恋文の技術
コミュニティ
恋文の技術 コミュニティ11月04日 10:22 ・・・ 【恋文の技術】文通しませんか?【手紙を書こう】 (1) (ARICE)
森見 登美彦 コミュニティ
01月20日 23:03 ・・・ 森見氏のどの本がお好きですか? (14) (一葉)
読書したみんなとコメント・感想(1031)
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02/09:ナタデココ 「太陽の塔」は今ひとつ楽しめなかったから心配したが,これは素直に面白かった。カバー絵も非常にいい感じ。失敗書簡集(てっきり読者の想像に任せるものだと思っていたので,全部読めるのはありがたかった)は周りに人がいない所で読みましょうw ここ数週間で久々のヒット作。文庫が出たら必ず買います。
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★★★ コメントする(0)02/08:かお コヒブミー教授・・・男塾の民明書房を思い出す(笑) 手紙という形式で、これだけキャラクターを魅せて、ストーリーを語らせるのって凄いと思う。つまらないかなって思ったのだけど、笑ったもん。いや、おもしろかったという意味で。失敗書簡集は電車の中で肩を震わせて読んでしまった。どんな手紙を書いたんだって思ってたけど、全部読めるんだもんなwww
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★★★★ コメントする(0)02/06:安国寺 読後に書棚にあったゴッホ書簡集を開いてみると、形式が一方通行の書簡集というだけで可笑しくなってくる恐るべき感染力を秘めた作品です。ただ、予想外にドラマが感じられて驚きました。おかげで終盤に主人公が悟りめいたものを啓いて以降、妙に感情移入して結末はどうなるのかハラハラさせられました。他の作品にも言えますが、この人の文体はさらっとくだらない部分と、ものすごく力が入ったくだらない部分(例・お*ぱい論議)の渾然一体となったダイナミズムがクセになると思います。
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★★★★★ コメントする(0)02/04:印刷屋鉄吉 なるほど。この手があったか!京都を離れたモリミーは、果たしてどんな物語を書くのか?と興味津々に読んでみたら、やっぱり恋しいらしく呼ばれもしないのにサンダーバードに乗って帰ってきちゃったりする。「手紙」というアナログな通信手段が、かえって「能登鹿島」の僻地さと主人公の寂しさを際立たせている。PCがありながらメールという手段を選ばない「意地」とモリミーらしい「こだわり(偏屈?)」がまわりを巻き込みながら大団円にむかってつきすすむ・・・毎度のことながらお見事である。伊吹さんの書いた手紙も読みたかったなぁ。
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★★★★★★ コメントする(0)02/02:ぶれんだ 初めての森見作品。お堅いイメージで今まで読んでなかったことを正直後悔した。全て書簡形式で進んでいくのが斬新で、読みやすかったし、面白いキャラ達に何度も笑えた!私もイチローモリタと文通したくなったなぁ♪
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★★★★★★★★ コメントする(0)02/02:ゆすら ひとり能登の研究所に飛ばされた無聊を慰めるため、縦横無尽に手紙を書きまくる主人公・守田。その手紙だけで1冊の本ができているのだからすごい。おバカな妄想と自由自在に繰り出される言葉の数々にニヤニヤすること間違いなし。それでいて最後はじんわり。メール全盛のご時世だけど手紙を書きたくなります。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/31:tomato なんというアホらしさ。これこそ愛すべきおバカさん笑やりとりではなく一人から送られる手紙の中身だけで、話が進みなおかつ理解できるのが、作者の凄いところだと思う。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/31:くるり 最初から最後まで手紙に書かれた文章なのにストーリーがしっかりあって、登場人物も個性的な人が多くて面白かった。
自分の好きな森見作品で上位に入りそうです。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/30:ヘル・Wの空中庭園 もー、すっごい分かる!片田舎で一人で、修論も就活も恋愛もうまくいかないでいる大学院生の感覚。「人生にエントリーできなくなる」不安。そのヒリヒリした、同時に漠然とした圧迫感から、逃げ出したいけど逃げ出せない焦り、それが彼の手紙の文面にあふれ出てくる感じがすごくリアルで共感できた。現代を生きる若者のもやもやっぷりの描写については、個人的に『ネガティブハッピーチェーンソーエッジ』と並ぶ高評価を与えたい。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/30:macozou 書簡体小説という形式に、またいつもの森見節に最初は面白く読めるが中盤当たりで若干退屈に感じてしまったのは正直なところ、しかし終盤の展開の仕方は見事で結果として余韻を残しつつも気分の良い終わり方をしてくれた。手紙を書くというのはあくまで相手が存在してのものであるので相手によっては物事を隠したりもする、そんな守田が手紙を書く人物それぞれに対する差違も気をつけて読んでみると面白いだろう。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)01/29:nuppepo 冒頭文通の文章から始まって、それがずっと文通のままで、いつになったら小説の文章になるんだろうかと少し戸惑って、まだまだ文通で段々と苛立ち始めて、最後には一番美しい手紙の書き方がわかっていく本です。でも「森見登美彦」好きじゃないとちょっと楽しめないかも。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)01/28:どりー 基本的に阿呆なことしか書いてないのに時々共感したり納得したりしてしまう部分が出てくるのが何故か悔しい。色んな人へ宛てた手紙だけで守田一郎の頼りなさや温かさが感じ取れて笑えて、最終話の手紙のじんわりくるぬくもりに危うく篭絡されそうになった。個人的にまみやくんへの手紙が好き。何でもない話はメールで来るとちょっと鬱陶しいのに手紙で来ると微笑ましく感じる(想像)のは何故だろう。
