アレグリアとは仕事はできない

アレグリアとは仕事はできない
津村 記久子
188ページ
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読書したみんなとコメント・感想(199)

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02/07:嘉奈
02/04:蒼21
02/02:もつ
01/29:ココ夏 イライラしすぎ&マイナス思考・被害妄想すぎてうっとおしい。ぐちぐち言ってないで行動しろ、って思う。良くないことだけど「行動」に移した先輩の方がまだわかる部分がある。 ナイス!
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01/25:ayano
01/17:かずひさ ロボットとかじゃなくて、ただの機械コピー機そのものに対して人に対するような感情を抱くっていう、ありそうでなかったすごく新鮮な視点で物事が細かく描かれていると思う。イライラが伝わってくる。 ナイス!
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01/17:kマガジン コピー機相手に本気で怒るミノベがまるで共感を得られない所とか、些細な事だけれどめちゃくちゃ共感してしまう。機械と折り合いをつけてきたという自負とかヒマな時に時間を上手く使えなくて結局遅くなってしまうとかミノベが他人に思えない。 ナイス!
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01/01:蒼馬咲月 冒頭のミノベのアレグリアへの罵詈雑言っぷりが何度読んでも笑えてしまう。コピー機を中心に浮かび上がる周辺の人間関係。先輩の「それより自分の仕事をしたら?」という冷たい言葉には私もヒヤリとしました。そして、最後のせんぱいの行動・・・。おとなしい人が切れちゃうと何をするか分からないってことでしょうか(苦笑)『地下鉄の叙情詩』坂木さんの『短劇』のレストランでの話が似た雰囲気だったと思いながら読みました。イライラ感が・・。こちらも最後は腹に溜め込んじゃう人ほど、爆発しちゃうと凄い事しちゃうんだな。と思いました。 ナイス!
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12/23:雨空 機械に対するその気持ち、痛いほどわかる。私も機械に対してそう思う人間だから ナイス!
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12/22:ちぎれ雲 思うように動かない機械を割り当てられて仕事をしなければならないストレス、すごくよくわかる。私も先輩よりミノベ型なので、仕事の段取りを考えて眠れなくなりそう。 ナイス!
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12/10:no_bonnie
12/06:ミルフィーユ 初読。入り込めず読んでしまった。物理的な描写が多いですね。 ナイス! コメントする(0)
12/02:こりく
11/28:帽子屋
11/28:mizuki
11/28:gurisan ★★★☆☆ 現実がままならないことへのイライラからなる思考が、ばかばかしすぎてよかった。このばかばかしいはモチロンホメ言葉(笑)。言うこと聞かない高性能のクソコピー機を巡る反応、感情、関わり方・・・実に面白い!! ナイス!
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11/23:ベルガモット 2作とも「何で私がこんな目にっ」という、イライラ感満載。特に表題作は、共感しつつ笑いながら読んでいたものの、だんだん心がヒリヒリとしてきてしまいました。 ナイス!
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11/22:ゆきのこ
11/17:ポコたろう 読み始めて、テーマがみみっちいなって思った。でも読んでくうちに、ものすごく共感してる自分に気づいた。アレグリアにイラつき、無関心の社員に憤り、同じセリフを繰り返すサポセンに呆れる。同じようなことをやっていた時期を思い出す。ミノベとアダシノ、それぞれの視点からの考察がおもしろい。先輩の静かな怒りも嬉しかった。もう一つの、「地下鉄の叙事詩」も実際電車の中で読んでたから思わず周りを見渡してしまった。電車通勤中に思うことは私もたくさんあるのでこれもまた共感。津村さんのこの世界観は他にはないと思う。 ナイス!
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11/16:Siegfried
11/15:
11/10:をちこち
11/07:33rpm
10/30: 面白さや共感やもの哀しさ等色々な感情を味わいながら読みました。滑稽だったりしてプッと笑える箇所もあるのですが、語り口調が結構冷えているので、笑っていいんだか悪いんだか複雑な気持ちに。登場人物達のキャラが、自分や職場の人達のキャラとポロポロかぶってて、読んでてイタく感じてしまうこともしばしばでした。「地下鉄の叙情詩」も好き。 ナイス!
