3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)

3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)
羽海野 チカ
196ページ
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読書したみんなとコメント・感想(1322)

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02/05:f-taka 物語がぐんと加速した。零のこれからが楽しみだし、相変わらずあかりさん達との絡みを見るとちょいと切なくもぽかぽかしますな。悪人がいない。でも誰だって屈折した思いの一つや二つは抱えてしまうもの。それが人を駄目にしたり、意地悪にしたり、ぶっ壊したりしちゃうのです。そういうものをきちんと描いて、だからこそ暖かくて、もう少し浸っていたいのです、多分。 ナイス!
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02/04:seed 1巻から一気読み。A級同士の戦い…私には分からない世界だけど、彼らは本気で大人げなくって。凄く良かった。零もやっと周りを見だし、成長してきた。先生とか個性的で、なんとなく目が離せないキャラもいっぱい。この本の雰囲気がなんか好き、そして羨ましい。 ナイス!
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02/02:Cipher 「一人じゃどうにもならなくなったら誰かに頼れ」 ナイス!
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01/30:かやま 「人はひとりでは生きていけない」が実にいい形で伝わった。 ナイス!
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01/30:むーちょ 自分は一人じゃないと気が付けて良かった。周りには零を気に掛けてくれる人がたっくさんいるのだから。 ナイス!
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01/28:奇天 私にとっては、『ヒカルの碁』の続編としてこの作品を読んでる感じw ナイス!
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01/26:tamaki_8 ハチクロを連載した後の羽海野チカ、という意味でどの終わり方を選ぶかが非常に気になる。続きが早く読みたい。 ナイス!
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01/24:GIOco-C 島田八段いいわ。 ナイス!
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01/21:きいぷ 公園での零の叫びと、内面の葛藤にすごく共感。 ナイス!
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01/19: 香子さんはけっこう出るようになってからもよく分かりません。将棋部分は次からどんどん面白くなりそう。 ナイス!
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01/16:rico 物語が進みだしてきて、一番面白かった巻でした。将棋に関わる時の方がおもしろいかなー。島田八段も、二階堂君も、というかキャラ一人一人がとても魅力的。 ナイス!
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01/11:hanamegane 何かにすべてをかける大人はかっこいい!傷ついても、その先を進んで行く。島田さんも、いけ好かない後藤さんですら「無傷では決して辿り着けるわけもない世界」を「独り両足をふみしめて往く人」。男が人生をかけると、何でこんなにかっちょいいんだ!兄者と坊の関係をみてると、すごく癒される。可愛いなー二海堂君!美咲おばちゃんの「「触れられない」からこそ「やっき」になってお金をつぎ込む男の習性」…真理だ。しかも、あかりさんなら、毎日通いたいと思わせるよね。表紙めくってすぐのカラー2枚はサービスショットですな! ナイス!
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01/11:マーヤ うん。最初は暗めの物語なのかぁ〜。うへぇ。とになってます思スミったマタクシでしたが、3巻は立ち直りの明るさが輝いて見える巻でした。羽海野センセの羽海野節も炸裂!ってかんじすか?(スミス×猫のくだり)そうだ!這い上がらなきゃ!見失っちゃダメだ!って、青春できる作品だと思います!大好きだ!将棋のコラムも勉強になってます! ナイス!
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01/09:フブキ 2巻に続けて再読。もう皆が名脇役。よもやのCコースで猫を拾ったスミスに笑った。研究会に入ることで零も少しずつ変わっていくのかな。零は二海堂を大切に。こんな風にライバルのことを真剣に思ってくれる人そういないよ。 ナイス!
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01/08:Plin 再読ここまで。島田八段に惚れました。 ナイス!
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01/08:soundsea 島田八段も二階堂もいいなあ ナイス!
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01/08:りあむ 一、二巻と続けて読みました。今までで一番熱くて一番零が成長します。島田八段かっこいい! ナイス!
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01/07:ケイ まだまだ隠されたまま進んでいる ナイス!
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12/29:MURAMASA 3巻になって、零の成長が見えてきましたね。特に川本家三姉妹や林田先生との交流から、零が人とのつながりの大切さを学んでいくところがよかったです。それにしても二階堂のかわいいこと!幼い頃から将棋一本である意味「純粋培養」だからこそ、こんなに純情直球ストレートなキャラになっちゃうんでしょうね。二階堂の「アタマをかち割ってやって欲しい」という言葉、兄弟子の島田八段の二階堂への優しさ。一つのことに打ち込む「仲間」だからこそのつながり。そこに零もようやく踏み込んでいける。4巻からの展開にも期待大です。 ナイス!