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★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/27:のんちゃん’ ★★☆手紙で小説って書き方がすごいなぁと思う。ほぼ延々とイチロー・モリタからの手紙を読んでいるだけなのに彼や彼の友人達がどんな人物なのかが見えてくる。みんな個性的で愛すべき人達。森見さんの作品は初めて読みましたがとってもおもしろかったです。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/26:もえ* 守田くんの文体が独特で、最初は読みづらいと思いましたが、だんだんと慣れていきました。著者である森見先生が話に出てきて、面白かったです。「恋文」が「濃い文」になってしまい、本当に「濃い文」だったので、失敗書簡集では笑いました。登場人物それぞれのあだ名もナイスでした!夏子さんから守田くんへ恋文への返事がきますように。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/24:こげぱん 手紙文のみで進んで行くという内容に始めは若干戸惑いましたが、読んでいくうちにどんどん面白くなって、おっぱい談義になったあたりからはいつものおバカ一直線な感じで大いに笑わせてもらいました。大塚女子とのPC戦争が好きでした。能登のローカルなネタが満載なのも楽しかった。天狗ハムが地元名産だとは知らなくてビックリでしたが。とりあえずはおっぱい万歳w
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/23:ななさと 面白かった。登場人物が皆個性的で素敵です。手紙のやり取りだけで一つのストーリーを読ませてしまうのは凄いなと思った。最後の恋文にちょっと感動。あと、「おっぱい」が頭から離れない。
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★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/22:ぽん 真剣に阿呆だと本当にすがすがしくてかわいい。こういう妄想とか恋文とか男子とか乙女とか赤い風船とかいいキーワードを掛け合わせてツボをつくいい話を届けてくれます。これを読んでも恋文の技術はあがりません、何か知識を得るわけではありません。でも誰かと文通したくなります。それよりなにより何度も笑って笑って、愛を感じて、ほっこりできると思うのです。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/21:mizuki 京都の大学から能登半島の海辺にある実験所に飛ばされた守田は、無聊を慰めるべく文通武者修行と称して手紙を書きまくる。守田のおバカぶりに呆れつつも、思わずくすくす笑ってしまいます。一つの出来事がいろいろな人へ書いた手紙から、多角的に知ることができるところも面白かったです。最後はほんわかと心が温かくなりました。
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★★★★★ コメントする(0)01/21:potechip 全編手紙の文体で書かれているので読みやすいが、よくもわるくも森見節。御都合主義とはまた違うまとめ方。「成就した恋ほど語るに値しないものはない」の公式にあてはめるなら、この終わりかたもまた森見節。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/16:新織 表紙にもなっている赤い風船を飛ばそうっていう話が、冷静に考えればベタベタで古臭いのに、その他の突拍子の無い話たちの中に囲まれてるととても素敵なことに思えてしまうから不思議。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)01/16:kana 足長おじさんのジュディも真っ青な森見節炸裂の書簡小説でした。彼にかかればいかなる文学的名言も阿呆な文体を助長する小道具となってしまいます。手紙をかくのってムツカシイ!読み終えて、真っ先にモリミーに「衝動的恋心の濃縮還元書簡」を送りたくなるくらいにははまりました(守田くんに学び実際に送るのは控えます。)。失敗書簡集を始めとする阿呆な手紙で爆笑し、最後の愛にあふれた温かい手紙に心がほっこり。守田君、素敵すぎて私もいじめたくなっちゃいます♪
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/11:浅葉 ★★★☆☆ 森見作品2冊目。相変わらずすいすいと読みやすい作風で大変読みやすかった。書簡体の作品はあまり読んだことがなく、目新しく感じた。ただ、結局主人公が自分の恋愛にはろくに行動できず、告白するかどうかも描かれないまま終わってしまい、単なるヘタレになってしまったのが残念。男子大学生の「おっぱい」を始めとするオバカが愉しかった。
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★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/06:Ring! 「このお話から何を学ぶべきでしょうか。べつに何も学ばなくていいのです。」このお話のキーセンテンス。四畳半的中身はない。主に森見氏の言葉を楽しむ本。お姉様との悪戯合戦、宇宙的規模の妹、失敗書簡集。嗚呼、笑った笑った。教訓を得ることもできない阿呆な話が人生には充ち満ちている。だから我々は手紙を書く。意味なき阿呆な話を然るべき誰かに伝えるために。そういうことなのだ。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/02:コーヒー牛乳 久々に再読。面白い本は一度、記憶を無くしてからまた読みたいと思ってしまうのですが、これは一度目の事を覚えているままで読んで良かった。一度目は物語、二度目は昔の手紙を読んでいる気持ちになれました。