効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法
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効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法の感想・レビュー(820)
勝間さんの本を読むなら、これを読め!的なことがアマゾンのレビューに書いてあったから購入したが、参考になる事が多かった。ただ、フレームワークやディープスマート力などは考えたことが無かったので、あまり理解が出来なかった。人間をコンピューターのように考え、如何に効率よく行動するか考えるのは非常に興味深かったが、感情と言うものがあるのをないがしろにしているようにも感じた。インプットもアウトプットも具体的に書いてあったので、その点は非常に参考になり、絵や図も多いので分かりやすく読みやすいので、本を書く際の参考になる
ものすごく活動的な方なのでしょう。まずは効率良く行動できるにはどうすればいいかをしっかり考えて実践されているようです。すごいなと思うのだけどすごすぎて自分は無理!って思ってしまった。
生活の効率化をするってことをこの本を読んでやってみようと思いました(^^)その分、今までなんとなくやってきたこともじつは効率が悪いことに気付いた(・_・;まずはこの本で得た情報をもとにできることをやってこうと思いました(⌒▽⌒)
「情報は通貨。人に与えていけば,見返りが返ってくる」が基本思想。そのための具体例がたくさん載っている。たまたま今日読んだ二冊の本に共通していたのが,「本をたくさん読め。読んだら捨てろ。アウトプット(ブログ,出版)しろ」。著者も書かれた年代も違うけど,両方共説得力があった。コツコツとやっていこう。
うーん。参考になることは多いのだけれど、労働時間が長いのは個々人の知的生産性が低いからという本書の大前提には賛同できない。非正規や生産業、教育や介護、保育、医療といったところでも労働時間は長いのですが?
目標達成のための時間の使い方を学ぶために読書!! ○日本人の労働生産力は低い。一位はルクセンブルク ○情報をどうやって集めようではなく、情報をどうやって発信するか。 ○なぜこの本を読むのか。何を得ろうとしているか。 ○親指シフト ○体調管理(寝る前にお酒を飲まない。ストレッチ。暗くして寝る。決まった時間に起き、眠る。) ○白いものを控える。 ○3食に集中する。 ○ランチミーティング(平日3回) ○ネットから得ている情報はこの二つのみ→日経テレコン21。社四速報プラス ○エイラー地上の旅人
復習のため再読。今回は「自分のテーマを5つ設定する」を取り入れる事にしました。「テーマの見つけ方としては、実体験として困っていることを探す、というのが一番効きます」という部分、なるほど~~!!です☆
ブログでアウトプット力を鍛えよう、は何故か懐に入ってきました。全部マネはできないけど一部でも意識すると自分が少し賢くなった気がします。欲しがりません、カツマでは!
☆2 高価な本は価値ある本、再現性のある内容で他人より先んじられる。ベストセラーは一般向けにレベル落としてる。良書リストもあるので良いかも。
再読 勝間さん 有名になってからも サイクル乗って移動しているのですかね。。 フレームワークの概念をこの本から仕入れ、類書にあたるきっかけをくれたので、思い出した時にぱらぱらめくったりしてます
勝間さんの愛車はTREKなのですね。と、ほぼそれを確認するためだけに借りた。けどMECEに興味あり。関連書が読みたくなった。あとEarth'S children シリーズ(エイラ 地上の旅人シリーズ)を好きな愛読書と語っていたのに少々驚いた。
安かったので購入。生産的な毎日を送るにはどうしたらいいかという話が主。情報洪水から本質を見極めることの大切さを実感できる。生活習慣を改善することは分かっていても難しい。
フレームワークについての考え方は、非常に役に立つと思う。紹介された書籍なども読み、完全に使いこなせるようにしたい。ただ、生活習慣やIT機器、書籍代に関する記述は、私には合っていないと思う。著者も言及しているが、著者のスタイルをまねするのではなく、自分に合っていると思った内容だけ、参考にすればよいだろう。全体的に言うと、好印象を受ける内容だった。
まずはグーグルデスクトップとGmailを導入してみました。ものすごく便利です・・!これだけでも読んだ価値あります。この本に書いてあることを全て身につけたら10倍どころか今の100倍は仕事ができるようになりそうですが、フレームワークから実践していこうと思います。
巻頭カラーの自分をグーグル化した勝間さんの御姿にぶったまげた。一見の価値アリ。 付録のお薦め書籍&オーディオブックがなかなかありがたいです。
マッキンゼーの経験に基づいているので,非常に参考になった.本書で解説されている技術に基づいて本書自体が構成されているので,その点も感心した.この本に書いてあることの一部でも身につけることができれば,効率が10倍アップしても不思議ではない.
