空と海のであう場所 (ポプラ文庫)
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空と海のであう場所の感想・レビュー(71)
12/20:もふもふ
11/22:あやみこ
11/03:エメラル
09/28:杞憂
久しぶりに読みました。小説と平行して語られていく泥棒猫と遊牧民の物語は以前とはほんの少し違った心持ちで読むことができました。 この本のタイトルはとても綺麗だと改めて思いました。
08/31:たけちん
08/24:adico(*^^*)
07/15:ken yamagata
ラノベにはない独特の流れがある。普段読まない類いだがこういうのもいいな。 アラシ側の気持ちとかも、もう少し知りたい気もしたが…読み手も考えられるからいいのかな?
06/03:木島健二
05/12:はる
05/01:haru
03/29:みわみわ
03/11:nicol
01/22:はるな
01/05:☆
12/20:まめこ
11/29:こしたん
11/15:まほーびん
恋愛小説というジャンルを初めて読んだ。泥棒猫が遊牧民から盗んだもの。遊牧民が最後にたどりついたところ。愛するということはどういうことなのか。いろいろな思いが読んだ後に胸を交錯しました。かつての恋人が、小手鞠さんの書き物をなぜ好んで読んだのか、なんとなくわかったような気がします。
09/11:カバ
分かりづらいというか何というか。読み終わって何も残らなかった、いろんな意味で。この作品とは相性が合わなかったのだと思う。相変わらず猫ですな、小手鞠さん。
08/02:おちゃ
100点。タイトルが秀逸。小手鞠作品で見かけるフレーズ。通勤電車で泣く泣く。イラスレーターとして着実にキャリアを積んでいる木の葉に、作家となったかつての恋人アラシから一篇の物語が届く。作品に込められたものとは。遠い日の約束が果たされるとき、明らかになるのは――恋愛小説の名手が、時も距離も超える思いを描く、心揺さぶる魂の愛の物語。
07/17:えい
06/30:時雨
06/04:スナフキン
05/11:おおこうさん
03/26:さく
12/31:dア
12/25:爛
12/20:徳島
12/01:スヌスムムリク
11/27:MI.YUKA
11/08:ゆん
空と海のであう場所の
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感想・レビュー:13件














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