面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則
読書したみんなとコメント・感想(352)
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02/07:羽景 書籍名を見て期待して読んだら、読み進めるうちに失敗だったと後悔するでしょう。
普通の人が、普通の暮らしをしていく中では、法則と言うほどあまり役に立つ物はありません。
この本の役立て方は、こんな考え方の人もいるんだということを認識して、自分は自分なりのやり方で出来るだけマメにやるべきことを片づけていくことです。
この本には、儲けるために本を作るという感じが見えて、読後の気持ちはすっきりしませんでした。
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★ コメントする(0)01/16:蒼1228 あまり目新しさはないです。というか、面倒くさい人はここに書かれてることをやったほうがいいと思いつつも、やるのが「面倒くさい」のであります。時間割を作る、作業は仕組み化するというのがなかなか出来ないんですよねー。
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コメントする(0)01/06:akimirakuru 本当に面倒くさがりの人はこの本を読むのも面倒くさいだろうなと思いつつ、面倒くさいと問題を放置するともっともっと面倒くさくなるよっていうことが書かれている本。あまり目新しいことは私にはありませんでした。残念。
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★★ コメントする(0)01/05:ohara0826 多分本田さんの思考プロセスそのものなのだと思う。非常に合理的、怠惰な発送を前向きに捉え直そうとしていて自分のしている発想も多かった。要するに基底を貫く価値観はあまりにサボってると後から自分にかえってきて余計にめんどくさくなるということなのです。
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コメントする(0)12/22:ふぇるけん まずは、面倒くさがりの人がこの本を手に取るだろうか?という疑問はさておき、人生をそつなく有意義に過ごすためのエッセンスが盛り込まれています。さらっと読めるので、あまりビジネス書慣れしてない人にオススメかと思います。個人的には、似たような内容の話はたくさん目にしていたので、目新しさという点では少し物足りなかったです。
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コメントする(0)12/13:遥 ギブアンドテイクではなくコントリビューション。 やりたくないことでの再認識。究極の面倒くさがりになる。自己責任。逆算。書店に足を運ぶ。調べ尽くす。ものを捨てる。二度寝しない。二度と同じことをしない。お手本を見つける。相手を変えようとしない。
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コメントする(0)12/01:spiderslab ★★★☆☆ 自分も面倒くさがりやのせいか、実践していることや意識していることが多かった。なるほどと気付かされたのは「変えられないものに執着しない」「見返りを期待しない」くらい。「変えられないもの」に執着することは、時間の無駄であるばかりか、余計なストレスを増やすだけの、非常に面倒くさい行為です。見返りを求めないのは、相手のためであると同時に、自分のためなのです。なるほど~!
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★ コメントする(0)11/19:olive 面倒くさいから、時間を有効に使う。まあ、色々と単純な事が書いてあるように思うけど、これがなかなか実行出来ないんだよなぁー。この手の指南書は、結局は、大体同じ様な事が書いてあって、なんだかんだ言っても、自分を正して、ある程度ストイックな感じがする。頭では、十分過ぎる位分かっているけど、実際は、継続して行うのって、大変なんですよね。
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★ コメントする(0)11/18:ossa 「面倒くさい」というあまり生産的でないと思われる状態を上手に生産的な方向にシフトしているなぁ。「面倒くさがり」に希望の光が!「面倒くさいから」~~する。っていう前置きが頻繁にあり、楽しい一冊。
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コメントする(0)11/16:ネガティブ♪ 後に発生する面倒なことを面倒じゃない今のうちに潰すためにはどうしたらいいかという本。 動機付けのために面倒だからを入れると物事が面倒じゃなくなる気がする。不思議!
