金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン
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金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスンの感想・レビュー(167)
本当に価値のある資産とは何かと言うことを考えさせてくれる1冊です。具体的には大多数の人々が資産と思っているものは資産ではない(車や高級品等)であり、その資産価値とは本質的には時間で計られるものであると言う考え方です。また、これはナポレオン・ヒルにも共通している所ですが、人間の最も価値ある資産とは、その思考プロセスであると言う考え方でした。私もこの点には深く共感しており、個人的な所では自己啓発書やビジネス書等を読み漁り、自分自身の開発と改造を行っています。文体は読みやすく、取っ付きやすい内容でした。
05/22:Takashi Nakano
「この間違いから私はどんな貴重な教えを学ぶことができるのだろうか」 心に残った言葉のひとつです。聞いたことある言葉ではあるけれど、実際に間違いを犯したとき、これを自分に問いかけていただろうか。この言葉に改めて出会えただけでも、価値ある1冊でした。
03/15:ハジメ
03/08:kzk
02/12:eyb322
02/12:mi-chang
02/11:まつり
主の学んだこと。時間を買う感覚、内側からの投資、投資が危険ではなく本当はあまり知識のない投資家が危険ということ。成功している人は準備をしていて、卵がかえる前に鶏を数えない、また二つの異なる財務諸表を見る。以外にも機械的にkiss方式keep it simple silly 馬鹿らしいほど単純なままに保て方式に沿っている。
02/07:nekogurui1208
01/06:okada8184
12/26:福島 亮太
12/18:Dr.A@フォトリーダー
12/09:小松崎 哲史
この本を読んで、金持ちしか出来ない投資があることを知った。金持ちは更に金持ちになる、という言葉には考えさせられた。作者のように、40代になった時にちゃんとした資産をもって、リタイア出来るようになりたいと思った。そのためには、ファイナンスリテラシーを上げるためにもっと努力しないといけないなと思った。
本に書かれている言葉を、株式や不動産などの投資対象に固定化して捉えず、経験を得るツールとして読み進めれば、更に得られるものが多い本。
勉強と経験を繰り返し知識を溜め、知識を昇華するために常識に捕らわれず考え抜き、常に準備し、決断すべき時に決断する。
他のビジネス書にも共通する金言を、物語と解説で実現出来ることを教えてくれている。
殻を破るツールとして、また読み返したい。
11/10:shun sato/佐藤 駿
「財務諸表が読めるように勉強しましょう」というのが入門編の心構えですね。あと「頭脳が一番の資産にもなり、負債にもなる」も納得。
10/20:ありかわ
10/11:nonicchi
09/24:ばりすた
09/18:Kazuki Saito
09/17:k.inoue
09/13:Hiroyuki Irie
09/06:Kentaro Itou
09/02:mandrake
08/30:たんくまる
08/26:tomo
具体的な投資のテクニックではなく、自分の人生のファイナンシャル・プランニングの重要性が、具体的なエピソードと共に綴られている。読んでいると上級編が早く読みたくてうずうずする。上級まで読んだら具体的にどう実行していけるか検討したい。
08/24:さかどん
08/18:HIROKI
07/28:kamisori
エピソードが多く語られ、物語っぽいので読みやすい。ここまで金持ちになることを優先させる姿勢が日本で主流になるとは思えないが、お金に対しての考え方は今までにないものであり、非常に新鮮だった。10%の金持ちを目指さなくても、参考にすべきところは多そう。
07/19:20road
07/19:REI
07/16:ikeda-cpa
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感想・レビュー:36件














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