インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも
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インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかもを追加
インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかもの感想・レビュー(108)
02/12:お湯。
12/15:tbtmtk
読み終わった今日、インドで密造酒を飲んで100人以上が死亡した記事を読んだ。インドってホントそんな国。それに日本だってそんな時代があったのだから笑えない。ただ、全てのインド人が悪い訳ではないだろうし、逆を言えば日本人だって悪い奴はいる。要はどこに行っても、どんな状況でも本物を見極める力を持つこと。筆者が悪戦苦闘しながらもそれを笑い飛ばしている様子が微笑ましい。インドにインドで暮らしてみるのも悪くないかな(笑)
11/23:スタビライザー
11/13:ワカゾー
10/06:ららみ
会社の後輩が貸してくれるというから読んでみたけれど、電車の中ではマズイ。トイレ事情に関する露骨な表現が、ページをめくるたびに目に飛び込んできて、隣の人に気づかれそうになる。。。仕方ないから家で寝る前に読むのだけれど、これ読んでから布団に入ると、決まって目覚めた時にお腹をこわしている(涙) 以前仕事で少しだけインドに行って「また来たい!」と感じたが、この本を読んでから、ディープなインドを知るのは怖い、やっぱりもうええわ、と思った。
09/21:クラスタン
08/29:techu777
07/28:夏クロ
07/08:beans2011
タイトルがこの本のすべてを物語っている。客引きや乞食なんかについてはインド旅行記を見ると大抵書いてある。しかしなかなか他の旅行記では触れられていない詳細にわたるトイレ事情を読んだ瞬間、インドに行くのは絶対に無理だとようやく悟った。せめて行ったつもりになって著者と一緒に怒ったり笑ったりでなかなか楽しめる一冊だった。勿論実体験には及びもしないんだろうけど… やっぱ無理だわインド。日本人で良かった。
06/02:kadoban
05/22:maro
04/15:gavalin
04/11:ハPゆ
03/30:ケロ
そこまでやるかというインド人の旅行者相手の商売のしつこさには、辟易した。しかし、望んでもいないのに事件が向こうからやってくるという旅行は、好きな人ならきっとクセになるに違いない。
02/16:きさら
02/07:teltel
01/30:しべ
01/28:dreamer
12/13:さあ
えー、インドでの、向こうの商売人の旅人の引っかけ方がよくわかりました(笑)。あえてダマされたふりをしてくれながら潜入取材してくれてるようなところもあるんだろうけれど、安全な場所にいながらにしてハラハラインド体験が出来て大変為になる本。いかにもネット世代らしいフォント弄りに慣れるのに少し時間がかかりましたが、画面で読んでるつもりになればすっと。トイレ本にぴったりな軽く読めるスルメ本ではないでしょうか。
「インドなんて二度と行くか!」と啖呵を切っておきながら「・・・でもまた行きたいかも」なんてツンデレなタイトルの旅行記ですが(実際再訪している)あのぅ、すいません、ちっとも行きたくなくなりました。トイレは想像を絶するほど汚く、下痢は当たり前、観光客と分かれば寄ってたかって金を巻き上げようとする。でもこれって貧しいからなんだよなぁ。石井光太さんのシリアスなノンフィクションも読んでいるだけに笑えませんでした。・・・嘘です。腹抱えて笑いました。
11/10:ありぽちぇ
11/07:inukumagorou
11/05:NAO
10/22:ちえ
10/15:saori
10/11:nuko-rider
善人ぶったことは全然言わなくて、あくまでも怒りや愚痴に徹する作者に好感が持てました(笑)。でも何だかんだ言って彼とインドは相性がよかったんだろうな。
09/22:さとちゃん
09/21:patyeri
会社の後輩に薦められた本。インド人もビックリ!というか、インド人「に」ビックリ!!著者の独特な語り口調に合わせてインドという未知の国をリアルに描く痛快作。最高に笑えます。インドに旅行を考えている人は是非!
面白い。インド人の商売根性というかエゲツなさと、それに対峙する著者の愚痴が可笑しく最後まで楽しく読めた。旅行ガイドでは知ることのできないインドの底辺の日常を少し垣間見えた気がする。しかし、日本とインドとは同じアジアなのにこうも違うのか。一度行ってみたいと思うが旅行者を食い物にするインド人のことを知ると本を読んだだけで満足だ。
インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかもの
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感想・レビュー:33件















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