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10/14:斎花
10/04:くま
09/30: 表題作がおもしろかった!ミノベの怒りっぷりとアレグリアの気まぐれが見事に融合して、読んでるわたしまでイライラ。ラストはちょっとしんみりした。なんで登場人物がカタカナ? ナイス!
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09/28:しのっち
09/26:禾原 孤独さというより、ミノベの怒りに滑稽さを覚えさせられる描き方だったので表題作は楽しく読めた。 ナイス!
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09/19:草太
09/17:
09/09:リコ 「働いているのはみんな同じだ、とミノベは誰かに言いたくなった。けどその中にあって、少しだけ、油田から延びたパイプに穴を開けて石油を吸い上げるように、らくをしようとしたり、自分にだけ有利なようにことを運ぼうとしたり、ちんけな自尊心を満足させたりしようとするやつがいる。けどわたしたちはわかってる。そういうやつらの顔も罪も。わたしたちにはわかっちゃいないとやつらは間抜け面を晒してケチなことをし続けるけども。」 ナイス!
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09/07:eneo 仕事に行く(サラリーマンとして)の疲労と苦悩について、緻密に描く作者だな-、すごくマイナス指向な感じなのに、自分の気持ちにより添う部分があり、嫌いになれない。アレグリアの背後にあった陰謀の話にあっと言わせられる。アレグリア自身に罪はないかもしれないが、でもやっぱりアレグリアとは仕事できないよねー。そういう気持ちは自分の中ではっきりさせてないと、先輩みたいなことになってしまう...。 ナイス!
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09/01:inugamix 私はミノベなので笑えない。いらついてぐんにょりしてしんみりした。別の作品を読もう… ナイス! コメントする(0)
08/31:NezMozz この人は、浅田次郎や中島らも、田辺聖子らに続く、いつまでも読んでいたくなるような「脳においしい」文章の名手と思う。誰もが感じるやるせないストレスを描く2篇でありながら読後にはしんみりとした良い情感を残す。機械好きとしてミノベには共感せずにはいられない。どうしても動かない機械にあの手この手でなだめすかし、やっと動いてくれたという喜びの実感を持つものにとってアレグリアの裏切りはまさに裏切り、許しがたい憤りを私も感じるだろう。先輩の口から甘い排気の記憶を語られたときのミノベには泣きながら肩を抱いてやりたいとすら ナイス!
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08/29:太陽 表題作、誰もが一度は似たようなイライラを感じたことがあるのでは。機械に対する苛立ちはもちろんだけど、「こんな些細なことにイライラするのは私だけ?」という苛立ち。これの表現が実に見事!満員電車の方は、地方都市に住んでるため、ほとんど経験したことはないのですが、リアルさは伝わってきました。やはり上手いです、津村さん。 ナイス!
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08/29:
08/25:ゆう 2作収められている。表題作はアレグリアというコピー機にイライラ。併録されている作品は朝の通勤ラッシュにイライラ。つまり2作とも何かにイライラしている作品で……。表題作について。津村さんの作品は好きで良く読んでいるのだけど、作品によっては組み立てている感が強く漂うことがある。今作ではそれが強かったかなと。あらかじめ設定した通りに書き上げるというのも見事な力なのだが、そこに物足りなさを感じる人も多いだろうなと思う。コピー機にイライラする、というところからこういった物語を作るのは面白いのだけど。 ナイス!
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08/23:どはつてん コピー機好きにはたまらない一冊。 ナイス! コメントする(0)
08/21:asdf
08/16:susu
08/10:コロボ☆
08/09:olif
08/09:朱莉
08/09:ベス
08/06:ryu
08/06:るう これは、、自分の意識を露悪的に描かれてしまったみたいで居心地が悪く読むのがつらい。特に地下鉄の方。共感すらつらい。あぁー疲れているんだなぁ、いま。 ナイス!
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08/05:まうみ これは腕を上げたな、とかんじる一作。怒りが気持ちいい。そして次作で芥川賞なのだ。 ナイス!