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12/28:きよきよ スミスの不思議なダンジョンとゲリオン的なつぼでした。 ナイス!
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12/27:ニッキー 出てくる棋士がもれなくと言っていいくらい良い味してますね、この漫画は。とくに今巻で出てきた島田八段はそもそもが好みのタイプということもあってか、かなりの格好良さ。あの二階堂が兄者と慕う男ですよ。頭髪を犠牲にしながらも(?)、ガチンコで勝負する姿にもぉ胸キュンです。そして、そんな島田八段が「すげーバケモノ」と称する宗谷名人。これは期待せざるを得ないわー…。★★★★★ ナイス!
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12/26:f_fukio 読了|漫画|将棋|家族|風邪、新年、会長魚、研究会、かわいいおせち料理。 ナイス!
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12/20:うぃ 3.0 相変わらず閉塞感の高い展開。突き抜けたコミックを読みたいなぁ。 ナイス! コメントする(0)
12/19:springday ハチクロも大好きだけど、この作品の描く家族愛・勝負の世界がとても切なくて、毎回ウルウルしてしまいます。「この家はこたつだ」零の孤独が哀しい・・・。 ナイス!
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12/16:あやた 今迄積んでてやっと読んだ。やっぱり泣かされた。全力で描かれてる物語だから、なんだろうなこの衝撃。 ナイス!
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12/13:ぽこぽこ 若気の至りの恥ずかしさ。棋士でなくても皆経験があると思う。なんだかその頃の感覚が甦ってしまいジタバタしてしまった。 ナイス!
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12/09:papico 零の気持ちの微妙な変化が嬉しい3巻。夏に出ていたけど、今の時期に読んでよかった。冬の透明で冷たい空気が似合ってます。 ナイス!
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12/07:wipe さすがA級!並の強さじゃない。 「でも」が100揃えば開く扉は…ねーよ!って林田先生、名言です。 ナイス!
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12/07:A' 温かい人たちの、たくさんの心に響く言葉。零の心の奥底に届いて、それを糧に動けるようになったらいいね。 ナイス!
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12/04:朱華 将棋自体全然ルールも何も知りませんが、私としてはすごく楽しめました!主人公の成長と、小さいコマに書かれている動物たちが毎回楽しみです ナイス!
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12/03:ゆり 主人公がだんだん人間っぽくなっていくというか、表情がよくなっている気がします。この巻の最後は、ちょっとあったかい気持ちになれます。 ナイス!
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11/24:てれすぽ 借りて読んだ。かっこいいおっさんたちだ。 ナイス!
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11/23:あやめ 将棋をベースに描かれる人間模様に読み甲斐を感じます。今は色々な家族の形態があるけど、一般的な家庭で育つことが出来なかった子供が大人を目指したらどうなるのか、とか、人との接し方とか。面白い中にも読みながら色々と考えさせられる1冊でした。 ナイス!
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11/18:DARKGREEN レンタル ナイス! コメントする(0)
11/16:natsumoto 残酷なほど、友だちがいない ナイス! コメントする(0)
11/13:ta-san 外に出ると今まで平気だった日常がすっごい寒いところなんだって気づかされてしまうんだ、ここで涙目になりつつ読んだ。キャラクター1人1人が活き活きとしてるのもこの漫画の魅力。 ナイス!
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11/13:kotoriko 羽海野さんの漫画にはいつも素直にハマれません。なんでなんだろう?と自分でも不思議。何かが何処かがひっかかる。でも、ももちゃんがじーちゃんの新聞をバサーッとしてたり、れーちゃんによじよじしてたり、じーちゃんが「ばぁさんっ。アンタの娘は鬼じゃ。アンタ鬼の子を産みなさったぁぁ」って言ってるところを読むと(最後のホントにそこでいいのか。笑)「読んでよかったなぁ」と思います。なので4巻も読みたいです。でもって、今年はおせちに「金色のきんとん」入れようかなぁ。それ食べないからダメなのかなぁ(何が。笑)。 ナイス!
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11/13:kiki ☆×6 ナイス! コメントする(0)
11/12:佐市須 世楚 後藤←香子?←零の関係がこれからどうなるか非常に興味深いです…!!オッサンにも二階堂君にも猫にゃんにも3姉妹にも癒されましたー。 ナイス!
