いづれの御時にか (1) (ウィングス・コミックス)
いづれの御時にか 1巻を読んだ人はこんな本も読んでいます
いづれの御時にか 1巻はどんな本ですか?
いづれの御時にか 1巻を追加
いづれの御時にか 1巻の感想・レビュー(69)
01/16:れにゃ
12/28:かぼす
12/21:アジシマ
09/30:Rio
まるで源氏物語を彷彿させるかのような平安絵巻。一度読んだだけでは関係図が分かりにくいけど、話はよく練り込まれている。憎悪渦巻く世で小鬼たちの恋は成就するのか。
06/05:さやか
02/27:itsuka 樹夏
01/23:闇夜
11/20:hashiko
綺麗な絵で、ゆっくりと不思議な世界へ誘ってくれます。鬼たちの無邪気で純真で、一途な思いは、大人たちの穢れを迷いなく払うことでしょう。すれ違った心の行方が切なかった。涙を流した弘微殿が、今後、どう出るかが、気になります。
08/30:イバラ
ツボ!架空設定の平安時代もの。よく調べているし、変ななんちゃってはないので好印象。弘徽殿の恋、二の姫の恋、八の宮と叔母宮との恋等々。続きが気になる。次巻が楽しみ。今上帝と弘徽殿は最後には分かり合って欲しいなあ。
05/21:もんどりあん
02/26:れん
平安時代が舞台。この巻は人物とその背景の紹介といったニュアンス。これからの展開が楽しみ。「“うつせみの姫ぎみ” 皮肉な名ね きっとこの恋は叶わない」
12/13:deruderu
11/24:佐和子
11/23:もず
タイトルと絵柄に惹かれて購入。初読みの作家さんですが、よかった。復讐の鬼と化した主人に仕える小鬼たちが、せつなくもかわいらしい。あぁぁ、そんなトコでーーーと続くなので、じれじれ。この方のほかの作品も読みたくなったわ。
お名前買い。絵の雰囲気はとても好きです。個人的に和風平安なのに、言葉や説明があわないかなー、とは思いました。小鬼トリオ大好きですv このお方の描かれる子供が非常に魅力的です(前作含め) ★★★★
08/22:みずすまし・ぷかり
08/21:かおりん(姉)
復讐の為『鬼』となった八の宮の下動く『小鬼』たち…
子供でありながら既にその手は血塗られている。
八の宮は何故鬼になったのか、小鬼達は何故…。それぞれの出生も、恋も、行く末も、
続きがべらぼうに気になる
1話ずつ主人公が違って、それぞれの視点が楽しめる。鬼とならねば生きられぬ思いを抱えてる割に明るい。八の宮がこうなった原因が詳しく語られていないからかな。
08/11:菊
08/05:こゆ
08/03:tamegorou
平安朝なのに漢語のセリフが多くて(「任務」とか)、ちょっとなぁと思いました。今のところ、陰謀の部分とくすぐりの部分のバランスが悪く感じられます。笑いの部分が唐突というか、浮いている感じがしました。院政の時代は好きというか馴染み深いので、今後も楽しみにしたいと思います。
07/31:ゴロウ
とても好みなはなし。自由奔放で愛され上手の怨鬼となった弟宮より心を殺して薄氷の上に立つギリギリな今上の兄宮に今のところ感情移入してしまう。すきな作家さんなのだけれど平安時代を描くのなら言葉だけでなく絵で表現してくれると更にいいのになあ、とおもう。雅もあまり感じられなくその点も物足りない。それぞれの抱える事情と感情。そこから迸る怨みの行方がどうなるのか。続きが気になる。
07/24:茶田
いづれの御時にか 1巻の
%
感想・レビュー:30件














ナイス!
















