相棒
読書したみんなとコメント・感想(95)
02/08:ねえやん
02/07:三田主水 シチュエーションありきで作られた予定調和的内容の作品…ではあるのですが、個人的にバディものは大好きなので楽しく読めました。二人の捜査を通じて当時の複雑な政治状況が整理されていくのは上手いやり方ではあります
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01/20:朱音 苦手な幕末モノ、とあまり気乗りはしなかったがストーリーはしっかり推理(というか探偵モノ)なのだった。仇敵同士のはずがだんだんかみ合ってきて、この二人、意外に相性はいいのでは?謎を解いた後の、ラストのエピソードやなんかはちょっと蛇足なようなうな気もするがファンサービスということかなぁ。
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★★★★★★ コメントする(0)01/13:ひなぎく
11/13:ユイオ
10/30:おかだ ありえないけど、あったらいいなと思える設定が面白かった。まさにオールキャスト総出演(笑)まあ内容的にはあっさりというか先が読めるんですが、会話のテンポも好きだし、何より土方さんと龍馬さんが喋ってるってだけで終始ニヨニヨしつつ楽しく読めた(笑)
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★ コメントする(0)10/20:やまやま 手を組むなんて絶対に有り得ない幕末の両雄が、コンビを組んで、事件解決の為に奔走する…というかなり面白い設定で、すいすいと読めました!始めは渋々協力しあっていたけど、互いの知恵や気転によって修羅場を潜っていくうちに、互いを認め合っていく。その過程が良かったです。幕末の動乱のさなかに散っていった人々の強い"想い"に胸が熱くなりました。
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★★ コメントする(0)10/15:える@にゃんこ 特命係の二人かと思いきや、幕末を生きた同士たちの生き様と名コンビ誕生か? 意外にも新撰組の副隊長土方歳三とお尋ね者の坂本龍馬がコンビを組む結果に。 理由は15代将軍徳川慶喜の命を狙った犯人を見つけるために上からの命令だそうで…。 にしても、まさに犬猿の仲かと思いきや、意外にコンビはお似合い(笑) そして、その背景で坂本龍馬暗殺や伊東の暗殺や近藤勇の首切りや沖田総司の結核での衰退なども細く描かれており歴史ミステリーが好きな私には面白い作品だと感じた。
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★ コメントする(0)10/07:okkii ★★★★☆ 歳さんと龍馬の両方好きなので読んでて楽しかった。龍馬の奮闘ぶり。最後の最後まで戦った歳さんの生き様。嫌いだけど頼りになる相棒、あなたにはいますか?
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★ コメントする(0)10/02:kyoko
09/16:まお
08/30:ぎすけ 大河の「新撰組!」でもあった「もしも」。坂本龍馬と土方歳三が不本意ながら二人で慶喜襲撃事件の犯人を追う。コンビとしては面白い組み合わせ。このタイトルだから、というわけではないけど、刑事モノの趣き。最後の函館のくだりは史実に忠実だったほうがスッキリしたと思うが。
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★★ コメントする(0)08/25:eneo 刑事ドラマじゃないよー、土方歳三と坂本龍馬が相棒となって犯人捜しをする話。幕末の話はどうしても大河ドラマ「新選組!」のイメージを引きずるので、頭の中で山本耕史と江口洋介が争ってました(あら、「ひとつ屋根の下」みたいでもあるわね)。後半存在感を増す伊東甲子太郎は谷原章介だ!、ってイメージ違うか...。幕末はやっぱり人間関係と思惑が複雑すぎ、頭の中でキャラを咀嚼し直しつつ読んだけど、結構楽しかったです。作者の作風の多彩さに拍手。同じ時代物でも『安政五年の大脱走』と全然違う。
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★★★ コメントする(0)08/05:kopochiko
07/22:miroku
06/07:shinchiki
06/02:めんちかつ
06/02:ぽわん
05/28:ぶーたん
05/07:おりばー 「タイトルで損してる本」という書評に惹かれて購入。根っからの幕末好きには予定調和すぎ?文章はちょっとタルいけど、キャラ設定ははっきりしてるので読みやすい。ちょっと幕末っておもしろいかも~と思ってる人にはお勧めかな?
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★★ コメントする(0)04/29:もとみ
04/09:つっきー 幕末好き以外、読み続けるのは労力が必要かもしれない。しかし幕末をかじった人間にとっては当時の政治状況にも触れられるばかりか坂本龍馬と土方歳三の、仇敵だが組めば敵なしの活躍を読める一石二鳥の秀作。
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★ コメントする(0)04/06:ロビーB
03/28:お京
02/27:b.k.ノムラ 本来机上でさっさと検証が済んでいいはずの容疑者絞り込み(行脚)が内容の大半を占める。ADVゲームみたいで退屈。せっかく面白い組み合わせなのに惜しいです。
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★ コメントする(0)02/15:pokomoko キャラの性格付けがとても分かり易かったです。黒幕もこの人しかいないっていう定番な方でしたし。とにかくベタ設定。途中の描写からこういう風にオチをもっていきたいんだろうなぁって察せましたし。大きく逸脱していない分安心して読めました。意外性がないって言えばそれまでなんですが。ただ当時はこんな風な言い回しをしたのかなぁという言葉の使い方が多くあったのと土地の距離感がちとおかしかったような。十津川村なんてめちゃくちゃ遠いですよ。『修羅の刻』でも特に土方との絡みが大好きな私には楽しめた作品でした。
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★ コメントする(0)01/27:まるー1
01/26:ちろりん
01/16:ステイゴールド
12/18:ちはや
11/27:kマガジン 幕末の事は詳しくない私がミーハー気分で読めました。大河のメンバーを頭の中でイメージしてたので私の中の土方は山本くんですね。五十嵐さんの描く歴史物は発想が新しくて良かったです。
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11/19:sakusaku
09/27:Skylet
09/25:mitsuru1
09/16:さんすけ
08/20:kanano ★★★ なんかテレビドラマ向けのエンターテイメントだなぁ。幕末志士がオールスター勢ぞろいですね。私は龍馬の夢の大きさが好きですが、あの時点で日本を見捨てたとは思いたくないのでこのラストは嫌いです。
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★ コメントする(0)08/01:かーだ
07/09:バタ
06/01:ボクザン
05/31:あめ
05/30:きよもり
05/18:Yuki
04/27:野いちご
04/16:きよ
03/10:外道皇帝
02/27:sunny
02/26:よし
02/26:しんちゃん
02/14:りょう
02/11:quruli
02/09:かおり
02/06:nyanco
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01/14:ロケット
01/11:ももごん
01/01:STORM
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