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08/02:ミホ
07/31:kuroko 誰にでもある苛立ち、でも人に言うことはまずないような出来事。本として改めて読んでみると、「こんなことない?あるよね?」と人に同意を求めたくなってしまうのはなぜだろう。。。そしてやつらの「このタイミング?」って時に動かなくなるのは、やつらなりの日ごろの復讐なのか?と思わずにはいられない。 ナイス!
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07/30:lagopus55
07/26:なお太郎 日常の極些細なことを取り上げ、本として仕上げる技量は、この作者は長けていると思う。私にも経験がある。高性能と言われる機械を扱うとき、私の場合はいつもスムーズに行かない。「本当に高性能なのか?!」と疑問を抱きつつ、その不満を吐き出せずに使い続けていた。あの日の自分を重ねて読んでいた。 ナイス!
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07/24:だまん 日常の出口のないまったりとしたイライラをうまーく書いていて、あまりにもリアルで、ほんとにイライラする。逆にコミカルな感じさえする。読み終わってから思い出すと、ユーモアを感じる。 ナイス!
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07/24:まろーる
07/23:maki
07/23:やまやま
07/22:kico
07/22:Gabriela せっかく仕事が休みだったのに、これを読んだら気分が悪くなった、というのはこの本に対しては褒め言葉だと思う。 ナイス!
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07/16:rockjunkie
07/14:yuk いるよね、仕事に一生懸命なあまりムキになってる人。それだけだとただのOLの愚痴小説になっちゃうけど、そうならないのが津村さん。"働いているのはみんな同じだ、とミノベは誰かに言いたくなった。けどその中にあって、少しだけ、油田から延びたパイプに穴を開けて石油を吸い上げるように、らくをしようとしたり、自分にだけ有利なようにことを運ぼうとしたり、ちんけな自尊心を満足させたりしようとするやつがいる。けどわたしたちはわかってる。そういうやつらの顔も罪も。"// 併録の「地下鉄の叙事詩」にも共通するものがある ナイス!
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07/14:マエガス
07/14:みずえ
07/12:まろん コピー機の機嫌が悪いとか満員電車とかリアルすぎる。地下鉄の叙事詩はミカミさんに著しい共感。 ナイス!
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07/09:vitamin-e このどうしようもないやりきれなさを、もっと軽い笑いで包んでもらえたら大好きな作品になったかもしれない。本当にあった怖い話みたいで、2編とも実際身につまされすぎて・・・。でもどちらもラストでホッと出来て良かった。 ナイス!
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07/07:mojameso 津村さんの本を読むのはこれが初めて。表題作は身に覚えのあるようなエピソードがたくさんあって、なんだかとてもリアルでした。けど意外と読後感は悪くなくてよかったです。他の作品にも挑戦してみようかな。 ナイス!
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07/05:ohagy 書店でパラパラめくっていたら原題のあまりのストレートさに受けてしまい衝動買い。期待していたような爽快感のある落ちではなかったんですが、モヤモヤとした救いが無いわけでもなく。/何となく草野たき作品を思い出しました。 ナイス!
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07/02:もろりん 面白いところに目をつける、なかなか巧い作家さんだなあと思いました。確かに、日常的に使っている機械や道具があたりまえに動いてくれないことって、すごく不便でストレスですよね~。機械に対して怒ったり当たったりすることって滑稽だけど、でも自分も同じ立場だったら辛いだろうなあって思います。それが原因で先輩とギクシャクしちゃったり、自分が使えない時だけ怒る男性社員の態度もリアルで笑えないな~・・。ピリピリイライラモヤモヤ~~って空気がなかなか好きになれなかったけれど、ラストでちょっとほっとしました。 ナイス!
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06/30:かじこ
06/30:akuragitatata
06/29:ざれこ 仕事って、コピー機の故障とか人間関係とか、どうでもいいところで理不尽に苦労させられるもんだ。いやんなるほどリアルだった。職場も地下鉄も同じく、人はいっぱいいても一人一人は圧倒的に孤独なんだなとひりひり痛感する物語だが、だからこそほんの少し人と共感できたらすごく救われた思いがする。寂しい話だったが私は好きだ。 ナイス!