主人公が色々な人たちに送った手紙のみでストーリーが完成しているのには驚きです。森見さん特有の「なんじゃこりゃ」な登場人物ばかり。その登場人物たちの可笑しく、素晴らしき言動。この登場人物たちの新しい話も読みたくなりました。年賀状を書く前に読んでいたら、きっと書き方に影響したんじゃないかと。手紙を書きたくなる一冊。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/01:めい 守田一郎をはじめとする登場人物の方々、みんな最高。友情あり兄弟愛あり大事な人への愛情あり。守田の文通武者修行で得た技術にかかれば、伊吹さんも惚れるのではないかしら。思わず声を出して笑ってしまったり、感動してしまったり。これからも何度でも読みたい作品。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)12/31:kraneia 最初は、くだらないことを書いているなぁ。と思いながら読んでいたんですけど、大文字山への誘いから、守田君はけっこう凄い人物なんだと気付きました。伊吹さんへの手紙では、涙腺がゆるみました。さすがベンチャー企業設立を考えただけはある。ただ、それまではただの阿呆にしか見えませんでした。失敗書簡集はちょうど電車内だったので、声をこらえて腹筋が崩壊しました。こんなに「おっぱい」が頻出する小説は他にあるでしょうか?いや、あるはずがないw
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★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/29:chii 能登半島にある臨海実験所に飛ばされた、京都の大学院生守田一郎が、「文通武者修行」ということで手紙をただ、ただ書きまくる、手紙だけで成り立っているお話。大学の友人、先輩、妹、家庭教師をしていた時の教え子、作家の森見、憧れる伊吹夏子、書きまくってます、手紙だけなのに、相手の性格や人間関係が読みとれてきちゃいます、妹への手紙は、温かさ、優しさ、兄貴らしさが感じられてよかった~。文字で思いを伝えるって、難しいねえ~。読んだ後は、手紙を書きたくなる、そして、おっぱいが頭から離れなくなる~~笑。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/28:きみこ 書簡体小説ということで太宰治の『パンドラの箱』を思い出しました。もりみとみひここそアホのパイオニア(最高の誉め言葉なり)恋文失敗書簡集に笑いが止まらなかった!
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/25:★yu★ 一冊の本を全て手紙のやりとりで構成するという発想(今までにもあったらゴメンナサイ)、やっぱりすごいなぁ森見さんは!!言葉の選択はいつもどおりオモチロく、登場人物達はやっぱりいい奴でした(笑) まみやくんへの手紙がおもしろかった。あと、守田ほど文章がうまければ、文通で女性を篭絡できると思うけど…(笑)
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/21:wm_09 もりみーの書く男性はいつもなんか可愛いのですが、守田さんは中でも可愛さランキング上位。なんだかんだ愛されている。手紙が書きたくなってきた。(青)
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/09:はる これだけの手紙を書く守田は馬鹿だが将来有望なんじゃないかと思った。失敗書簡では笑いぱなしだった。今普及しているメールなんかよりもふみの方がずっといいなと思う。面倒くさいものは大概いいもの。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/09:悠月 今の時代、手紙を書く機会がほとんどなくなってしまったけど、手書きの手紙はメールよりずっと味があっていいと思う。この本を読んでいたらなんだか無性に手紙を書きたくなった。そして何故一人の男の手紙だけでこんなに楽しいのか。守田が手紙の中でふといいこと言っているなと思うと、その後自分で「いいこと言った」などと書いてあるのが小憎らしくも愛らしく感じる不思議。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/08:White Deer 最果ての研究所に飛ばされた主人公の文通記録(森見ワールド全開の)。親友、先輩、教え子、妹、作家との手紙のやりとりから、事実がそれぞれの側面から見れるのも面白い。ちょっと古風な(?)文体が美しく、独特の言い回しが面白い。森見さん大好きだ!!
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★★★★★★ コメントする(0)12/08:らぴ この本一冊に一体どんだけのおっぱいがあるのか……。どこまでおっぱいに固執されると、いっそスケベを通り越して清々しい気持ちにさえなってくるのはモリミーマジックか? 相変わらず片想いに苦しむ男を書かせたら超一流だな! 森見登美彦先生に説教をたれる守田さんがまたいい。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/02:エンブレムT ほろにが可笑しい新・書簡体小説。なるほど~!主人公の男子大学院生が綴る手紙オンリーで物語が進み、小説として成立してるのか!すごいなぁ!!その「恋文」ならぬ「濃い文」には何度も笑いが込み上げました。個人的には、無敵の女王様「大塚緋沙子」嬢がメインの小説も読んでみたいです♪
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)11/30:あや 恋人たちの往復書簡を載せた本かと思ってたら違いました。さすが!やってくれましたモリミー! 電車の中で読んでいたら、にやにやしてしまってちょっと変な人になってしまいました。 往復書簡を題材にした本は他にもあるけど、一方の手紙だけの形式って珍しいですよね。でも、ちゃんと「守田一郎」の人柄もおぼろげながら見えてくるからすごい。馬鹿馬鹿しいけどちょっと哀愁漂う手紙たち。人の書いた手紙って、なんだか読んでると悪いような気になります。でも甘美でもある。 あー面白かった!裏切りませんね!
