児玉清の「あの作家に会いたい」
読書したみんなとコメント・感想(82)
02/07:いとせ
02/05:ときわ
02/04:sleepingcat
01/31:mico
01/30:けい
01/25:たか
01/17:もにゃもにゃ
01/15:あさぎ
01/11:EKKO
01/11:take9296
12/27:みぃ 誰かが何かを好きだと言うことを見聞きするのが好きなので、 作家が「本が好きでした、こういう本を読んで育ちました、こういうところが本の好きなところです」と言っているのを読むのが楽しかった。 また、どういう風に作家になろうと思ったのか、どういう本がオススメで、小説とはどうあるか、どう取り組むのか、短い対談だけどちょっとずつ語られていて面白かった。
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★ コメントする(0)12/24:ひなた
12/22:ぴえ
12/19:イデアーレ 本好きの児玉さんの対談集なので、とっても期待していたのですが、一人あたりのページ数が少なく、何が言いたかったのか、何を聞きたかったのかわかりませんでした。残念です。
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★ コメントする(0)12/12:ちいお
12/11:pokomoko 児玉さんのまろやかな口調がページから溢れ出て来るようでした。特に相手の話を受けて一拍開けて返すときの言葉のチョイスなどまさに児玉節炸裂って感じ。本当に本が好きでよく読んでいる事がうかがい知れてよかったです。難を言えば作家一人当たりのページ数が少なすぎる事でしょうか。せっかく各作家の執筆する際の哲学というか含蓄ある言葉があるというのに。一人当たりもっと濃くもっと深く読みたかったです。
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コメントする(0)12/10:おしまい
12/08:チタカアオイ 【図書館】25人の著名作家との対談集。ほとんどの方の作品に触れたことがあったので興味深かったです。一人あたり約8ページ。もっと読みごたえがあっても良かったのに…あと『陰陽師』のふりがな誤植に気付いてほしかったなあ編集。
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コメントする(0)11/29:guu
11/24:まめまん
11/20:はやみ
11/19:ちいちい
11/16:ももんが
11/15:ワードライフ
11/10:ぴたらぴよ あ~アタックチャンスの人なのですね。流れるような口調がTVのまま。いろんな作家の読書体験がわかっておもしろかったが、あんまり好みのタイプの本ではない。有川さんとか好きな作家の章は特に楽しく読めた。
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コメントする(0)11/07:りく 作家さんのバックボーンや姿勢などがたくさん語られていて興味深いのに、作家一人分に割かれているページ数が8~9ページ。もっと長めがよかった。。。江國香織さんの『人格には、言語によって形づくられる部分がものすごくある』浅田次郎さんの『経験によって獲得するものも多いけれど、失われるものはもっと多い。きれいなものを作ろうと思えば、”いっさい経験するな”』と『(児玉さん)世間は、人生経験がその人の魅力をつくっていくのだと誤解していますよね。』が響いた。
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★ コメントする(0)11/07:marudayone
11/01:内海 会いたい作家に会う、のだから、もう少し一人一人との対話を濃く、ページを割いてもよかったように思う。興味深い内容ばかりだし、とても面白かったけれども。次々たくさん本を読める人は羨ましい。
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コメントする(0)10/30:みい
10/28:mary
10/21:menocar
10/18:ナツ 児玉清の読書好きは相当なものであろう。インタビューでもマニアックな質問などもあり、作家の色々な面を出そうとしているように感じるが、どうも押しつけがましさが気になった。児玉氏が持っているイメージを押しつけているような感じであり、残念。
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コメントする(0)10/18:たまご
10/16:moond
10/14:さい
10/11:シンプル
10/05:ちづ
10/01:nora 作家一人一人の文量が少ないけど、肝になる一言はきちんと抑えていることが多くて読み応えはある。メジャーな作家ばかり25人集めているけど、未読の作家が二人いたのが私としては残念だ(笑)。
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★★★ コメントする(0)10/01:susu
09/25:うまこ いまをときめく人気作家が勢揃いのお得な一冊。登場する作家がそれぞれお勧めの本をあげているのもおもしろい。けど、児玉清さんのキャラクターがここまで出てこなくてもよかったかな。児玉さんが読書好きなのはわかったけれど、それはそれで別の本にしてこの本は作家色の強い本にしてもよかったと思う。
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コメントする(0)09/14:縁
児玉さんて面白いなぁ。凄いなぁ。と感心しました。25人という人の多さの割に、薄く、字も大きいので、一人の分が相当薄いです!続きは?そこを広げて!など欲望がとどまりませんでした。
小説家というのは、ぷらぷらしてなれるような楽なものではない。皆それぞれ覚悟があり、衝撃を受けました。小説の書き方ものっていて大変参考になりました。小説好き必読!
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★★ コメントする(0)09/14:Gabriela
09/08:motoA
09/07:小鼠
09/07:*藤紫*
09/06:葉 好きな作家さんの創作についての想いを聞けるのは幸せ。心に留めておきたいような言葉がいくつもありました。それぞれの対談の後に「おすすめの本」を紹介されているのも嬉しい。
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★ コメントする(0)09/05:b.k.ノムラ
09/05:しまえり
09/04:椎
09/02:ことり
09/02:ちゃん 北村薫ファンです。期待を裏切らないお言葉。その他の方たちもそれぞれおもしろい。小説ってものすごい労力と計算と思いがつまったものなんだな、とあらためて1冊1冊を大事にしたいと思いました。
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★ コメントする(0)08/31:まりーむ
08/29:さとる
08/26:sarnin512
08/26:あー
08/25:まほ
08/25:びび 25人のうち22人が既読作家。児玉さんのようにしっかり作品を読み込んでいないので対談は無理だが「アタックチャンス」として茶々を入れてみたい。例えば「ブタさんと呼ぶ弟さんの話」「鳥取の書店の話」「スノーボードの話」等々。長身の川上さんとは背の比べっこをぜひ!とにかく作家と対談できるのが羨ましくて仕方ないのだ(笑)
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★ コメントする(0)08/24:駄々猫
08/15:みーん
08/11:いちはじめ このページ数に25名の作家との対談というのは、やはりひとつひとつの掘り下げがあともうひとつ足りない感じがする。初出の「PHP」という雑誌の性格もあるのだろうが、少し残念。とはいえ、児玉清が非常に読書好きなのはよく判る。
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★ コメントする(0)08/06:一葉 1人1人の話、もっと長くてもいいのにと思うほど短め。数人の作家が同じ小説を挙げていたりすると読まなきゃ!という気にさせられる。江國さんの「話す言語によって同じ人でも人格が違う」という話には妙に納得した。
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★★ コメントする(0)08/04:鳩羽 作家に会いたい!という気持ちはよく分かるので、一緒に、少しミーハーな気持ちで読んだ。質より量という感じで、とにかくたくさんの作家へのインタビューがまとめられていました。おすすめの本とか、読んでみたくなります。
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コメントする(0)08/02:ちろりん
07/31:あいくん
07/23:jody
07/23:minaya5
07/21:やっちゃん
07/19:ロケット
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