天下無双の建築学入門 (ちくま新書)

天下無双の建築学入門 (ちくま新書)
藤森 照信
237ページ
amazon.co.jp で詳細を見る

読書したみんなとコメント・感想(13)

01/28:nukuteomika タイトルからの予想に反し、割と軽めのエッセイ集。愛に溢れている ナイス! コメントする(0)
08/11:Lupo
05/10:ペ子
04/23:masa 藤森さんの文章力がすごい!そして、建築に対して藤森氏が友人に会うように接している姿勢が、うかがえる。気楽に読める本である。 ナイス! コメントする(0)
03/07:yasu兄
01/02:碧翠 この方、文章面白いのですよね。力があるというか。 ナイス! コメントする(0)
11/13:quarterdone
01/02:UN 藤森照信さんは本来近代建築、都市計画史がご専門であるが(大学教授)、これは縄文からの建築史エッセイ。大学教授がこんなに誰が読んでも面白いエッセイを専門分野で書くというのは稀有な例なんじゃないかなぁ。「家」に住んでいない人はほとんどいないわけで、どなたが読んでも面白い本だと思う。 ナイス!
コメントする(0)
09/28:いちはじめ 建築学入門とは銘打っているが、むしろ軽めのエッセイ集に近いかな。もっとかっちりしたのを期待したので、やや拍子抜け ナイス! コメントする(0)
--/--:takuji
--/--:ma-ko

今読んでいるみんな

08/11:LupoLupo

積読中のみんな

読みたいと思ったみんな

05/28:bbbbbb
05/08:はとりはとり
01/20:ari-nashiari-nashi
ログイン新規登録