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06/28:mimori
06/28:ちゅら。
06/27:かわのふゆき 確かに、アレグリアとは仕事したくないが、読んでてイライラするのであまり好きではなかったかも。楽しく飲もうと思ってたのに、グチを延々と聞かされたあと、家に帰る電車の中でため息が出てしまう感じ。4コマ漫画の「OL進化論」のような話が、こういったリアルな形で小説になるというのは素直に驚きすら感じるが、いかんせん物語の世界が狭すぎる。「八番筋カウンシル」も自分には合わなかったしなぁ(残念)。 ナイス!
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06/26:mokamoka この人の書く仕事での理不尽さが痛い。仕事ってなんでこうも理不尽なんだ。ややこしい人間関係やくせのある機械と格闘しつついつも仕事をしている。もう純粋に仕事だけさせてくれ!って叫びたくなる。以前、複合機メーカーで働いたことがあるので、この場でミノベに謝っておこう。すみません。地下鉄の話は読後感が悪かった。自分も満員電車の中でおかしくなりそうな時があるからかなぁ。 ナイス!
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06/21:ぷぅ 2作品とも気持ちが分かり過ぎて胃が絞めつけられるような思いで読み終えた。辛いな、悲しいな、腹が立つな、こういう気持ちを分かりあえる他人のいない辛さは耐えがたい。とはいえ、共感が高じすぎるとそれはそれで問題な場合もあるわけですが。 ナイス!
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06/20:quaint1719 「ミノベは激怒していた。」 ナイス! コメントする(0)
06/18:ふ。 気持ち(感情)を共有できる人がいない辛さ、共有できる人を見つけた時に抜けてゆく肩の力。 収録の2タイトルに通ずるこの共通項を、もっと違う文章で表現できなかったのか?と思う。 私には読むのがストレスだった。 ナイス! コメントする(0)
06/15:葉菜
06/07:タスボ
06/03:nano 原題の「コピー機が憎い!」みたいな直球タイトルの方が合ってたような。ラストはしんみり。通勤電車に乗りながら後半のお話を呼んでしまったのでつい人間観察してしまった(笑)自分はあそこまでイライラしたり妄想を膨らませたりはしたことなくて、よくボーっとしたり、本を読んだり。赤の他人同士がぎゅうぎゅうに箱詰めされた状況ってよく考えたらこっけいだよなあとか取りとめもない考えが浮かんだ。何言ってるか分からなくなってきた。とにかく面白い本。 ナイス!
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06/01:mau
06/01:nixx
05/30:水素
05/26:アル
05/26:梨子 日常生活の中の一部を切り取った短編。表題作は、コピー機と戦うOLの物語。いったいどういう結末になるのか想像がつかない。最後はなぜかせつなくなった。 ナイス! コメントする(0)
05/25:isuzu 本書に限らないのだが、常に登場人物がカタカナなのは、何かこだわりがあるのだろうか。女性人物の口調も乱暴なことが多いため、話が進むまで性別が分からず首をひねることが多々。 ナイス!
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05/21:sherry
05/20:なお
05/20:アン
05/17:カナタ
05/15:hinarin
05/11:lisa 日常生活で澱のようにたまっていくモノやそれを貯めてしまう自分に対しての憤り。津村記久子の作品にでてくる女性はいつも怒り嘆き傷つきそして戦っている。極端ではあるがそれは「いつも笑顔☆」や「女に生まれてよかった!」「ガールズトーク最高♪」なんて言葉を嘘っぱちだと思うほどにリアルだ。怒りと冷静さのバランスがすごく良くなってきている。 ナイス!
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05/09:えっこ ★★★*・・・表題作はちょっと今までに読んだ事ない切り口で面白かった! ナイス!
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05/07:はとむぎ
05/06:Kyo ハズレ ナイス! コメントする(0)
05/05:eritoku
05/05:婦長
05/02:Ma♪
05/01:mayu
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