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/29:カルーア モリミーを堪能。手紙って、当然だけど誰かのことを考えながら書くものだから、人への思いがきちんとのっかっていて、どれもいい文章だなぁと思った。変な人たちが力強く楽しそうに生きている様は、読んでて妙に元気になる。失敗書簡の列挙の部分で不覚にも吹いた。
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★★★★★★ コメントする(0)11/28:橘 誰かに手紙を書いてみたくなる一冊。研究室に君臨する、大王にして美女だという大塚緋沙子さまとのやりとりが特にお気に入り。失敗書簡集のおかしさといじらしさがまた良いです。妹からの、文通してくれた相手をもっとありがたいと思えという言葉は、しみじみ実感させられる。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/27:マリー 楽しい!1人対多数のお手紙形式でしっかりとストーリーが描かれているところがさすがだなぁ。とっても手紙を書きたくなる。人と繋がることの素晴らしさ。そしてこれは、ほんのり優しい恋愛小説。癒されました。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/26:eneo 図書館で半年待った甲斐があった! 守田一郎の愛しき人柄のあらわれる、様々な相手への書簡集。複数の相手への手紙、という意味でウェブスターの『続あしながおじさん』を思い出させますね。能登旅行に行き、天狗ハムを買い、七尾のミスドに立ち寄るモリミーファン激増であろう。おっぱい万歳! 純情な守田君に萌え。やっぱりメールじゃなくて手書きの手紙書かなくちゃね。どの手紙もいいけど、間宮少年への手紙が好きかも。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/24:ゆら 書簡体で書かれている本を読むのは初めてでしたが、面白かったです。相手の返信が見えないので想像力が掻き立てられます。くだらないんだけど、そこがいい!手紙はいつの時代でも色褪せない最高の連絡手段ですね。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/24:ヒロユキ 主に通学中に読んでたんだけど、電車という公共の場でちょくちょくニマニマしてたと思う。ちょっと極端かもしれないけど年頃のおとこならモリタ君に共感できる部分はあるんじゃないかな。自分はモリタ君のことが途中から気が気でなくなってしまった。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/23:igi_tur@Le livre 一瞬理系院生のふわふわ感から尾崎翠の「第七官彷徨」など思い出したが、それは気のせいだと読みはじめてすぐにきがつく。アップルパイどころかゴキブリキューブが登場しないだけマシなぐらいで相変わらずのむさくるしさと妄想。でもそれが森見。
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★★★★★ コメントする(0)11/22:しばごん 昔、学校の行事で風船に手紙をつけ、飛ばしたことがあります。残念ながら女の子ではなく、田んぼで拾ったというおじさんから返事が来たんですが、すごく嬉しかったなと、そんなことを思い出しました。「どういう手紙が良い手紙か」のくだりには納得し、少し涙腺が緩みました。作中の手紙は阿呆なものばっかりで笑わせてもらいましたが、根底には相手に対する優しさも感じられて、胸がほんわかしました。面白かった。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/22:mawaji これは面白かった。読後感満点、これぞ読書の楽しみといった感じ。偽御都合主義偏屈作家森見氏、まだお若いのに、感服いたしました。装丁もいいですね。Kindleでは味わえない趣があると思います。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/21:チャイ 泣く本じゃないと思うんだけど、妹への手紙あたりからなんかいいなぁと涙腺ゆるみながら読みました。主人公いいヤツだし、最後は格好良くさえ見えてきた。いい本です。
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★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/21:文解ゆゆ 久しぶりに森見成分を補充。入院するのを間近に控えると、このボンクラ院生がいとおしくてたまらないのです。/物語を立体視させるための技術としての書簡体。
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★★★★★★ コメントする(0)11/20:spica 「前略 森見登美彦様 いつもながら意表をついた切り口での書簡集、堪能させていただきありがとうございます。草々。」 読んでいると無性に手紙を書きたくなりますね。人の手紙を覗き見る快感も味わいつつ(笑)、彼の恋を応援しながらも変な方向に進んでいく彼の恋路にゲラゲラ笑い転げてました。まさに恋文ならぬ「濃い文」!気持ちがこもっていれば、どんな手紙も愛しくなるんだな、と実感です。★★★★☆
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(2)11/19:くまごろー 毎度森見作品を読むたび「ばっかでー!」と叫ばずにはおれず、今回ももれなく。「前略」とか「拝啓」で始まる手紙、書いてみたくなったなあ。そして猫ラーメンも食してみたいであります。間宮君に見所があるというのは奇しくも同感。おっぱい万歳!
