起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術
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起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術の感想・レビュー(469)
ビジネス書大賞で見かけてから、ずっと読みたかった本。借りちゃったけど、これは後で買おう。発見は、潜在能力の生かし方。MMもフォトリーもあんまり好きじゃないなと思っていたけど、脳の活用の仕方を知るために、トレーニングはしてみたい。あとは、ギブの5乗をするためにも、ディープスマート力をつけるにも、結局は自分のキャパを高めるのが一番近道なんだと納得。紹介されている本も面白そう。ということで、読みたい本を1冊読んだら、10冊増えたということに相成りました。
人からの勧めにて初の勝間本。血湧き肉躍らずにはいられない内容。これからは心無い人や成長しようとしない人に対しても寛容でいられると思う。私の方が幸福になれるだろうな、こういう人がいるから私は上を目指せるんだな、という風に考えられるから。性格悪い自覚はあります。
実は私、読書を習慣とする以前はこの人の名前すら聞いたことがありませんでした・・・。たまたま手に取った勝間さんの本を読みファンになりました。この本に巡り会えてよかったと思います。このパーソナル資産、ありがたく利用させていただきます!
勝間さんの本は「つながる力」以来久しぶりに読みました( ̄ ̄ー ̄ ̄)以前から興味はあったが営業とか金融とかある程度、知りたい内容が書かれていそうな本ばかり買って読んでいたので知ってはいても買うのをためらっていた感がありました(* _ω_)...イラストがところどころでに書いてありすごく分かりやすかったv(。・ω・。)ィェィ♪
勝間和代さんの本の良いところは、わかりやすい所。イラストで視覚的にインプットできる工夫がされている所だと思う。本作は、「勝間和代だからできるわけではない」というのを示すために、今まで深く触れてなかった「弱かった昔の自分」を書いている点が他の著作と比べて異なるなぁと感じた。より「自分にもできるかも」と励まされる。 「起きていることはすべて正しい」この言葉は私にはしっくりこず、わからなかった。きっとそういう言葉は自分で探さないといけないんだろうなぁ。
書かれているのは他の勝間本にも書かれているようなことであった。勝間本のよいところは良書をかなり示していることではないかと思う。勝間本をそのままつかうのではなく、勝間さんの学びとった経路を自分なりの考えで実践することで価値があるものではないだろうか。C
決断が早い=頭がいいには、なるほどと思った。他の勝間本同様、読者にとって理解しやすいような書き方がされていて良い。一つでも多く自分の生活に反映させたい
他の本にも書かれていることが多かったように思います。しかしとても勉強になりました。 行動を早く決断することが大事だということですね。 それにしても最後の参考書籍の紹介がとても多く読んでいてまだあると思っていたら本編が終わってしまいました。 ちょっと残念
私にとって3冊目の勝間さんの本です。前の2冊の時に感じた「言っていることはわかるんだけど、仲良くなれなさそうな人」というイメージはまったくありませんでした。ツイッターで日常的なつぶやきを読んで、距離感が縮まったのかな?この本で紹介されていた、「ストレングス・ファインダー」に興味を持ちました。ぜひやってみたいです。
いやー勝間さん好きなんですが、「勝間グッズ」として、オンの服、オフの服まで紹介されているのには笑いました。ブルックスブラザーズ、チェックしちゃったよ。 「自慢話ばっかり」というレビューもありましたが、私にはかなり勉強になりました。 アサーティブさはどうしても身につけたい能力で、勝間さんおすすめのオーディオブックも買ってみました。
タイトルに全てが集約されている。与えられた状況の中でベストを尽くす。使い古された表現だから、右から左へ流してしまう。そこに別の表現を持ってきて、あらためてその効用を説いた、そういう内容だとおもう。他複数の勝間本を読んでいるので、サラっと読んでしまったなぁ。
読めば読むほど自分もできるような気がしてくる。意志の弱さを受け入れて、まずは技術を習慣化させることから始めてみよう。精読候補。ストレングス・ファインダーが気になる!
初めて読んだ勝間さんの本。勝間さんがあれほどパワフルである理由が少し分かった気がします。ストレングス・ファインダーにも挑戦しようと思いました。
とにかく学習意欲旺盛な人だということがよくわかり、人と会うことや本を読むことを通して幅を拡げることが大事だと思った。また、三毒追放とかディープスマート力とか、印象に残るワーディングも巧みだと思う。また、自分にとっては未知の領域の本も多数紹介されていたので刺激になった
知り合いに勧められて、初めて勝間さんの本を読みました。TVで見る印象より好印象(笑)とにかくパワーを感じました。そして、実践するにもパワーがいるな。と思いました。
仏教の「三毒」つながりでパーッと再読。前回ほど鼻につかなかったのは、同日に読了した本の影響か(影響されすぎ・苦笑)。でもやっぱり会計本の分かりやすさに比べれば、勝間氏の自己啓発本は心に響かない(読んでるけど)。
やっと読み終えた。分厚い本で、中身もぎっしり詰まってた。手元において何度も読み返して、確実に自分のスキルにしたい。メモしまくった。ディープスマート力やわがまま力など、ビジネスの世界で生きてきた様子がかいまみえて、説得力がある。
中山正和氏の「洞察力」から、三毒追放の話が出てくる。最近この本が再び書店に出ているのは、勝間さんの影響なのか!すごいな。わたしは、「三毒追放」をするべきだと思っていたので、身につけることができなかったが、今になって、得なことなのだと分かって、だいぶ、できるようになってきた。気づくまで、ずいぶんとかかったが、それも必要なことだったのだ。まさに「起きていることはすべて正しい」。潜在意識の活用も、できそうな気がしてきた。
久し振りの勝間本。「メンタル筋力トレーニング案内」とされているのだが、疲れた状態&病院の診療待ち中に読んだのであんまり頭に入っていない・・・。頭に残ったのは、以前の著作でも出てきていた「三毒追放」と「空・雨・傘」、あとはイメージのもつ力を信じること。
直前にクランボルツの似たコンセプトの本を読んだせいか、二番煎じのように感じられてしまった。このペースで本を書き続ければネタが尽きるのは当たり前。勝間さんは尊敬しているが、このペースで本を出すと内容がどんどん薄くなる気がする。
途中から流し読み。
自分の運や未来を変えるために、日頃の心構え、行動をどのように律するか、などを、わかりやすく解説した本。フレームワークへの落とし込み方は非常に具体的、かつ実践的で、さすが。いわゆるライフハック本。ただ、しょうがないけど「自分はこれでこうなった」的な「勝間和代成功物語」になっているため、好き嫌いがはっきり分かれる語り口。自分にとっては初の勝間本ですが、ネットの評判よりはずっと中身が詰まってる、と感じました。
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感想・レビュー:165件















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