赤朽葉家の伝説

赤朽葉家の伝説
桜庭 一樹
320ページ

読書したみんなとコメント・感想(163)

01/05:cubecube
01/02:nashionashio このフリで、このラストは、一周回って唖然。もちろん良い意味で。穿たれるような力強さ。 ナイス! コメントする(0)
12/26:景 赤朽葉家三代に渡る年代記。なかなかに面白かった ナイス! コメントする(0)
12/25:ぞうびゃぞうびゃ
12/22:shinshin 赤朽葉家女三代記。三代目(瞳子)の章になって漸くこの小説がミステリであることに気づいた。年代記であり昭和史でありミステリでもありでごった煮感は否めない。面白かったけど心に残るというわけでもない。 ナイス! コメントする(0)
12/18:moyumoyu 【図書館の本】万葉・毛毬・瞳子の三代記。自分もいっしょにその時代を生きた気分になった。現在を生きる瞳子の話は間延びというかなんというか。時代によって概念が変わっていく。現在ってどうなんだろうなと考えさせられる話でもある気がした。 ナイス! コメントする(0)
12/18:yugenyugen
12/17:soranokisoranoki
12/11:まさきまさき
12/07:めみめみ 万葉とみどりの関係っていいなぁっと思った。 ナイス! コメントする(0)
12/05:ねねねね
12/02:とまりとまり
11/30:inaina
11/28:TERU2TERU2 懲りずに桜庭作品を読んでしまった。今まで読んだ中では一番好きだが、どれも時間を忘れる程に夢中になって読めないのが残念。★★☆ ナイス! コメントする(0)
11/27:ari-nashiari-nashi 幻想的だった過去から平凡な現在に綺麗に着地した感じがした。 ナイス! コメントする(0)
11/25:夏子夏子 泪、毛毬、かばん、孤独、自由。名前が素敵 ナイス! コメントする(0)
11/25:sapphysapphy
11/23:ひいろひいろ 時代が変わっていくのを感じられて、興味深く読めました。千里眼奥様のエピソードが面白かったです。 ナイス! コメントする(0)
11/21:ユカリユカリ 万葉の時代がいちばん面白く読めた ナイス! コメントする(0)
11/20:浅海浅海 終わり方があんまり印象に残らない感じで残念。でも面白かった!万葉と毛鞠の時代が印象的。現代は伝説とか神話とかが生き辛い時代なんだろう。豊さんと万葉の二人のシーンとか関係がお話がぐっときた。 ナイス!
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11/17:ももじももじ
11/17:nebonebo
11/16:mizukimizuki
11/15:hanahana
11/15:山田太郎山田太郎 傑作です。期待以上でした。 ナイス! コメントする(0)
11/14:coyocoyo
11/09:チカチカチカチカ ぶくぷく茶がおいしそうだった。たたらにまつわる女三代記は最後がちょっと拍子抜けだったような気がしなくもないけれど、それはたぶん三代目とわたし自身が同世代に生きているからなんだろうねえ ナイス!
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11/07:色 最終章でジャンルが変わり、ミステリーになる構成が印象的。面白かった。 ナイス! コメントする(0)
11/05:悠 ビューティフル。流れ巡る人生と社会。瞬く間に変わっていく時代に、息を巻いた。こんなに変わっていくのか。拒否も否定もしない。ただ流れるままに生きる。だからこその神話だと思った。 ナイス!
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10/31:阿南阿南
10/29:tmtm
10/28:湖知流湖知流
10/27:percypercy
10/27:モカモカ
10/26:ロレンスロレンス
10/25:ハシヒロハシヒロ
10/24:玲 人生とは。万葉は、挫折も悩みもあるだろう泪の人生に何も口出ししなかった。災いを避けようとも代わりに被ろうとも止めようともしなかった。運命にいいなりだったといえばそうなのかもしれない。けれど結果的に、泪も毛毬も、その人生から何かを勝手に学んで、人の心に何かを残し、死んでいった。それこそが人生なのではないか。 ナイス!
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10/23:uzumakiuzumaki
10/18:nyanconyanco タツ、万葉、毛鞠の生き様が面白く引き込まれたが、最終章の瞳子になってからは、ちょっとダレちゃったのが残念。 ナイス! コメントする(0)
10/16:タマタマ
10/14:toshitoshi 『あいあん天使』がスピンオフ作品になるそうで。それは読みたい… ナイス! コメントする(0)
10/12:せにょせにょ
10/11:葉流葉流
10/02:はとみんはとみん
10/01:えっこえっこ ★★★★・・・なんか分らないけど良かった ナイス! コメントする(0)
09/28:ちゃんちゃん ごった煮感はあるものの、好感度高し。 ナイス! コメントする(0)
09/26:ぶーにゃんぶーにゃん ジャンルは一体なんだろう?伝奇ミステリっぽく書かれているが?旧家の女姓三代に渡る物語だが底辺に流れる家に対する思いへの描写が足りなく感じた。やはり直木賞候補作どまりであった理由もその辺にあるのか。 ナイス! コメントする(0)
09/24:ミユゴンミユゴン
09/21:ebi_mebi_m
09/19:ナツロウナツロウ
09/12:ゆかりんゆかりん
09/12:naonao
09/03:楠深楠深
09/02:うさこうさこ 初桜庭。びっくり箱+悪夢のような印象。 ナイス! コメントする(0)
09/01:CozyCozy
08/29:あきあき
08/28:ALOHAALOHA ぶくぶく茶気になる ナイス! コメントする(0)
08/27:こももこもも よかった。 ナイス! コメントする(0)
08/26:せぶんせぶん ★★★☆☆ ナイス! コメントする(0)
08/21:なかきよなかきよ