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★★★★★★★ コメントする(0)11/18:minoguchi たっぷりと楽しませてもらいました。失敗書簡集をはじめ、電車の中で読むのにつらい(笑いを堪えるのに・・・)思いをしつつも、最後に「手紙」を書いた/受け取ったのは一体どれほど前のことだったかと、ちょっと遠い目もしてたかも・・・。ラストの手紙もじんわりと暖かい気持ちに。「天狗ハム」ってホントにあるのですね。http://www.tenguham.co.jp/
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★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(2)11/13:helium 夜は短し〜の読者は思わずにんまりした作品だと思う。まさかの作者出現にもにんまり。しかし私は守田父が気になって仕方が無い。家族会議をしたがる父、気にせずにはいられない。そしてやはり、手紙は何より温かい。作中の手紙の内容はともかく。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/13:かな。 面白すぎます守田一郎!もとい森見氏!!何度“ぶはーw”と吹きだしたことか。おっぱい連発によって、普段使わないこの単語が確実に脳内にインプットされてしまった。なんでもない時に「おっぱい」と言ってしまう確率高(泣)。それにしても。恋文が濃い文になってしまうという事態は身に覚えがあるわけで。相手に恋しているのか、恋に恋しているのか、はたまた恋をしている我が身に陶酔しているのか・・・。なんにせよ恋とは難儀なものでありますね。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/09:由比良 倖 手紙指南書の単なるパロディかと思いきや(いや実際そうなんですけど)、、いい手紙じゃん! そして失敗した恋文がまたとんでもなく奇矯な代物で、声を出せない場所で読んだ者は笑い死にをサイレントで演じるという非常に困難な所業を強いられることとなるでしょう。(PS.天狗ハムが食いたい。)
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/07:うたまる 面白かったー!最近ブログさえ滞りがちなのに、文通したくなったもんなぁ。Twitterの文字数では出せない味であることよ。伊吹さんへの失敗書簡集は、是非とも人のいないところで読むべし。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/06:tekepomu 1人から複数人との手紙のやり取りという体裁をとった物語である。実際に恋文の書き方が書いてあるわけではない。別々の人が実はいろんなところでつながっている、というのはこの著者の得意の書き方だ。結末は明記はされていないけれどもほんわかした気分になれるものである。「夜は短し」が好きな人は読むがよかろう。
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/04:だっぱら 初見は本屋での立ち読み。おもわず「うくく」と出る笑い声をかみ殺して1章を読む。数日後購入。よもやこういうつながりとは予想だにせず。最終章にはジンときた。ぷくぷく粽を是非食してみたいものである。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/02:ちゃび 手紙形式で話が進行し、相手の返信が書いていないにもかかわらず、どんな事件が起こり、どういうことになったのかがよくわかる構造になっている。素晴らしい!!そして面白い。風船付きの手紙、降ってこないかなと思わず空を眺めた。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/02:paco おもしろかったー!久しぶりに本を読みながら声を出して笑いました。特に、「やぷー」はやばいですw相変わらずの妄想全開のおもしろさもあり、最後には心がほんのり温かくなるような素敵な一冊でした。
★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★ コメントする(0)11/01:ヨシモク 小説の中核のトリックも含めて、主人公から友人に宛てて書かれた書簡の束のみで小説を成している。友人からも手紙が返ってくること、その内容も文面から把握できる。単調になり過ぎないのは筆力があるから。といっても、これは思いつきの一発ネタで読まなくてもよかったか。ファンってほどでもない自分は、森見本を網羅するわけでないから。
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★ コメントする(0)10/29:snsk 森見さんの書くオトコって、ホントくだらなくて面白いなー。みんな揃ってアホすぎ。それにしても、これだけいろんな人たちのキャラクターといろんな事件を、モリタの手紙だけで読んでる人に伝えてしまう森見さんの技術ってスバラシイなあと思った。
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★★★★★★★★ コメントする(0)10/28:ユウト 能登の研究施設に教授の命で派遣されていった守田くんが京都在住の友人や先輩、元教え子に出した手紙だけでまとめられた本。様々な相手へ出した手紙を読むことで守田くんに起こった出来事を知ることができるのが面白い。相手によって話し方が変わるのと同様に手紙の書き方も変化し、とにかく言葉の選び方が良いので、読んでいて時に笑えたり考えてしまうことがある。最後の手紙が良かった。こんな手紙ならもらってみたい。私も手紙を書こうかな。良い本でした。
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★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/27:okkii ★★★★★ 星5つ本2つめ!手紙だけなのに面白い。ドキドキしながら読みました。思わず吹いてしまいました。大塚先輩にとてもよく似た人を知っています。大学時代を思い出し、懐かしかったなあ。誰かに手紙でも書こうかと思いました。
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/26:mojameso 手紙の形式で進んでいく物語。森見さんらしい楽しい文章で、何度も笑っちゃいました。そして読み終えたあとには心がほんわかと温かくなりました。手紙っていいなあと思える素敵な作品でした。
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nanaco☆
拾郎02/02:
主
主01/31:
優
優01/30:
なすこ
なすこ01/29:
のほほ
のほほ01/26:
たるバナナ
たるバナナ01/25:
山田太郎
山田太郎01/24:
humi
humi
dnw
uka
くるり
熱燗
魔女りん
奇暮間01/09:
Quruli
Quruli
むーちょ
eringi-fam01/03:
西遊
西遊12/28:
kodo
kodo12/28:
Mimim!