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11/07:jiji123 3姉妹と二階堂が可愛すぎでした。零が少しずつ成長している姿がよかったです。 ナイス!
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11/05:ぽと いよいよ冬になりました!さあ、もんじゃを食べに行きまっしょう!!(笑) ナイス!
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11/01:ren お借りして初読。最も勢いのある巻だと感じた。万歳・おっさんパラダイス。表紙は釣りだ! ナイス!
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10/31:なすぼね とてもよいおっさん達。後藤もただのチンピラじゃなくて色々事情がありそうで楽しみ。ラストで零が成長したみたいで少しほっとした。これからも期待 ナイス!
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10/26: より将棋を正面から扱い始めて、ぐっと「現実」の部分に深みが出てきました。この奥行き、ある意味、闇であり影である部分があって、明かりが映えます。先が楽しみになって参りました。キャラクター一人一人の人生が話としてでなく、存在感として見えて来始めた巻でした。 ナイス!
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10/25:f.luna ほんわか。 ナイス!
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10/25:Boox 零が痛い目に会うと同時に、他のいい男達がクローズアップ。後藤・島田・林田先生。 ナイス!
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10/23:鈴木双葉 ああっ、桐山、すがるモモちゃんを振りほどけるなんてすごいわ。私にはとても無理…モモちゃん、おばちゃんにも冷えピタ貼ってー(別にカゼひいてないけど)!!今回は「スミス&いちごちゅわわん」になごみました♪あと、アンチョビって家で作れるもんなのか、ということに衝撃を受ける。後藤も香子も、「ヤな性格キャラ」でくくれないところ、ようやく他者に向けて手を伸ばしそうな?桐山、今後の展開にも期待。 ナイス!
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10/20:fenethtool 「若さ故の過ち」に翻弄される話。泥臭くて大好き。 ナイス!
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10/18:沈黙の石のアリス スミスと苺。重苦しいストーリーの中で、ここだけが救い。 ナイス!
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10/17:たれっくま 「オトナになれば何かが変わるんだ」と思っていたけど、「オトナになっても何も変わらない」のが現実。だけどそう思えるのは、未来をいくらかでも信じられる証拠でもあるんだよね…。 ナイス!
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10/15:へっぽこぴーすけ 桐山くんのネガティブマインドが身に染みます。思いっきり感情移入してしまってバスの中で泣きそうでした。この作品は波長が合いすぎて読むのが辛い。まあ、それはそれとして、学校の生徒達が桐山くんの正体を知って驚きうろたえる姿をニヨニヨしながら眺め隊。 ナイス!
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10/13:とき 二階堂氏が何故かえらく可愛くなってるのがまたたまらん(笑)。兄者! ナイス!
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10/13:tree 小さな咳払い一つで伝わる姿勢に、大人の作品の醍醐味を感じた!たくさんの登場人物を回す手腕は、この人の作品の真骨頂。でもその多さをいい意味で感じさせないんだよなあ。ちゃんと主人公を中心に収斂してゆく。 ナイス!
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10/11:Sugar(漫画) 友達が貸してくれた。将棋の諸先輩たちがいい味を出してますね。いい先輩がいるって、幸せなことですね。 ナイス!
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10/11:cherry プロの世界は厳しい。でも人生まで厳しいものにしてしまうかは、自分次第だああああああああああ!主人公がそれに気づきつつある巻。 ナイス!
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10/07:たかし 島田さんがすごくいい人です。川本家の3人が魅力的です!将棋の対局ってこんな感じなんだーてわかる巻。 ナイス!
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10/07:y-maki1107 人間らしさが出てきていいですね~☆ ナイス!
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10/06:moca スミスのCコース(お持ち帰り)がうらやましい。 ナイス!
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10/03:jojoemon 将棋漫画らしくなってきました。もちろん今までのほんわかした話も好きですが・・・ ナイス!
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09/30:みどりのカメ モモちゃんの がんばって! は効くなぁ。それぞれの葛藤 。 ナイス!
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09/30:ふゆき えぐられるあたたかさ。 ナイス!
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09/25:f_jiro 島田さんが主人公みたいな巻になってた・・・あの人好きだ・・・ ナイス!
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09/24:siervamaria 「自分のひとりぼっちに気をとられ、誰かの一人ぼっちに気づけないでいた」「一人じゃどうにもならなくなったら誰かに頼れ でないと実は、誰もお前に頼れないんだ」「僕は遠慮する事にばっかり気をつけて、実は彼女達に頼られたことって一回だって・・・」 あたたかくて、優しくて、センチメンタルで、はっとさせてくれる素敵な描写。 ナイス!
