夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))
夏目友人帳 2巻を読んだ人はこんな本も読んでいます
夏目友人帳 2巻を追加
夏目友人帳 2巻の感想・レビュー(1710)
原作だと笹田さん、この巻で転校するのか・・・アニメだと、ずっと在校しているのにw1巻ほど感動はしなかったけど、心温まる漫画だな~。
そうか、笹田さんこの巻で転校するのか、アニメ版しか見たことなかったから、残念。 そして声も雰囲気も好きな名取さん登場!
時雨と柊の話が好き。昔の人がいつも私たちの側にあった不思議なものたちに名前をつけて愛されてきた異形のものたち。今もこんなにもステキな話で愛されてますよ。
1巻読んで、なんか違う、と思いつつも2巻も読んでしまう。結構、雰囲気は好きなんだけど、イマイチ萌えないのはなんでだろう。 名取初登場。柊は最初から名取さんの式ではなかったんですねえ。この話は結構好き。名取さんはいい人なのかそうでない人なのかよくわかんないや。あやかしを憎みつつ、あやかしをそばに置いているところからみても相当な複雑系だということはよくわかりますけど(苦笑)。 だんだん夏目が「イイ性格」だということが判明。
笹田さんは原作だと転校しちゃうのね。寂しいなぁ。アサギが夏目の体の中に入ってもあんまり違和感がないのは夏目がもともと女顔だからだな。ヒノエがくれた式を呼び出すシーンはかっこよかったなぁ。そうか、私はああいうのに弱いのか。
再読。ヒノエの「自分を大切に出来ない奴は大嫌いだよ」とか、印象的な台詞の多い巻。初期は特にエピソード一つひとつの密度が濃いように思う。ニャンコ先生は安定のかわいらしさ!癒される~♪( ´▽`)
引き続き切なくて優しいお話が詰まった一冊でした。一巻よりもニャンコ先生の愛らしさがパワーアップして目が離せません。等身大ニャンコ先生枕が欲しいです!!。エビフライにつられるニャンコ先生可愛すぎる。あと、魚も好きですよね。お話はアサギの琴が綺麗だなぁと思ったのですが、メリーさんがなんだか怖くって、そちらの印象が強く残っちゃった;。アレは夢にでそう。名取さん、田沼くんの登場によって、妖怪が見えるけれども、彼らに対するスタンスが全く違う3人の対比が面白くなりましたね。
名取さんが好きなので、まさか漫画でもこんな早い段階から出ていたのかと嬉しくなった。アニメの段階からアサギとアカガネの話はお気に入りだったけど、漫画で読んでもやっぱり好き。
アニメの最終話だけ見て、あの悲しくて、どこか温かい雰囲気にやられた!ので、買いました。にゃん子先生はアニメのほうがかわいいけど、海老フライを食べてるシーンがめちゃくちゃかわいかった!
夏目再読週間。アニメの笹田が転校せずに夏目にまとわりついてるのがなぁ。彼女は夏目と妖の一部に少しだけ触れて去っていく人物だからいいのに。
作中のモノローグが泣かせてくると言うか、多くを語らない感じがこの世界観に合っていると思う。切ない雰囲気が好きです。次巻も読んでみたい。
なんかこの漫画はひとつひとつの言葉が重みがあるな。いや、深い…か?ミスズが怖いと思ってしまう。いいヤツではあるのだけど^_^;
名取さん登場巻。友人帳による妖との出会いと自分と同じ能力を持つ人と初接触で、妖という他の人には見えないものに対する考え方が変わったというか、逃げるだけでなく前向きになったような気がします。どれも切なくて優しくて心がほんわりと暖かくなるようないいお話でした。笹田さんはコミックでは転校しちゃうんですね!?
再読。一巻に比べ、ちょこっと積極的になったかな、という印象。どうしたってわかりあえないことがある。考え方にしても、何にしても。何が正解とも言えない。それは少し寂しいことだけど、仕方のないことで、だからこそ「知りたい」「わかりたい」「大切だ」って気持ちが、喜びに繋がるんだろう。夏目くんがんばれ!私もがんばらねば(笑)
『夏目友人帳』2巻*妖怪達に祖母の遺品『友人帳』に書かれている「名前」を返していく日々を送っている夏目くん*この巻では夏目くんが「五日印」の呪いを解くために妖退治をしたり、妖払いの名取さんと初めて出会います*個人的にアサギの琴のおはなしが切ないけどとても綺麗で気に入っています**
小さな頃から、妖だとかをみることができたらどんなにか素敵だろうと思っていた。でも楽しいことばかりじゃないんだなぁ。だって夏目は小さい子がふつうにするようなことが出来なかったり、人から愛されることを知らなかったり、辛いことばかりだった。それでも妖や人を嫌いになることが出来なかったのは、きっといつかは…って信じていたからなんだろうな。なんて言うかな。この気持ちを表現するにはボキャブラリーが少なすぎるなーとつくづく思う。いつかちゃんとした言葉でこの気持ちを表現できるまでは、ちょっと、この作品、保留ということで。
見えないものが見える恐怖と、見たいものが見えない現実。行き詰まって傷ついてそれでも触れたくて近づいてしまう。相容れない存在でも、だからこそ知りたいと思う。妖怪たちとの優しい記憶に癒された〜
夏目がすごく周りの人を大切にしてるんだなと思う。今までがひどすぎたってのもあるんだろうけど…。にゃんこ先生の真の姿がかっこいいねー。
○ある日クラスメイトと肝だめしに参加するが、そこには妖の気配が!名取さん登場!アニメもかいつまんで見ていたんですが、こんなに早く登場する人なんですね。知らんかった。豆粒的なコマが可愛らしくて好きですね。小言的なコマっていうのかなぁ?妖怪絡んだ漫画好きで、ぬらりひょんの孫も拝見してるんですが、もちろん当たり前のことだけど、こちらの妖怪たちの方が現実的っていうか、日常的っていうか。本当にいるとしたらこういう人たちの方がいいな。蛙、罠かかりすぎ(笑)
★4 1巻はハマるかどうか様子見だったけど、うん、だんだん面白くなってきました。夏目の、妖怪も人も放っとけない感じがいい。それにほだされちゃう妖怪達も。妖怪の方が素直なんだね(笑)。絵柄にも慣れて、ニャンコ先生も可愛く見えてきた。でもやっぱり本体の方が素敵☆(あ、仮の姿はブサカワ、本体が大型肉食獣的で素敵→『猫絵十兵衛』のニタ殿と一緒だw) まだ自分で買うかどうかは分からないけど、続きを読んでいきたいシリーズ。3巻が楽しみです。
【再読】旧校舎の時雨では飛び付いてきた笹田を思わずぺっと引き剥がしてる夏目の姿に笑った。この回はニャンコ先生が初・人に化ける回でもありましたね。 ちなみに6話では初・ニャンコ先生と海老フライが登場してた。更にヒノエ初登場。 7話では名取の登場。柊と名取の話はいつ読んでもいいです。 8話ではお互い「またな」と別れたその姿が印象的でした
名取さんが出てくる話のあとがきが良かったです。ひとはなかなかわかりあえないものですよね。第六話がすき。印が消えた夏目と元に戻ったニャンコ先生が寝転んでるシーンがなんか好きでした。
お、名取さん登場。そっか、もぉ登場なのか。にゃんこ先生との関係が深くなってくるなぁ。「お前は普通の子だよ」普通って言葉が響く。
夏目友人帳 2巻の
%
感想・レビュー:208件















ナイス!

































