ヨーロッパ 本と書店の物語 (平凡社新書)

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ヨーロッパ 本と書店の物語の感想・レビュー(11)

02/16:Vienanmeri
2004年初版。結構面白く読めたが、後半はやや読みにくかった。全く無知の状態であったので、すべてが新鮮に感じました。

UN
古くは手書きであった書物は高価で貴重。印刷ができるようになって、書物は広まり、(識字率も上がり、)出版業なるものもでき、専業作家もできる。その当たり前のことをあまり意識していないように思う。ヨーロッパ中心の歴史にはなるけれど、興味深い。初代のシェイクスピア&カンパニー書店について詳しいのが予想外の収穫。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 08/16

06/28:ミズキ
01/21:
文学は作品なのか、商品なのか。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/07

これこそ、新書としての真骨頂。知らない事を解りやすく伝えて興味を引く内容になっていて好感。

05/26:
02/20:蒼1228
--/--:madhatter

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12/06:sasha

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ヨーロッパ 本と書店の物語の 評価:73 感想・レビュー:4
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