみだし、敦賀さんの新しい役もどんなのか興味惹かれて次巻へ。また面白くなりそうなんだが、尚との絡みはしばらくお預けなのかな。キョーコと尚のバトルも好きなんだが。
新たな敵。仕込みバッチリだった敦賀さん。キョーコの普通と一般的な普通。ムカツク監督。そしてキョーコがまた一皮剥ける予感。 とても面白いが何でこうなかなか進まないんだ!ええい!6月はまだかぁあ!
今まで無意識に仲居立ちしてたことを指摘してもらえるだけありがたいと思うんだけどね、どうもこの巻のキョーコがネガティブ思考なのと千織の存在のせいで、監督がキョーコをいじめてるように見える。
売れてるので仕方ないとはいえ、ジャンプ的な引っ張りモードに入ってしまった気がする。 演技論を京子自身の中で消化することの解説をつらつらしてるけど本当にスキップ・ビートを「ガラスの仮面」化させたいということなんでしょうかね。 あとちおりんは端役ぽいのに凄いクローズアップというか引っ張ってる。 まあ丁寧にキャラ立てしてると言えないこともないのだけれど。
スキップ・ビート! 21巻の
%
感想・レビュー:59件














ナイス!
































