徳川家康 トクチョンカガン 下
徳川家康 トクチョンカガン 下を追加
徳川家康 トクチョンカガン 下の感想・レビュー(52)
02/10:内藤春人
12/17:Noriaki Suzuki
12/08:佐藤リア
05/29:潤
05/06:ktssato7
03/12:猫柳
12/23:zeroset
本文中で参考文献どころかネタ晴らしするのは、興ざめでした。そういう開き直ったような態度が全体を”軽く”見せているのではないでしょうか。
11/25:ukpp
真田幸村のキャラが斬新すぎる。そしてやっぱり真田十勇士はかませ。最後朝鮮忍者が一気に倒されすぎかなーって思ったけどそれぞれのやられっぷりが良かった。
徳川家康は関ヶ原で突然死。その後の歴史を創ったのは元・朝鮮人捕虜の影武者であった。所謂トンデモ伝奇もの。この手はあまり読まないのですが、忍者とか妖術とか好きな人にはたまらないんでしょうね。従来に歴史的評価を覆すことに主眼を置いて書かれているので、読んで微笑ましい場面が多々あります。気楽に読むには
初読の作家さんだったんですが、皆さんのコメントを見るとなかなかとっぴなお話を書かれる方のようですね。 初読の者としては、発想が面白くて、こ~ゆうのもありかなぁと面白かったです。特に秀忠のキャラ設定が私は好きでした。大阪夏/冬の陣はあまりすきではなかったんですが、今作のような対立構図と思いながら読むとちょっとホッとする気がしました。
06/26:sakamoto
「影武者徳川家康」は名作だと個人的には思うのですが、本作はそのオマージュとするにもあまりに突飛でストーリーも文体も練れていなくて非常に残念。特にラストは、、、
06/17:ヒライ
05/25:myree
05/17:c
ある意味、まったく新しい真田幸村像を作り上げたかもしれない(笑)。「捨て童子」松平忠輝も散々。229ページにいきなり出てきた「池田隆一郎」に笑う。オチはちょっと唐突過ぎ?
05/10:yujisa
05/05:無印粗品
04/22:smena35
04/21:そうた
03/11:内海
03/06:海猫
02/22:よっと
01/31:yhirose254
01/25:藤中恭美
01/24:JA1YRS
01/05:SUGAR
01/03:yuki
奇想をそれなりに堪能したが、エンディングの「落ち」や、主人公が残す「遺書」が意味不明。それと、上巻の感想にも書いたが、「従四位下と、大工として位人臣をきわめた」とか・・、文章力がひどいなあ、この人。「位人臣を極める」は、「(皇族ではなく)臣下として最高の位につく」という意味なんですよ。現代カタカナ語も平気で使っているし。
12/10:Apple
上下巻にしては軽~く読めた。朝鮮忍者の存在が軽さの原因かな?「影武者徳川家康」と違い、悪人いないし。でも、天下を獲るためより復讐のために豊臣を滅ぼしたという設定のほうが「しかたないなぁ」って思える。
12/03:睦
11/29:司馬恥公
徳川家康 トクチョンカガン 下の
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感想・レビュー:18件














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