赤朽葉家の伝説
読書したみんなとコメント・感想(163)
01/05:
cube
cube 12/25:
ぞうびゃ
ぞうびゃ 12/22:
shin 赤朽葉家女三代記。三代目(瞳子)の章になって漸くこの小説がミステリであることに気づいた。年代記であり昭和史でありミステリでもありでごった煮感は否めない。面白かったけど心に残るというわけでもない。
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shin 赤朽葉家女三代記。三代目(瞳子)の章になって漸くこの小説がミステリであることに気づいた。年代記であり昭和史でありミステリでもありでごった煮感は否めない。面白かったけど心に残るというわけでもない。
コメントする(0)12/18:
moyu 【図書館の本】万葉・毛毬・瞳子の三代記。自分もいっしょにその時代を生きた気分になった。現在を生きる瞳子の話は間延びというかなんというか。時代によって概念が変わっていく。現在ってどうなんだろうなと考えさせられる話でもある気がした。
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moyu 【図書館の本】万葉・毛毬・瞳子の三代記。自分もいっしょにその時代を生きた気分になった。現在を生きる瞳子の話は間延びというかなんというか。時代によって概念が変わっていく。現在ってどうなんだろうなと考えさせられる話でもある気がした。
コメントする(0)12/18:
yugen
yugen 12/17:
soranoki
soranoki 12/11:
まさき
まさき 12/09:
スミソニアン
スミソニアン 12/05:
ねね
ねね 12/02:
坊っちゃん
坊っちゃん 12/02:
とまり
とまり 11/30:
ina
ina 11/25:
sapphy
sapphy 11/20:
浅海 終わり方があんまり印象に残らない感じで残念。でも面白かった!万葉と毛鞠の時代が印象的。現代は伝説とか神話とかが生き辛い時代なんだろう。豊さんと万葉の二人のシーンとか関係がお話がぐっときた。
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浅海 終わり方があんまり印象に残らない感じで残念。でも面白かった!万葉と毛鞠の時代が印象的。現代は伝説とか神話とかが生き辛い時代なんだろう。豊さんと万葉の二人のシーンとか関係がお話がぐっときた。
★ コメントする(0)11/17:
ももじ
ももじ 11/17:
nebo
nebo 11/16:
mizuki
mizuki 11/15:
hana
hana 11/14:
coyo
coyo 11/09:
チカチカ ぶくぷく茶がおいしそうだった。たたらにまつわる女三代記は最後がちょっと拍子抜けだったような気がしなくもないけれど、それはたぶん三代目とわたし自身が同世代に生きているからなんだろうねえ
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チカチカ ぶくぷく茶がおいしそうだった。たたらにまつわる女三代記は最後がちょっと拍子抜けだったような気がしなくもないけれど、それはたぶん三代目とわたし自身が同世代に生きているからなんだろうねえ
★ コメントする(0)11/05:
悠 ビューティフル。流れ巡る人生と社会。瞬く間に変わっていく時代に、息を巻いた。こんなに変わっていくのか。拒否も否定もしない。ただ流れるままに生きる。だからこその神話だと思った。
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悠 ビューティフル。流れ巡る人生と社会。瞬く間に変わっていく時代に、息を巻いた。こんなに変わっていくのか。拒否も否定もしない。ただ流れるままに生きる。だからこその神話だと思った。
★★ コメントする(0)10/31:
阿南
阿南 10/29:
tm
tm 10/28:
湖知流
湖知流 10/27:
percy
percy 10/27:
モカ
モカ 10/26:
ロレンス
ロレンス 10/25:
ハシヒロ
ハシヒロ 10/24:
玲 人生とは。万葉は、挫折も悩みもあるだろう泪の人生に何も口出ししなかった。災いを避けようとも代わりに被ろうとも止めようともしなかった。運命にいいなりだったといえばそうなのかもしれない。けれど結果的に、泪も毛毬も、その人生から何かを勝手に学んで、人の心に何かを残し、死んでいった。それこそが人生なのではないか。