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★★ コメントする(0)11/15:ちあぽけ 1つの法則につき2〜4ページで図入りなので、面倒くさがりやでも、とりあえず1法則読んでみようかと思える。図書館で借りたけど友人にも読ませたいので買うつもり。
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★ コメントする(0)11/05:ぽんた ”仕事”と”作業”を分ける。分け方は”それが成果につながるかどうか”だ。 なるほど。 参考になる話がたくさん。だが、その結論に至ったまでの経緯がばっさりきられていて少しもやっとした。機会があれば違う著書も読んでみたいと思った。
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★ コメントする(0)10/28:もりちゃん 相手を変えようとしないというひと言にドキリ。そしてルールを覚えるは、確かにその通り。そしてそれは、思うことではなく、意識すること。つまり結局のところ、習慣化することに他ならない。チェックリストとして使えそう。
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★ コメントする(0)10/23:キッコロちゃん 自身「究極のめんどくさがりや」だという著者が、面倒をしょいこまないために実践している事柄をレクチャーした一冊です。この55個の法則とは、主にタスクをスムーズに進めるために事前にしておく下準備といったところでしょうか。言わせてもらうならば、こんなにたくさんの“法則”を実行している著者は「究極のめんどくさがりや」でないと思います。 本当のめんどくさがりやは、紹介されているもの1つをやるだけでもおっくうで仕方ありません。
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コメントする(0)10/12:ぎすけ 面倒くさいからやらない、ではなく面倒くさいから今のうちにやっとく・・・もっと面倒くさくならないための予防措置なのだ。今勤めている会社だけで通用するスキルではなく、どこへ行っても通用するスキルが必要だというのには全く同感。自分が出来る範囲で実践したい。
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コメントする(0)09/17:ピサロ 読みやすい! なるほど、と納得するところ、耳の痛いところがあった。モチベーションが低下した時にまた読むと、やる気も向上しそうな気がする。要するに、「無駄な行為はしない」ということかなと思った。英語をすすめていたのが印象的だった。
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★ コメントする(0)09/17:u この本は毎日ちらちら見てます。あ~面倒くさいな~と思ったときに見ると、でもやらなきゃな~ということで本業に戻れます。こうしてる間に面倒くさいことが雪だるま式に大きくなっていると思うと、やはり行動しなくては、となります。あ~面倒くさい~でも書いておこう。
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★ コメントする(0)09/14:Focus 先行型・変革型の「面倒くさい」から発明は生まれた。小さな面倒を片付けて負の連鎖から抜け出す→ストレスから解放、成果アップ、◆目標を作る◆「出来ない」理由を考えない◆難しく考えない◆メモをして小さなアイディアを逃さず育てる◆型にはめる、無意識に処理できるようシステム化◆短期で考えず長期の予測を◆朝の5分で1日をコントロール◆逆算して朝型生活◆時間割をつくってシステム化◆「やらないこと」リストを作る◆「仕事」>「作業」成果に繋がるかで判断◆英語を勉強する ◎究極の「面倒くさがりや」になり、面倒が起こらないよう
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★ コメントする(0)08/22:だだんだん2ごう 大きく3つの項目に分けていてよみやすかったです♪「面倒くさいから面倒がおこらないように工夫する」は心に響きました。パソコンはしょっちゅう買い換えられないけどね(笑)
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★ コメントする(0)08/10:aoringo12 物事に対してどこまで理解できるか、どこまで負担を減らすのかを考える本。行動を起こしてあとの面倒を徹底的に排除する前向きな本。わかりやすくて読みやすい。「あっ」っと反応してしまう所もいくつかあってとてもよかった
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コメントする(0)07/14:iro とにかく単純にわかりやすくまとめて書いてくれているので「ビジネス書読むの面倒くさい」と思っている人にもオススメ。自分に必要だと思う法則を数点ピックアップするだけでも何か変わると思います。
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★ コメントする(0)06/04:fran 「堕落型の面倒くさがりや」の私にはぴったりな本でした。この本を読んでから、面倒なこともあとでやるともっと面倒になるからやらなくちゃ!と考えるようになった。実践しようと思うことがたくさん書いてありました。
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★ コメントする(0)05/16:loopwarp 「面倒くさいから、面倒が起こらないように工夫する」取り上げられている55の法則はどれもあたりまえのことだが、そうしないと余計な面倒に巻き込まれてしまうということが明確に示されている。
