ときめきの喝采 (ライムブックス ク 1-18)
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ときめきの喝采の感想・レビュー(33)
02/11:蔡
09/11:tomato
4歳の時に結婚させられたのは顔も見たことがない7歳の子ども。金と名声のためにそれぞれの父親が仕組んだ政略結婚に反発したヒロインは家を飛び出し女優として成功する。一方、ヒーローは結婚を無効にする為に妻を捜そうとしていた。前提で夫婦というのは面白い。しかも見ず知らずで恋に落ちて・・・でも、ハッピーエンドになるためにはヒロインが女優では難しいと。愛をとるか仕事をとるかで悩むのが女性の方なのは珍しいです。やっぱり男次第ということですね。
09/01:みや
08/28:梅子
08/12:kyara
08/11:まる
05/27:まみ♪
04/13:maripika
10/06:siokun
10-109「愛のカーテンコール」に登場した、女優であり公爵夫人であるジュリアがヒロインのお話。愛だけじゃ何も解決できないことは古今東西同じ。それを妥協と理解で乗り越えた二人…お伽話とは分かってはいてもやっぱりウラヤマシイ…
05/08:ぽしょ
03/09:mu
ジュリアちゃんの「男に生まれれば・・」という言葉は、ごもっとも!だよなぁ・・・ほんと、男って傲慢おばかさんなんだから・・・。女性の幸せがなんなのか、何で男にわかると信じ込んでるんだか・・・困ったものよねぇ・・・。それにしても、とんでもない父ちゃんたちだわな・・・7歳と4歳を結婚させるか?普通・・。それはそれとして、次の展開を知ってるだけにローガン君の愛の存在なんて、自分には関係ないと言わんばかりのあの態度には思わず笑ってしまったわ・・・「あなた・・」でジュリアちゃんが面白がっていたんわけがよーく判ったのよ
01/26:ayakappa
11/22:romance_holic
まぁ、面白かった、かな。ヒロインの友人が内緒で出した手紙とヒロインが弁護士に送った手紙を混同して混乱!何回か読み直して、ようやく理解出来たのは私だけ?ヒーロー像がボヤケた感じで魅力薄。でもきっと次作も買ってしまうだろうなぁ。
11/12:くろうさぎ
ライバル女がここまで鬱陶しいのはクレイパス作品では珍しいかも…。二人の関係についての設定にはびっくしたけど、冒頭からヒーローがヒロインにメロメロなのがグッド!女優は大衆のアイドルみたいなもんだから、ヒーローの苦悩(嫉妬)ぶりを考えると楽しい(笑)。
11/07:月青
「愛のカーテンコールを」に出てたリーズ公爵夫妻。一体二人には何があったのか?と興味津々で読みはじめましたよ~~。意外な設定にびっくりしつつ、ヒーローの思い込んだらぶりに感心です!なぜ今回作が後に発売なのかよくわからない。ローガンを知るにはこっちから読んだほうがいい感じ。
H/Hの出会い方が違ったら・・・どうにも出来ないもどかしさ。ジレジレでハラハラでドキドキしたー(*´ω`p けどヒロインがローガンと・・・を決意したってとこは今までのヒロインの生き方や考え方からするとちと違和感が・・・w( ̄Д ̄ オモシロかったからまっいっかvv 今回見事にローガンの魅力ナッシング(笑)だから先にローガンの話出したのかなー?度☆5、また読みたい度100%
「愛のカーテンコールを」よりヒロインが好み。「愛の~」で疑問に思ってたカップルについては、こういう過去と経緯で落ち着いたんだ…と楽しく読んだけど、なぜ順番通りに出せないのかは激しく謎だわ…物語上の支障がない限り順番通りの出版をってできないのかしら。恋愛感情抜きなオジャマ虫のローガンと暢気なヒーローの弟が楽しかった。
10/07:hikouki
10/06:霜月
--/--:kms.
--/--:あっちゃん
--/--:たつのおとしご
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11/16:veelan
ときめきの喝采の
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感想・レビュー:13件














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