Mimim!12/20:
柏木
柏木
ちびにゃん
machiy
siva
エンブレムT
あや11/18:
りょういち
りょういち
らぴ
tknboon
悠10/09:
金兼
金兼10/08:
jbljbl
jbljbl10/03:
arika
arika
野いちご09/16:
にしくん(だっさん)
にしくん(だっさん)09/14:
泡
泡09/08:
途
途
ケロロ7009/03:
ハルト@図書館用
ハルト@図書館用09/01:
ogijun
ogijun
にゃんこ08/28:
朔風はっち
朔風はっち08/23:
tomo*tin
tomo*tin
ありす08/17:
jet
jet08/15:
酢昆布
酢昆布
tatte
はみる07/31:
ゆい*
ゆい*07/29:
あおニャン
あおニャン07/26:
甜菜
甜菜07/26:
nakaT
nakaT07/25:
はくち
はくち
Chat
つぼ07/16:
ゆう
ゆう07/11:
takeme2thelibrary
takeme2thelibrary07/05:
賽子
賽子07/04:
はるのん
はるのん06/27:
tobi_marl
tobi_marl
雪守06/14:
なぎさつまいも
なぎさつまいも
ぽむ
周
あんこ
もなか
kyoko
yellowelephant05/17:
ちめら
ちめら
haru05/06:
紳士2008
紳士200804/28:
イトウちゃん。
イトウちゃん。04/26:
柚
柚04/16:
chihayaC
chihayaC
ざれこ04/10:
まよ
まよ
すぎやま04/07:
みかん
みかん04/05:
grapswiz
grapswiz
jett
tomo
みな
otsuhime03/29:
raikam
raikam
marusyun
なこ
柊龍司
ルララ03/18:
あずき
あずき
GTN
睦月うさぎ
辰城
よっこ03/14:
ほそい
ほそい
ニャンゴロ
わったん03/12:
shu-u
shu-u
KAWAJI03/10:
Okikurumi
Okikurumi03/09:
ここ
ここ
gakujin03/09:
kanapi
kanapi
きよ
sait_h
ぷー読みたいと思ったみんな
02/09:
やまぶし
やまぶし02/09:
wa-run
wa-run02/08:
blazer
blazer02/08:
jiji123
jiji12302/07:
ふくふく
ふくふく02/07:
淺櫻
淺櫻02/06:
じゅんこ
じゅんこ02/06:
うたあめ
うたあめ02/04:
muko
muko02/04:
めりこ
めりこ02/03:
真冬
真冬02/02:
hono
hono02/01:
甘露月
甘露月01/31:
けい
けい01/29:
猫継壱弐
猫継壱弐01/27:
tamikotomo
tamikotomo01/27:
瑞本
瑞本01/26:
ryota
ryota01/25:
もきゅん
もきゅん01/25:
Nizzor
Nizzor01/24:
あきと
あきと01/22:
トワ
トワ01/22:
yojohon
yojohon01/21:
葱っ娘
葱っ娘01/20:
りょうこ
りょうこ
りこ01/17:
かな
かな01/17:
ゆみのすけ
ゆみのすけ01/17:
るぅーしぇ
るぅーしぇ01/17:
あめ
あめ01/16:
ナスダック
ナスダック01/15:
だめ
だめ01/15:
kurogetti
kurogetti01/14:
koara
koara01/14:
ドアラえもん
ドアラえもん01/13:
晴@カオス\(^o^)/
晴@カオス\(^o^)/01/11:
ひろの
ひろの01/11:
みちゃ
みちゃ01/10:
しもり
しもり01/10:
makoto079
makoto07901/10:
Kei
Kei 01/10:
l8pl8p
l8pl8p01/09:
里実
里実01/09:
daichi
daichi01/08:
ケラ
ケラ01/07:
ぽんた
ぽんた01/06:
amy
amy01/06:
らなーと
らなーと01/04:
まぁ‐や
まぁ‐や01/03:
kojo_sugita
kojo_sugita01/01:
you
you12/31:
noprev
noprev12/31:
みほちん
みほちん12/29:
月葵
月葵12/29:
dwarfjay
dwarfjay12/27:
梅乃
梅乃12/27:
たつや
たつや12/26:
モノノ
モノノ12/26:
香乃
香乃12/25:
ゆりな
ゆりな12/23:
ゆるく
ゆるく12/22:
●○サオリ○●
●○サオリ○●12/22:
みほ
みほ12/20:
Hmix
Hmix12/20:
蝙蝠
蝙蝠12/19:
とよ
とよ12/17:
あゆ
あゆ12/17:
まるこ
まるこ12/15:
よきし
よきし12/15:
ちえこ
ちえこ
★yu★12/13:
ユッカ
ユッカ12/12:
村田一
村田一12/11:
アラノ
アラノ12/11:
・・・
・・・12/11:
nasu
nasu12/11:
石橋
石橋
koukai12/10:
nofunofu
nofunofu12/10:
☆きのこ☆
☆きのこ☆12/10:
wichy
wichy12/10:
わか
わか12/08:
ちゅろリアン
ちゅろリアン12/06:
紫音
紫音12/06:
4105201h
4105201h12/05:
穂積
穂積12/05:
穂積
穂積12/05:
佐倉
佐倉12/04:
h.
h.12/03:
moo
moo12/03:
ひなぎく
ひなぎく12/03:
紫龍雪花。
紫龍雪花。12/03:
まる*
まる*12/03:
きょーしろー
きょーしろー12/02:
郁
郁12/02:
スヌスムムリク
スヌスムムリク12/01:
みしま
みしま11/30:
一郎
一郎11/29:
無為
無為11/29:
のほほん
のほほん11/29:
Slave
Slave11/23:
こまめ
こまめ11/23:
almeida
almeida11/23:
mico
mico11/23:
かおりんご☆
かおりんご☆11/22:
ゆ~こ
ゆ~こ11/22:
光秀
光秀11/22:
黒猫屋
