信長と秀吉と家康 (PHP文庫)
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信長と秀吉と家康の感想・レビュー(52)
01/16:治雄
01/08:夏石
著者らしい信長・秀吉・家康の人物評はなしで、まったくの期待ハズレ。巻末に本書に関係のない「鬼平犯科帳」や「著者の人となり」を苦し紛れに解説。後付に思える「年少向けの作品デス」がカナシイ・・・。「歴史小説」と「時代小説」は単なるジャンルの違いだが、「餅は餅屋」に限る。
10/27:ハシモト金次郎
10/24:teknocat
10/22:aika
01/04:ぽん
11/15:taka
11/04:Pescaのしっぽ
06/27:komewa
04/22:chitavena
03/13:Gonta55号
03/09:きょ-こ
03/08:遊月
大変読みやすく解りやすかった。が、ところどころ「ん?」と思われるところも。面白かったけど、物足りなさを感じた。もっと詳しい話を知りたかった故。でも、入門書としては最適。
02/03:masato2010
歴史がちと苦手な子供のために買った、多分池波正太郎唯一の年少者向けの作品。でもしっかり池波本です、面白い。残念ながらさすがに美味しそうな料理は出ないけど(笑)。
11/20:ktmtt
(田舎の優しいおじいちゃんが孫に話し聞かせるような文体だなぁ)と読み進め、巻末の解説で納得した!「もともとは、年少の読者向けに書かれたもの」(笑)とは言え大人が読んでも楽しめます。「織田信長」「豊臣秀吉」「徳川家康」「関ヶ原の合戦」「豊臣家ほろぶ」の5章で戦国時代の概略・流れを分かり易い言葉で、簡易簡潔に書いてあるので、戦国時代ものの入門書としてオススメだし、大河ドラマを観るときの時代背景を知るためのサブテキストとして読んでもいいし、または自分のように〝おさらい〟として読むのも有りかと……。
07/25:まっちん
06/02:不動 明
05/03:ganesha
04/06:shiroko
03/08:rod
12/16:がまぽん
01/21:タロウだワン
--/--:brian
--/--:kz
--/--:タガチャル
--/--:てちゅぱぱ
--/--:takana
信長と秀吉と家康の
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感想・レビュー:14件














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