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玲 人生とは。万葉は、挫折も悩みもあるだろう泪の人生に何も口出ししなかった。災いを避けようとも代わりに被ろうとも止めようともしなかった。運命にいいなりだったといえばそうなのかもしれない。けれど結果的に、泪も毛毬も、その人生から何かを勝手に学んで、人の心に何かを残し、死んでいった。それこそが人生なのではないか。
★★ コメントする(0)10/23:
uzumaki
uzumaki 10/16:
タマ
タマ 10/12:
せにょ
せにょ 10/11:
葉流
葉流 10/02:
はとみん
はとみん 09/26:
ぶーにゃん ジャンルは一体なんだろう?伝奇ミステリっぽく書かれているが?旧家の女姓三代に渡る物語だが底辺に流れる家に対する思いへの描写が足りなく感じた。やはり直木賞候補作どまりであった理由もその辺にあるのか。
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ぶーにゃん ジャンルは一体なんだろう?伝奇ミステリっぽく書かれているが?旧家の女姓三代に渡る物語だが底辺に流れる家に対する思いへの描写が足りなく感じた。やはり直木賞候補作どまりであった理由もその辺にあるのか。
コメントする(0)09/24:
ミユゴン
ミユゴン 09/21:
ebi_m
ebi_m 09/19:
ナツロウ
ナツロウ 09/12:
ゆかりん
ゆかりん 09/12:
nao
nao 09/03:
楠深
楠深 09/01:
くいしんぼ7
くいしんぼ7 09/01:
Cozy
Cozy 08/29:
あき
あき 08/21:
なかきよ
なかきよ 08/19:
うたこ
うたこ 08/17:
梅干大好き♪
梅干大好き♪ 08/15:
なつか
なつか 08/15:
來遠
來遠 08/11:
熱燗
熱燗 07/27:
nzmnzm
nzmnzm 07/22:
月夜
月夜 07/18:
アオ
アオ 07/11:
usausa
usausa 07/09:
chee
chee 07/03:
楓
楓 07/02:
けい
けい 06/30:
ありる
ありる 06/29:
理真
理真 06/25:
いづみ
いづみ 06/25:
ららら
ららら 06/19:
ウィン
ウィン 06/18:
しおしづ
しおしづ 06/17:
youkiti
youkiti 06/14:
masato
masato 06/06:
hori
hori 06/06:
ぐちぇ
ぐちぇ 06/05:
hieishi 和製『百年の孤独』が書きたかったのだろうが、成功しているとは言えない。極端な話、『百年の孤独』のウルスラとは異なって、年齢と家族構成だけ見れば万葉は日本の普通のばあさんだ。作者や我々読者が生きている瞳子の章の描写は巧みなのに、万葉の章には参考文献から無理に持ってきたような教科書的な文章が多いのも残念。
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hieishi 和製『百年の孤独』が書きたかったのだろうが、成功しているとは言えない。極端な話、『百年の孤独』のウルスラとは異なって、年齢と家族構成だけ見れば万葉は日本の普通のばあさんだ。作者や我々読者が生きている瞳子の章の描写は巧みなのに、万葉の章には参考文献から無理に持ってきたような教科書的な文章が多いのも残念。
コメントする(0)05/28:
ぱ~らん
ぱ~らん 05/28:
yoshik@
yoshik@ 05/27:
蜜
蜜 05/26:
toshiki
toshiki 05/26:
☆マツリ
☆マツリ 05/22:
akey
akey 05/21:
ムツキ
ムツキ 05/17:
KASUKA
KASUKA 04/26:
echelon
echelon 04/12:
aoruru
aoruru 04/10:
sukematsu
sukematsu 04/08:
おりーぶ
おりーぶ 03/30:
ほっそ
ほっそ 03/28:
あやこ
あやこ 03/24:
たかこ
たかこ 03/21:
ちより
ちより 03/15:
aoitaku
aoitaku 03/03:
ひでっち
ひでっち 02/29:
