ゴミと罰 (創元推理文庫 (275‐1))
ゴミと罰を読んだ人はこんな本も読んでいます
ゴミと罰を追加
ゴミと罰の感想・レビュー(84)
02/03:凛
01/23:ぶー
10/27:maruden
10/09:rosy
09/16:まつふさ いちろう
09/02:textile
08/13:メアリ・アン
08/12:ライム
07/28:lito
久々に海外モノを読みました。主婦の会話とか日常生活とか、海外ドラマを見ているようでとても楽しめました。次作も読もうっと!でもねぇ、やっぱり名前が覚えにくいので、読了には時間がかかるのが難点なんだよな。
06/28:しげ
06/06:kemuneko
ずっと読みたいと思っていた作品。ところが先日母と観ていた2時間ドラマがコレだったと知り…完全にネタバレ(おまけに犯人まで)で読んだ。ドラマはちょっと違ってた。亡くなったのは原作は一人だけだった。けど…頭の中で辻褄を合わせるのが大変だった。次作の『毛糸よさらば』も読んでみたいです。
05/15:津野
隣家で起きた掃除婦殺人事件に挑む主婦・ジェーンの活躍。「ドメスティック・ミステリ」(家庭内ミステリ?)なんてジャンルは初めてだけど、ちょっと下世話で、騒々しくて、気取りがなくて、楽しい。3人の子育てから家事全般からご近所づきあいまで、アメリカの主婦の日常を読むのも楽しい。人がいっぱい死なないところも好感。追いかけて読みたいシリーズです。
05/03:kokoron
05/03:Eurika
04/26:織江
04/20:せあ(千愛)
04/17:Kupuka
04/06:きょん
02/17:十助
02/11:らり
01/14:olif
期待以上に面白かった。子持ち主婦ならではの目線なので、共感できる部分が多かったせいだからかも。お姑さんとのバトルが面白い。この辺は日本の感覚と同じなんだなー。登場人物の会話もくすりと笑えるところが多々あって、軽快に読めた。他の作品も読んでみたい。
11/10:n7k7
11/04:kosai
09/29:みっちゃん
09/06:あまね
サスペンスドラマを観てハマったので、原作も読んでみた。細部は違っているんですけれども。登場人物が全員、ドラマのキャストで脳内再生されました。他のも読んでみようかな……。/外国人名が非常に覚えにくい……。何かコツとかありますかね?
08/02:さくらもち
05/15:SLeeVe Co.
04/30:haimaki
ジェーンシリーズ1作目。隣家で掃除婦が殺される。容疑をかけられたジェーンが一家の平穏のために犯人探しを始める。コージーって何か内容が薄い気がして、ちょっと敬遠してたけど、いやぁ、読まず嫌いは良くなかった。確かに、トリックはぺらぺらと言っていいくらい。しかし、主婦ならではの目線が素晴らしい。主人公ジェーンの苦悩や、素人探偵の無鉄砲さをいやらしくなくライトな語り口で描いている。これはホームドラマの様。と思ったら、日本でドラマ化されていた。タイトルもさることながら浅羽莢子の名訳が光る作品。
クレイグ・ライスのスイート・ホーム殺人事件との共通点も多いのだが、小生意気な少女が主役よりも、30代の主婦とほうが私と世代が近いからなのか、こっちのほうが読みやすかった。ジェーンとシェリィの主婦の友情が大人の気づかいがあって(値切り交渉のときの姿は見ないほうがよい、とか)面白かった。
01/21:浅海
ゴミと罰の
%
感想・レビュー:18件














ナイス!