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コメントする(0)05/03:wataru_kushiro 気づけば時間は過ぎているもの。行動にしっかりした価値を点けることでより実のある人生になると気づかせてくれた本。本田さんは55の法則にまとめているが、自分なりに消化して実のある人生にしたいな。
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コメントする(0)04/21:sigmund これまでのレバレッジシリーズも十分読みやすいと思っていたのだけど、本著はさらに読みやすい。おそらくレバレッジシリーズよりも幅広い読者層に向けて書かれてあるからだと思う。そのため、スラスラと読めてしまって1〜2時間もあれば読了できてしまう。しかし、それで本著を読んだ気になってはいけない。平易な文章ほど奥が深いのだ(もちろん例外もあるけど)。だから、この55の法則をいつでも意識しておけるように、週1で読み直す習慣が必要だと思う。
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★ コメントする(0)04/11:tsuba_ca_ism かなり 面倒くさいことが起こるから少し面倒くさいことをやろうというのがベース。どれも読めば当たり前だと思うがそれがなかなかできてない自分を認識できた。
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コメントする(0)04/10:mintku25 面倒くさいから、これだけの基本はやっておいてしまおうという、人の心理をうまくついた内容である。本自体は、ページ数も少なくこじんまりとまとまっているが、全てが有用で、なるほどと頷くこと間違いない。やる気を下げない為にもどんな小さなことでもいいから動く、または、スタートする。面倒でなくするにはやらざるを得ない仕組みを作ってしまう。せっかくインターネットが発達しているのだから大いに利用し、連絡を取り合い人脈を築く。そして、やはりためになったのは、やってはいけないことの数々である。反省すべき点が多々あった。
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★ コメントする(0)04/01:yacchi 筆者とざっくばらんに会話してる感覚であっという間に読める。そりゃ分かっちゃいるんだけど…というのが多くて実効性は低め?個人的にヒットしたのは「二度寝しない」と「遅刻しない」
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コメントする(0)03/25:d-kky ★★★☆☆ 詰まるところ、全てめんどくさい。生きるのもめんどくさい。でも、それ以上に死ぬのはかなりのエネルギーが必要でめんどくさい。めんどくさいから、面倒が起こらないように工夫する、究極の面倒くさがり。内容的には普通でした。
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コメントする(0)03/21:aromamist48 大きな面倒くさいことを避けるために、小さなことを先にしておく、習慣にしておく、ことが大事。よく言われていることだが、改めて自分の生活を見直す良い機会になったと思う。
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コメントする(0)03/11:こくう できる理由を考える=工夫する/長期に渡る面倒くさいことから開放されるためには、さまざまな知識や手続きを無意識化させておくのがいちばん/究極の整理整頓とは、捨てること/最短距離で成果を挙げたければ、先読みのくせをつける/面倒くさいから、面倒が起こらないように工夫する
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コメントする(0)02/26:nb ★★★☆☆ 簡潔で読みやすいLifeHacks本。「面倒なら計画を立てて物事を進めましょう」という内容を事細かに記述している。特に、私は"先を読む"の項目が参考になった。一部、筆者の主観に左右された内容に納得出来ない部分や、論理的でない点もあり、どこかで見た事のあるノウハウをまとめたに過ぎないとも見れる。しかし、とにかく分かり易い図表を用いてる点で差別化がなされており、他の書籍の復習本としては評価が出来る。
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コメントする(0)02/21:Mie 面倒くさがりやの私としては共感する部分多数。「先手必勝、段取りが面倒な結果を回避する」といったところか。非常に的を得た図面化に関心。全体的に読みやすく、うまくまとまっている。これまでのレバレッジ系とはちょっとテイストが異なり、編集者の個性がでているということかしら。
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コメントする(0)02/18:bopper レバレッジシリーズのようなインパクトはないけど、色々と参考になることが載っている。今回、一番参考になったのは「チェックリスト」。簡単に読める本なので、たまに再読したい。評価★★★☆☆。
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コメントする(0)02/11:hmx14 一個ずつが短いので読みやすい.買ってすぐ読み切れた.毎回まとめイラストみたいのが載ってるのも,字ばっかりで疲れなくていい.「面倒くさい」のフレーズが少し煩い気もする.まぁ,こういうタイトルだから仕方ないけど
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