黒猫屋11/22:
ゆんきち
ゆんきち11/22:
rakuneko
rakuneko11/22:
karo
karo
クミケル11/21:
佐姫子
佐姫子11/21:
ゆき
ゆき11/20:
luna piena
luna piena11/19:
ダンデライオン
ダンデライオン
しばごん11/17:
icejack
icejack11/17:
あさひい
あさひい11/17:
nina
nina11/16:
凛々
凛々11/15:
ちか
ちか11/15:
マカ
マカ11/12:
群青一号
群青一号11/11:
加瀬
加瀬11/10:
yamaton
yamaton11/10:
かず吉。
かず吉。11/10:
きょうこ
きょうこ11/10:
冷凍食品
冷凍食品11/08:
こみ木
こみ木11/07:
コロ(カト)
コロ(カト)11/07:
apo
apo11/07:
症月
症月11/05:
saori
saori11/04:
chibi
chibi11/01:
本とその周辺
本とその周辺10/30:
ナオミ
ナオミ10/30:
りく
りく10/30:
ひなたネコ
ひなたネコ10/29:
青
青10/25:
ほんよみ
ほんよみ10/25:
朋
朋10/20:
mikea
mikea10/19:
いーな
いーな10/18:
aU
aU10/18:
meg
meg10/18:
小鳩
小鳩10/15:
金谷
金谷10/15:
haaark
haaark10/15:
たかこ
たかこ10/11:
ムツキ
ムツキ
みや10/08:
noko
noko10/08:
蒼1228
蒼1228
kana10/07:
ご
ご10/01:
ことり
ことり09/30:
ぽち *
ぽち *09/29:
アンジェリケ
アンジェリケ09/27:
aquarius
aquarius09/27:
yuka
yuka
hasekazu
野いちご09/23:
motoA
motoA09/23:
hazama
hazama09/22:
白雪
白雪
ひ-09/20:
こぶら
こぶら09/20:
asako
asako09/20:
☆けだま☆
☆けだま☆
カレン09/18:
maki
maki09/17:
はち
はち09/15:
7-o
7-o09/15:
鹿子
鹿子09/12:
藤里恋樹
藤里恋樹09/09:
yyy
yyy09/09:
おぺろ
おぺろ09/09:
CAKE
CAKE09/09:
m
m09/08:
はるやま
はるやま09/07:
みーりん
みーりん09/05:
缶
缶09/05:
松戸祥子
松戸祥子09/02:
深月
深月09/01:
みい
みい08/31:
えびぃ
えびぃ08/31:
reco
reco08/30:
aisu
aisu08/29:
にゅん
にゅん08/29:
ragtime
ragtime08/29:
twilight
twilight08/28:
いえゆか。
いえゆか。08/27:
巨峰
巨峰08/27:
taka21
taka2108/26:
オイカワ
オイカワ
WK08/23:
apple
apple08/20:
nono
nono08/19:
ちいさな図書館
ちいさな図書館08/19:
亜樹子
亜樹子08/18:
きむ
きむ
あいこ08/17:
ahaha
ahaha
ありす08/16:
ichyo
ichyo08/15:
tanekichi
tanekichi08/15:
Lulu
Lulu
ケロロ7008/15:
hidepon
hidepon08/14:
niina
niina08/14:
きーちゃ
きーちゃ08/14:
あお
あお08/14:
現れる僕
現れる僕08/13:
市尾よもぎ
市尾よもぎ08/13:
ココ
ココ08/12:
ハルト
ハルト08/11:
キキ?
キキ?08/11:
hina
hina08/10:
ハタ
ハタ08/10:
niko
niko08/10:
こたつ
こたつ08/10:
咲夜
咲夜08/10:
* jazz *
* jazz *08/08:
ちよじ
ちよじ08/07:
yohar
yohar08/06:
かのみ
かのみ08/06:
まさる
まさる08/05:
KEI
KEI08/02:
まる
まる08/01:
をとめ
をとめ
おちゃさん07/28:
みぃ
みぃ07/27:
ツボハル
ツボハル07/27:
penguin☆
penguin☆07/27:
ウサ田
ウサ田07/27:
ふゆき
ふゆき07/26:
ラスエリ
ラスエリ
カルーア
遠い日07/22:
nano
nano07/22:
L'luvia
L'luvia07/22:
paran
paran
かなめ
琴
うさこ。
せつ07/14:
はずき
はずき07/14:
yuna_berry
yuna_berry07/13:
せつ
せつ07/11:
maple
maple07/11:
夏帆
夏帆07/11:
ナシ
ナシ07/11:
川口つるぎ
川口つるぎ07/11:
星雅人
星雅人
masako07/10:
みっさ
みっさ
式07/07:
サガラ
サガラ07/07:
かまたまはなこ
かまたまはなこ07/06:
ayabill
ayabill07/06:
えのんこ
えのんこ07/05:
あきぷぅ。
あきぷぅ。
永水07/04:
nano
nano
はみる07/02:
ふくちん◎
ふくちん◎07/02:
長月ミカ
長月ミカ
forestwalker06/30:
るいぢ
るいぢ06/29:
Ryusei
Ryusei06/28:
ちいちい
ちいちい06/28:
あかべこ
あかべこ06/26:
ミチバタ
ミチバタ
茎06/24:
m i l
m i l06/22:
椿(小説)
椿(小説)06/22:
桃
桃06/21:
ふ。
ふ。
ユカ06/21:
りあ
りあ06/21:
ハルカナ
ハルカナ
酢昆布06/17:
どんちゃん
どんちゃん06/16:
heko
heko
つぼ06/16:
masudak
masudak06/16:
グラン
グラン06/15:
★コニ★
★コニ★06/13:
きりん
きりん06/12:
tenteco
tenteco06/12:
未明
未明
まさ06/09:
∞N∞
∞N∞06/09:
shitonobi