タイトル通りの内容。時間当たりの労働効率をいかに高めるかと、その効果をどう人生に反映させるかの示唆に富む。効率化の効果によって生まれる時間で、さらに仕事へ取り組むか、それともゆとりを持つよう生活を整えるかは、読者に任せられている。
勝間氏の生活様式や方法論を垣間見ることができる一冊。挙げられた全ての行動を実行するのは不可能だし、そうすべきでもないと思うが、氏が掲げる方法の中で自分に切実なものを取捨選択し、少しずつ実践を積み重ねていけば何かが変わるかもしれない。本田氏のレバレッジ○○との共通項が多いが、読書論や「フレームワーク」のような着眼点、問題解決の方法論等々の内容は勉強になる。☆☆☆
MBAと聞くとエリートというイメージがある。できる人の生活がそのまま書かれている。自己啓発と、サイトやソフトの使い方がどっちつかずになっていて半端な内容になっている。しかし、『自分がリーダーになってみる』の話は勉強になった。最後にある、お勧め書籍やモノのレビューは作者が作者なだけに有用な情報だ。勝間和代さんの本は初めてだったが、あまり質の高い本ではなかったなというのが、正直な感想です。
再読。最近人相が悪くなったような気がする勝間さんの本ですがw、自分が色々なライフハックを意識するきっかけになった本です。レッツノートがおすすめ、とかFireFoxのおすすめアドオンとか、具体的なツールをたくさん紹介しているのが当時は目新しかった。それらの情報は陳腐化されつつあるものの、根本的な知的生産の原理は変わらないな、と実感。さすがです。
☆×4.5…読み物としては面白い作品でした。確かにこの本は人をつかむような文章ですしね。やっぱり本を読むことは重要の模様ですね。まあ私の場合、予算上本が買えないのは残念なのでありますが。それとアウトプットのほうに関してはすでにしているのでこれまたすでにやっています。この本を読むことで確かに効率的にはなりますね。中には当たり前な要素もあったのでまあ、初心者向けの本です。巻末の本リスト、参考にさせてもらいますか。
勝間和代さんの本。確かに。と思うところもあればうん?と疑問にもおもったところもあった。参考良書としていろいろ書いてあったからそれを1冊づつ読みたいと思う。この本に書いてあった内容の一つ一つが薄いためよくわからないで、あとはこの本を読んでね。っていうのが多かった気がする。C
成果=新たに学んだ知識×実行割合×定着率。ってのはすごく納得。インプットとアウトプットのサイクルを回していかねば!やらなきゃ定着しないし、知らなきゃ出来ないしね。以下メモ【アウトプット】本書で分かりづらかったのは簡略化、階層化、フレームワーク化…なんじゃそりゃ。要はマインドマップ的な考え方ってことね。【インプット】一つのトピックにたいしては複数の本を読む(著者による考えの偏りを防ぐため)【人脈】惜しみ無く良質な情報を他人に与えることで何倍にもなって返ってくる。自分が魅力的になればなるほど魅力的な人が集まる
ツールについては他作品とほぼ同じ内容が書いてあった。この本で一番ためになりそうだと思ったのは最終章の行動の提案。特に「すぐれた情報を惜しげなく振舞う」ことと「耳」を使う、ということ。早速オーディオブックを買ってみようと思う。
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