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09/24:深月 弱さに気付き、未熟さにたじろぐ。何も分かっていない自分。何も見えていない恥ずかしさに、どうする事も出来ず俯いた。そこから始まる零の一歩は、きっと今までと変わらない険しく辛い道のりだ。でも間違いなく進んでいる。勝利を望み、高みを目指す人々の「輪」へと踏み入る決意、それは紛れもない変化の兆し。きっともっとずっと・・・・零は強くなれるはず。大切な人達を、その手でしっかり守れるぐらいに。・・・・あぁ、それにしたって「大人組」が何てカッコイイのだろう。そして弱さを小出しに見せられる度、香子に好感を抱く自分が悔しい。 ナイス!
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09/23:ベーグル やっと読めた。。。手に入れたのは発売日直後だったけれど。 気合が必要、そして一人で泣ける環境が。 涙を流すのは、一箇所じゃない。 いずれも対局中の台詞や棋士たちのモノローグなどなど。主役の桐山君の言葉だけじゃない、勝負に生きてて、業を背負って、それでもなお息をするように将棋を指す。そんな人々の言葉が胸に突き刺さる。坊の過去話が泣けるのは、、、もう仕方がないですね。 はぁ。。 桐山くんは単に「天才」じゃない。 それだけに苦しいし、でも、彼もまた他者を傷をつける存在でもある。 この底知れぬ作品の着地はどこなの ナイス!
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09/21:キヨ 最後のほうで先生が「頼らないと頼れない」という意味の言葉を掛けるところがはっとしました。あとなんだか二海堂にいつもぐっときます。そしてごはんシーンが印象的。零ひとりの侘しいごはんと、あかりさんちのあったかごはんとのギャップが上手いなーと。あかりさんちのごはんめちゃめちゃ美味しそう…(笑)お腹いっぱい胸いっぱい☆あったかい気持ちになります。 ナイス!
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09/21:長谷邦夫 少女マンガ家のはずが、この「男の気持ち」を力強く描く羽海野さんのすごさ!面白く、そして感動的だ。1~2巻も読みすっかり気に入った。 ナイス!
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09/20:エリシャ 桐山のもがく様もグッっとくるが一番の見所は島田八段の格好良さ。やべえかっこいい。 ナイス!
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09/19:ナツ 最後の方でホロリとなってしまった。 学校の先生がいい人で嬉しい。 ナイス!
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09/19:mino 借読。あれ、二海堂、突然ちっさ可愛くなってませんか…?とにかく零はココでかち割られて良かったんだろう、と。『落ち込んでる時に冷たいモン食ってどうする』とか『人に頼れ云々』とか、ハッとしました、林田先生!人が繋がって成長していく感じが好きです。 ナイス!
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09/19:ぽん モモたん♪モモたん♪ ナイス!
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09/19:まこと 優しくて鋭くて温かいなにか。 ナイス!
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09/19:こまこ 若気の至りの思い上がりに言葉にならない叫びをあげてジタバタして消えてなくなりたくなるくらいの恥ずかしさをおぼえる。そし大人になればひとりで生きられる迷わない傷つかないという思い違い。大人になったってそんなわけないと今はわかる。色々な過去の居たたまれなさが散りばめられ時に過去の自分の至らなさを突き付けられてえぐられる漫画。そう感じるひとも多いんじゃ?本編に反して扉絵の日常の連作に一息つけました。愛らしい。 ナイス!
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09/17:すん ★★★★☆ 優しい人は、それなりに優しくなる理由があるのだと思う。悲しいからとか、守るものがあるからとか。やっぱり少し悲しい雰囲気が漂っているけれど、温かいなぁ・・・おねいちゃんの手料理たべたいなぁ・・・としみじみ思います。 ナイス!
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09/17:ギャレス 周りに良い人がいっぱいいるね、零君 ナイス!
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09/14: あかりさんの「めんどうと達成感は似てる」的な発言にすっげーうたれた・・・そんなテスト期間 ナイス!
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09/13:劉四 肉体的な何かが薄い、島田の漢っぷりがめっちゃ好きっ。後藤までイカしてみせる技量はあっぱれ。そして女三兄妹がようやく可愛くみえてきた ナイス!
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09/13:しおり 先生かっこいい(●´艸`) 零くんは幸せ者だ。 ナイス!
