続 獄窓記
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続 獄窓記の感想・レビュー(39)
12/14:加藤
12/09:ishtar918
前科者ではあるが、殺人などの凶悪犯でないことが救いだ。それでも一生、そのレッテルが剥がされることはなく、いつも意識して生きて行くのだろうと思うし、意識して欲しいと思う。PFIについては、前途多難だろうけれど、しかし、自分しかこの仕事は成し遂げられないという強い意思を持って臨んで欲しい。奥さまやご実家の温かさがとても印象的だった。
05/20:どろぼー
03/12:moka
02/16:純子
02/16:純子
02/01:純子
11/27:ひなた
「累犯・・・」と同じく、著者の講演会の前に再読。出所後の感情のゆれがわかりやすく書いてあります。奥様、双方のご両親の人柄に恵まれておられると感じます。PFIについても、議員時代のコネでも何でも利用すればよいと思います。いまの世の中では、バカ正直なだけでは達成できないこともあると思います。
11/23:suz_uma
11/11:nurupo75
出所直後の悶々鬱屈とした描写がよかった。後半のPFI編では性善説に偏りすぎで、大組織に利用されるだけなのでは…と思ったが、彼らがPFIを利用して収益を上げようとするなら私も彼らを利用して~、というようなくだりがあったので一安心
03/08:くしゃみ
02/07:oz0231
01/26:splash06
獄窓記に観られたような独りよがりの感は随分と影を潜め、着実に前を見据えている。皮肉ではなく良い意味で、元国会議員の元受刑者足り得たのではないだろうか。多くの人の感想と同じように、私もまた彼の今後の活躍を期待したい。
11/20:ばばんちょ
09/25:ぴろ
09/18:坊主丸儲け
08/26:sarnin512
07/18:ぐっさん
03/04:mocamoca
03/03:じみへん
02/02:ぽぽ
11/13:まこち
08/06:変なオジサン
この前の獄窓記の中で、実刑を受けながらも刑を終えて、ある意味福祉の世界で、のびのびと仕事をしているのかと思っていたのですが、前科者という意識が働き、そう容易く気持ちを切り替えていくことはできないということなのか。常に自省しながら思索し、行動する著者の人間性に感心してしまった。
05/30:ほっそ
05/06:げー
--/--:クーちゃん
--/--:ケニオミ
--/--:うみ
--/--:かずぴょん
--/--:すずき
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11/17:まるこ
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感想・レビュー:9件














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