08/19:うたこうたこ
08/15:なつかなつか
08/15:來遠來遠
08/14:TerraTerra まずまずかな ナイス! コメントする(0)
08/11:熱燗熱燗
07/28:emiemi それぞれのキャラのすごさに圧倒されながら顛末はどこへ行くのかと楽しめた ナイス! コメントする(0)
07/27:nzmnzmnzmnzm
07/22:月夜月夜
07/22:さぜんさぜん 物語にどっぷり浸かった感。現代に生きる自分の足下を見つめ直す機会を得た ナイス! コメントする(0)
07/18:アオアオ
07/11:usausausausa
07/11:
07/09:cheechee
07/03:楓
07/02:けいけい
06/30:ありるありる
06/30:keikei 独特の世界観だと思った。 ナイス! コメントする(0)
06/29:理真理真
06/29:石井千湖石井千湖 たぶん3回目 ナイス! コメントする(0)
06/25:いづみいづみ
06/25:らららららら
06/19:ウィンウィン
06/18:しおしづしおしづ
06/17:kazukazu ★★★(平凡 or 相性が合わない) ナイス! コメントする(0)
06/17:youkitiyoukiti
06/15:alwillamsonalwillamson まずまず ナイス! コメントする(0)
06/14:masatomasato
06/12:カクテキカクテキ もっとタツと万葉の話を読みたい! ナイス!
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06/06:horihori
06/06:ぐちぇぐちぇ
06/05:hieishihieishi 和製『百年の孤独』が書きたかったのだろうが、成功しているとは言えない。極端な話、『百年の孤独』のウルスラとは異なって、年齢と家族構成だけ見れば万葉は日本の普通のばあさんだ。作者や我々読者が生きている瞳子の章の描写は巧みなのに、万葉の章には参考文献から無理に持ってきたような教科書的な文章が多いのも残念。 ナイス! コメントする(0)
05/28:ぱ~らんぱ~らん
05/28:yoshik@yoshik@
05/27:蜜
05/26:toshikitoshiki
05/26:☆マツリ☆マツリ
05/22:akeyakey
05/21:ムツキムツキ
05/17:KASUKAKASUKA
05/11:rinakkorinakko 秋は紅葉、冬は牡丹雪、黒い振袖には赤模様。 忘れがたい情景たちは、くれないに染められている。 ナイス! コメントする(0)
05/05:harashinharashin もうちょっと物語にパンチが欲しい ナイス! コメントする(0)
05/02:spyralspyral 上質のエンタテインメント ナイス! コメントする(0)
04/26:echelonechelon
04/18:gomibakogomibako 何故かタツの出産あたりで泣いた ナイス! コメントする(0)
04/12:aoruruaoruru
04/10:sukematsusukematsu
04/09:marymary 3世代大河小説 ナイス! コメントする(0)
04/08:おりーぶおりーぶ
03/30:ほっそほっそ
03/28:あやこあやこ
03/24:たかこたかこ
03/21:ちよりちより
03/15:aoitakuaoitaku
03/03:ひでっちひでっち
02/29:yamabonyamabon
02/21:水谷水谷
02/11:niponipo 一番最後の章までは、すごく面白かったのに、最後はいらないかもと思うほどつまらなかった ナイス! コメントする(0)
02/05:hekoheko
02/04:kマガジンkマガジン
01/13:rimarima
01/11:ポッチポッチ 浸った~!祖母、母、娘の3人が生きるそれぞれの時代が胸に迫った ナイス! コメントする(0)
12/24:marolinmarolin
12/20:cordelia1121cordelia1121 ドカンと胸に迫る物語! ナイス! コメントする(0)
12/17:ぷーぷー
12/15:青
11/30:pokomokopokomoko
11/28:美結美結 女三代記。鮮烈な印象。 ナイス! コメントする(0)
11/20:morimamamorimama
11/01:mosmos
10/20:umiumiumiumi
09/26:firstheavenfirstheaven
09/17:あっきあっき
09/06:志田志田
08/11:ちびえみ。ちびえみ。 読んでいくうちに私も赤朽葉家の魅力にとりつかれてしまったようです。 ナイス! コメントする(0)
08/11:いちはじめいちはじめ 日本推理作家協会賞を受賞したが、ミステリとしては凡庸だと思う。 とはいえ、ミステリ部分以外の、ヘンな人物、エピソードが目白押しなのに、感動的なドラマになっちゃう、桜庭一樹のお家芸ともいうべき奇妙な味わいは強烈で、細かい瑕はどうでもよく思えてくるから不思議だ。 ナイス!
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07/03:遠流遠流
06/28:うたうた
06/25:ホットホット 女三代製鉄時代記 ナイス! コメントする(0)
06/22:noranora
06/09:shiba_motoshiba_moto
05/26:杏子杏子 購入本 4/22読了 ナイス! コメントする(0)
05/22:辰城辰城 人の夢と描いて儚いとよむんじゃい。 面白かったんじゃい。 ナイス! コメントする(0)
05/18:aiziaizi
05/03:さくら★さくら★
05/01:ざれこざれこ
04/22:ぱーぷる・ばんぶーぱーぷる・ばんぶー 鳥取の製鉄所の創業家に嫁いだ女性の戦後から現代までの三代記。 不思議な女性たちと現代史がシンクロしてて面白いです。 ナイス! コメントする(0)
01/25:makomako
01/13:obsidianobsidian
12/01:慧 ★★1/2 ナイス! コメントする(0)

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