yamabon
yamabon 02/21:
水谷
水谷 02/05:
heko
heko 02/04:
kマガジン
kマガジン 01/13:
rima
rima 12/24:
marolin
marolin 12/17:
ぷー
ぷー 12/16:
るさんちマン
るさんちマン 12/15:
青
青 11/30:
pokomoko
pokomoko 11/20:
morimama
morimama 11/01:
mos
mos 10/29:
蒼1228
蒼1228 10/20:
umiumi
umiumi 09/26:
firstheaven
firstheaven 09/17:
あっき
あっき 09/06:
志田
志田 08/11:
いちはじめ 日本推理作家協会賞を受賞したが、ミステリとしては凡庸だと思う。 とはいえ、ミステリ部分以外の、ヘンな人物、エピソードが目白押しなのに、感動的なドラマになっちゃう、桜庭一樹のお家芸ともいうべき奇妙な味わいは強烈で、細かい瑕はどうでもよく思えてくるから不思議だ。
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いちはじめ 日本推理作家協会賞を受賞したが、ミステリとしては凡庸だと思う。 とはいえ、ミステリ部分以外の、ヘンな人物、エピソードが目白押しなのに、感動的なドラマになっちゃう、桜庭一樹のお家芸ともいうべき奇妙な味わいは強烈で、細かい瑕はどうでもよく思えてくるから不思議だ。
★ コメントする(0)07/31:
深江さかな
深江さかな 07/03:
遠流
遠流 06/28:
うた
うた 06/22:
nora
nora 06/09:
shiba_moto
shiba_moto 05/18:
aizi
aizi 05/03:
さくら★
さくら★ 05/01:
ざれこ
ざれこ 04/04:
しんちゃん
しんちゃん 02/12:
ちょろいも
ちょろいも 01/25:
mako
mako 01/13:
obsidian
obsidian 今読んでいるみんな
01/06:
TAMA
TAMA12/22:
lune_gris
lune_gris12/20:
iask
iask12/20:
めぐみ
めぐみ
スミソニアン11/04:
あき
あき
悠
モカ
玲
percy10/13:
Siegfried
Siegfried
なかきよ積読中のみんな
01/04:
ホームズ
ホームズ01/01:
リョウ
リョウ12/31:
marusyun
marusyun12/24:
椿子
椿子12/21:
Weekender
Weekender12/21:
medihen
medihen12/20:
Siegfried
Siegfried12/19:
Roy
Roy読みたいと思ったみんな
01/08:
case_k
case_k12/30:
クレ
クレ12/29:
蝶々
蝶々12/27:
sanewo
sanewo12/23:
藤色
藤色12/21:
アキココナツ
アキココナツ12/18:
ロック
ロック12/11:
あり
あり
iask11/20:
nekozenotanuki
nekozenotanuki11/04:
きのこ
きのこ11/03:
io
io10/29:
くまこさん
くまこさん10/28:
鶴
鶴
悠10/24:
ゆう
ゆう10/24:
ハコ
ハコ
Siegfried10/10:
おれんじ2007
おれんじ2007
玲10/08:
aquar
aquar09/24:
日向
日向09/07:
muu
muu08/31:
yuzuki
yuzuki08/29:
ぎょり~
ぎょり~
なかきよ08/13:
ミナコ
ミナコ08/10:
もーりー
もーりー07/31:
ドレミヵ★micca
ドレミヵ★micca07/23:
mamatake
mamatake07/13:
八番男
八番男07/07:
とみぃ
とみぃ07/07:
しべこ
しべこ07/06:
もるもる
もるもる06/23:
みっきー
みっきー06/19:
หมาของไทย
หมาของไทย06/18:
葵衣
葵衣05/26:
masashi
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nashio
景
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