昭和史 戦後篇 1945-1989 (平凡社ライブラリー)
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昭和史 戦後篇 1945-1989の感想・レビュー(116)
01/29:Kentaro Nakaji
01/29:抹茶カステラ
01/18:うーちゃん
01/09:あらかんゆき
01/06:Hiroaki Sato
戦後編は特に今日にも連続する枠組や流れが場面場面にあり、個人的には前編よりも興味深く読んだ。一回は浅くとも一通り過去の史実に触れてみたいので、ここからまた異なる時代、また世界史の方へも選書を広げていきたい。
01/02:norishiro7
12/21:基地外ちゃん
12/10:kojisec.
12/09:tanukiarslonga
12/09:kentake
12/03:アン
11/23:佐藤 秋子
11/16:f/k/a 上海
11/11:ジョン
11/07:shinya_styr
10/16:Tsuyo-shi.T
大戦終了~沖縄返還までの、今の日本を定義つけた過程が丁寧に解説されている本。これからの行く先を考える上で、これまでの総括が自分の中で仕切れていない感があったが、この本で大分見通しがつけられる気がした。
10/06:てばさき
09/28:britk545
08/28:佐藤 正隆
08/21:透明シロクマ
08/18:デレク
08/16:Chiharu Muramoto
08/14:masujiro
08/04:asaka
06/24:motsat
戦後から沖縄返還までを詳述。沖縄返還を「戦後」の終結と考えれば、まさに戦後を語った一冊。戦後処理に多くの紙幅が割かれています。戦後処理において昭和天皇の果たした役割、天皇の責任問題を巡る議論の変遷など興味深いです。
06/20:ガン
06/20:ガン
半藤昭和史の戦後編。前作ほどドキドキ感はないが、分かりやすく書かれている。特に、講和条約締結までの日米の動きと、歴代総理の動きが丁寧に書かれていると思う。『昭和史 1926-1945』とともに昭和について知るには最適な本だと思う。これら2冊をベースにテーマごとに他の本を読んでいけば、昭和についての理解が深まると思う。著者の他の本も読んでみようかな。
学校だと縄文時代とかから馬鹿丁寧に教えるから、昭和周辺て意外と知らないんだよね。日本は戦前と戦後が違う国と言えるくらい違って、現代の礎となる戦後の昭和史を丁寧に書いているとても良い本でした。教科書ばっか読んでないで、こういった本を読んでればもっと歴史に興味を持てたかもしれない。
05/11:tatoba
05/05:ピコ
04/02:taka_izumi
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感想・レビュー:28件














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