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09/13:たれぞ~ 人は1人では生きていけない、自分の弱さを認め、他人に助けを求めたときが成長の時でもある・・・そんな事が込められている巻。零ちゃんもその通り少しずつではあるけど、成長している様子が見える。それにしても二階堂君、いつのまにそんなに縮んだの?最初見たとき、何処かのお子ちゃまかと思ったよ(爆)研究会に入った零がどう成長するか次巻が楽しみ♪ ナイス!
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09/12:神楽月 女の子が皆可愛い~二階堂も。モモちゃんと零が話してるところが良かった。なんか感動した ナイス!
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09/12:かふゃ 風邪ひいたり私怨をこめてトーナメントに挑んだり。繊細でいろんなことに傷つくような人の方が人間的に伸びるんだな…って感じがしました。 ナイス!
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09/12:ゆちゅらぶ♪ もうどうしようってくらい面白い。二階堂の尺がどんどん縮んであんまり可愛すぎるよ…。島田さんが好きだ!(笑) ナイス!
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09/11:なかば しあわせなのか、そうじゃないのかわからなくなる。零がんばれ ナイス!
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09/11:砂糖海 モノローグが好きです。あと河も。 ナイス!
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09/11:ミカ お姉ちゃん・・・ ナイス! コメントする(0)
09/09:いもこ 大晦日の夜の描写にちょっと泣きそうになってしまった。次巻も楽しみです。 ナイス!
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09/09:たこけ 将棋新聞も将棋世界も購読して“将棋界の一番長い日”を毎年録画するくらい、将棋(棋士たち)が好きだ。ついていくから、零が「そこ」にたどりつきますように。私も見たい。その景色を。そして林田先生はほんとうーーーにいい人。 ナイス!
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09/08:ひなにゃんこ ★★★★☆ 2巻までは、コミカルな中にも読んでて辛くなるような重さがあったけど、3巻は少し気持ちが楽だった。ほんわかした救いの部分が増えてきたのかも?あと、作者が猫を飼いだしたからか、猫の描写がより「猫らしく」なりました♪ ナイス!
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09/08:日向 永遠 じんわりきます。川本の3姉妹、素敵です。 ナイス!
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09/08:しんちゃん 挫折にしてはあっけなかったかも。でも次回作は面白くなりそうな予感。それよりも、フクロウ猫をもっと!(笑) ナイス!
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09/08:える 零は鉄だ。棋士は叩きのめされて熱い内に伸ばされていく。青年漫画でしか描けない男の世界に入ってきた。川本家は一人暮らしを助けてくれる「こたつ」のような暖かさでありながら、高校生棋士という非現実的な生活を送る零に日常を教える一部でもある。ウミノ先生は心の中の「現実」とたくさんの愛情をキャラに注げる、たくさん傷ついて、強くなった「鉄人」だ。長くなりそうで楽しみ。 ナイス!
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09/08:ヨル 零くんの葛藤する気持ちがひしひしと感じられて、すごく切なくなった。でも、川本家の温かさに救われる。零くんを見守りたい気持ちになりました。 ナイス!
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09/06:ナイショ。 やすおから借りる。 ナイス! コメントする(0)
09/06:うーぱー 毎回毎回、魅力的な人ばかりで驚く。単なる脇役かと思っていた人物が意外な番狂わせするだけでなく、重要な役割になりはじめるのには驚いた ナイス!
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09/05:緋莢 体調を崩して、家で寝ていた零の前に現れたのは川本家の三姉妹。川本家で看病を受ける零は、その暖かさに心地よく浸る。年明け零は獅子王戦挑戦者決定トーナメントに挑む。目指す相手は因縁の後藤九段だが・・・ ナイス!
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09/04:doriade 零くん(主)の浮き沈みの激しさとか孤独とか、イラッとしつつも共感してしまう。特にこたつのモノローグ。そんな中にみんなの優しさとか将棋への真剣さとか感じられるからよりグッとくるんだろうな。おもしろく読み応えありました。っていうか、島田さん・・・す、すてきです。 ナイス!
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09/04:桃魚 零くんが感じること、思い知ること一つ一つが胸に痛い。その分、やさしく力強い言葉がたくさん。笑いもたくさん!すごく読み応えがあった。島田さんと先生が良い。 ナイス!
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09/03:akoya 本編シリアスだけど扉絵と、スミスと猫にいやされた。 ナイス!
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01/30:かやまかやま
01/20:ミハルミハル
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12/17:翔
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08/12:エノモエノモ
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02/08:灯子灯子
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08/12:あっしーあっしー
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