人生越境ゲーム (私の履歴書)

人生越境ゲーム (私の履歴書)
青木 昌彦
287ページ

読書したみんなとコメント・感想(3)

10/27:tAKitAKi 本書の前半では、「姫岡玲治」ブント時代がメインで、いまもなお知的ベンチャーをもつ彼のブントでの活動を辿ることが出来る。後半では、比較制度分析のアイディアを得るまでの背景、そしてアイディア自体を噛み砕いて説明している(25章)。青木の知的ベンチャーの実践たるRIETIでの経験についても興味深い。「25章」「30章」「結 越境ゲームに挑戦して」は是非読んで欲しい。哲学・音楽・書・経済学など他分野にわたる読書案内としても楽しめると思われる。 ナイス! コメントする(0)
07/19:kk

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