shitonobi
minoguchi06/08:
tackto。
tackto。06/02:
蓬莱屋流世
蓬莱屋流世05/31:
蒼英
蒼英05/31:
馬
馬05/30:
me
me05/28:
bossizm
bossizm05/27:
sasa-kuma
sasa-kuma
雪守05/26:
眠りん
眠りん05/26:
mizzo
mizzo05/24:
おぐら
おぐら05/24:
つゆき
つゆき05/23:
non
non05/22:
紺
紺
こんとんこーぼー
かなだ05/13:
kirara
kirara
ハルナ05/09:
もぐもぐゴハン
もぐもぐゴハン05/09:
大田
大田05/08:
理子
理子05/06:
もぺ
もぺ05/06:
朱音
朱音
ライス
soundsea05/02:
うろこ
うろこ
ヒロアキ05/02:
megumi
megumi05/02:
いわし
いわし05/01:
ぺん
ぺん
littlefolk
ヒデジぃ04/29:
らむこ
らむこ04/28:
9116
9116
haru04/27:
mizen
mizen04/26:
佐志
佐志04/26:
愛玉子
愛玉子
紳士2008
fuku04/23:
am
am04/22:
まめめ
まめめ04/22:
meirin
meirin04/22:
青芝
青芝04/21:
ZUCCA
ZUCCA04/21:
くぬぎ
くぬぎ
ポコたろう04/21:
nigou
nigou04/20:
ヨシダヨシミ
ヨシダヨシミ04/18:
piyo
piyo04/18:
こうじ
こうじ04/16:
tome
tome04/16:
こま
こま04/16:
華
華04/15:
blukissen
blukissen04/15:
かみふ
かみふ04/15:
みどり
みどり
たぁこ04/14:
きょ
きょ04/14:
すりガラス
すりガラス04/13:
まほ
まほ
かわのふゆき04/12:
2020neko
2020neko
tatte04/12:
みわこ
みわこ04/12:
Eli*.☆
Eli*.☆04/12:
patyeri
patyeri04/11:
DPC
DPC04/10:
ayaco
ayaco04/10:
なつき
なつき04/10:
ゆうくん
ゆうくん04/09:
Yu
Yu04/09:
はづき
はづき04/09:
kei
kei04/09:
harukaze
harukaze04/08:
うめ吉
うめ吉
ラミ04/08:
ふゆ
ふゆ04/06:
だまん
だまん04/06:
@歌舞伎町
@歌舞伎町
れい04/04:
龍希
龍希
小音
こまこ04/03:
delimeg
delimeg
いく04/03:
rena
rena04/02:
machi
machi04/02:
嵯峨野
嵯峨野04/02:
みに
みに04/01:
kiyuratu
kiyuratu03/31:
uterium
uterium
のぶ03/31:
にがむし
にがむし03/30:
風音
風音03/29:
凛華
凛華03/29:
ドスラ
ドスラ
こまねこ03/28:
まるり
まるり03/28:
izumingo
izumingo03/27:
真野
真野03/27:
ふな
ふな03/27:
Siegfried
Siegfried03/26:
ナカムラ
ナカムラ03/26:
稀
稀03/26:
やか
やか
田中
snsk03/26:
misonikomi
misonikomi
miu
里理03/24:
まひろ
まひろ
ちびにゃん03/24:
草子
草子03/24:
にゅきみ
にゅきみ
悠
otsuhime03/23:
サチ
サチ03/23:
カーナ
カーナ03/23:
ヤマネ
ヤマネ03/22:
ワッフル*ワッフル
ワッフル*ワッフル03/22:
ゆら
ゆら03/22:
じぇろにも
じぇろにも
Samurai!03/21:
sattin
sattin03/21:
kana
kana03/21:
nica_n
nica_n03/19:
葉月
葉月03/19:
ねるこ
ねるこ03/19:
sa
sa03/19:
自由な鳥
自由な鳥03/19:
あり
あり03/19:
ガルナ
ガルナ
emiu03/18:
ruca
ruca03/18:
yuki-m
yuki-m03/17:
るさんちマン
るさんちマン
柊龍司03/17:
風見鶏
風見鶏03/17:
ほのか
ほのか03/17:
まきろーる
まきろーる
percy03/17:
すがわら
すがわら03/17:
うどん
うどん03/17:
すみこ
すみこ03/16:
だやん
だやん
tea03/16:
ゆP
ゆP03/16:
きーぽん
きーぽん03/16:
橘
橘
kun-kun03/16:
タカギ(ユ)
タカギ(ユ)03/16:
fig_nuts
fig_nuts03/16:
ちゃま
ちゃま03/15:
でこぼこハムスター
でこぼこハムスター03/15:
あおいそら
あおいそら03/15:
うに
うに03/15:
chat noir
chat noir03/15:
狭ヶ崎綾織
狭ヶ崎綾織03/15:
蜂
蜂03/14:
NAMA
NAMA
うまこ03/14:
なずな
なずな03/14:
空
空03/14:
くろがね
くろがね03/14:
ゲッジ
ゲッジ03/13:
つぐたん
つぐたん
GTN
おりーぶ03/12:
Hi
Hi
web-holic
睦月うさぎ03/12:
茶ま太
茶ま太
tomo
shiba_moto
やよ03/11:
ますみん
ますみん
カンチャン03/11:
あみ
あみ03/11:
しぃ
しぃ
みっつ03/11:
たちばな
たちばな03/11:
おしん
おしん
auto
南蛮03/10:
雪
雪
hanemimi03/10:
のん
のん03/10:
かっこー
かっこー03/10:
a20420
a20420
sitake
ルララ03/10:
ssh
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tae
tae
gakujin
sait_h
koyo03/08:
露草
露草
minmi
jett
ぷー03/04:
まなみ
まなみ03/04:
雪兎
雪兎






