生き残るSE
生き残るSEを追加
生き残るSEの感想・レビュー(30)
02/15:Keisuke Imura
技術バカに生きる道は無いとか、日本のSEに対する危機感については、同意します。ただ、その先が、「会社のために死ぬ気になれ」とか「ウチの社員は素晴らしい」的な理論、結論に始終してしまっているのが、非常に読んでて気分が悪い!あと、著者はどう考えても勉強不足だと思ってしまう。もしくはあえて、危機感を煽るように大げさに極論を言っているのか…。この手の話は、他の本でも、下手すりゃネットのIT系のニュースサイトで、もっと有意義な記事があるので、ぶっちゃけ定価で買ってしまった自分は非常に損した気分。
10/30:ウイロヲ
「自己よりも集団を優先せよ」ということが嘲笑される現代では好き嫌いが分かれそうな内容。プロフェッショナルとは,一流とは何かという事については(他書でも同じように書かれているが)本書に書かれているようなことが真理だと思う。倦んできたらまた読みたい。
10/04:harubozu
09/14:Hiroki Hatanaka
06/09:siba_tch
理想論には賛同できなくもない。危機感を持っているのは事実なのだろう。//だが、具体的な方法が「休日を返上して勉強しろ」「組織のために自分を犠牲にしろ」とかそういうことばっかり。//この会社のWebサイト見ても技術力は「?」という感じ。
07/03:zero
05/20:333
05/05:meremix
04/01:三太
今回は図書館から借りたので、きれいに読みましたが、購入してボロボロになるまで読み倒してマーカーを引きまくりたいです。ジャンルが違う業界ですが、写本したいくらい為になる情報を得ることが出来ました。
03/06:funakky
★★★☆☆ 最近は、私の職場でも「個」としての成功を定義してそれが第一と考える風潮の若い人が増えているように思えていますが、「個」と「組織」は切り離して考えることができないことを踏まえたうえで、ではどのようにして「個」や「組織」として強く成長していくか、について思いがつづられています。
SE版『ドラゴン桜』。国際的標準から遅れる日本人SEということに危機感を持ち、向上心を持ち続けるということ。そして会社員としてコストと利益を常に意識し、貢献し続けること。主張はまっとうである。しかし、1.「熱い」論が同様に繰り返され、やや冗長ぎみである。2.議論の際の喩えや引用がやや独善的である。3.自社の主張に偏りがちである、という点が物足りない。疑問点として、A.OSS等に代表されるフリーランスのエンジニアのコミュニティ等をどう評価するのか。B.筆者は(多大な時間を要する)子育てをどう考えているか。
02/17:masamsteen
02/16:じゅん
02/10:tuba_kim
最初は懐疑的だったが、読むにつれて納得させられる。これほどまでに熱い経営者が日本にもいるのだ。SEだけでなく、すべての技術者に薦めたい。
01/31:akira1094812
生き残るSEの
%
感想・レビュー:14件








![マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41AY8WEF74L._SL100_.jpg)





ナイス!







