西洋骨董洋菓子店 (1) (Wings comics)
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西洋骨董洋菓子店 1巻を追加
西洋骨董洋菓子店 1巻の感想・レビュー(649)
タッキーのドラマも気になりつつ、ジフン君の映画もすごく観たいと思いつつ、まずは原作を読んでみました。(遅れていますね。今ごろで、ごめんなさい。。。)最初は、この絵に慣れ親しめず、ちょっと苦しみましたが、だんだん<よしながふみワールド>にはまって行きました。ドップリ!超~おもしろかった!
随分前にドラマで観て最近になって韓国版の映画を観て原作本を読みたくて借りたマンガ(*´∇`*)映画の話はマンガに近い感じだったな〜なんて振り返りつつ面白く読みました♪
ケーキ店オーナー・橘、魔性のゲイで天才パティシエ・小野、網膜剥離でボクシンクを諦めた販売員神田がおりなすケーキ屋「アンティーク」。橘、小野、神田の過去にはいろいろあって店が始まったばかり。そして小野の作り出すケーキの美味しそうな事。ドラマは見てないんだけどアニメはとても面白かったので、コミックを読んで見ようと思いました。
美味しそうなスイーツの描写が素敵です。本当は体育(エアロビクス)の授業で痩せなければいけないのに「冬は太古から夏に落してしまった脂肪をつける時期だ」と思っている私としては甘いものが食べたくなります^^警視庁のお父さんのケーキ好きなエピソードにはキュンとしてしまいます。甘いものが好きな男性っていい!!真面目な顔して「魔性のゲイ」と言う小野に思わず、爆笑してしまいました。すまん、小野(笑)
一気に読んでしまった。
最初に読んだ頃、ホモに飢えていてでもそれ以上に百合に飢えていて、冒頭数話で悶えたのにオチが全く違ってがっかりしたのを思い出した。甘いのそんなに好きじゃなくなっちゃったけど出てくるケーキがいちいち美味しそう。自分がお菓子作りを始めた原因なんじゃなかろうか。
これまた文研に置いてあったので読みました^^アニメでやっていたので少しは知っていたのですが、こういうお話だったんですね。相変わらず食べ物がおいしそう…。これ笑うのを我慢するのに苦労しました^^;だって先輩の前で爆笑なんてできないじゃなか…!!いやでも凄い面白かったです。
★★★★★ 再読。(記録ははじめて)はじまりの巻。改めて読み返すと、「ああ、ここのセリフはあそこに繋がってくるわけか」と感じる場所多数。食べ物がらみの描写の秀逸さに、思わず洋菓子が食べたくなりました。よく考えたらわたしの初よしなが作品で。「リングのジャ○ーズ」を本当にジャ○ーズが演じたな、とか、「魔性のホモ」とは言いえて妙だ、とか、「おケーキさまさま」で小野のケーキの美味しさを感じたりしたな、とか思い出しました。短編はみんな「らしくて」よかったです。さてと、続き読もう。ケーキ準備して。【N】
蔵書再読。何度読み返しても面白い。「魔性のゲイ」って妙に説得力があるけど、よく考えると謎だ…。元警視庁のおじさんとおくさんが好きです。
友人に借りた。これってBLなのか…?w だとするとここまで爽やかに楽しく読めるBLは無いと思う。とりあえず何回笑ったか分からないw。男のオレでも普通に楽しめる作品。
図書館にあったので読んでみた。ドラマもうっすら見てたので小野さんががっつりゲイなのにビックリwケーキの説明とか文が長くて読み飛ばしてしまいました・・・ 借
冒頭の展開&キャラ紹介が巧みで一気に引き込まれる。「そんなバカな」と「あるある」の織り込み具合が絶妙。とりあえず魔性のゲイには爆笑。
昨日なに食べた?から、よしながふみさん繋がりで読んでみた。ゲイテイストが濃いぃ…。あんなおとなしそうな男が魔性のゲイっていう設定から遠慮してない感じ。お菓子とか店の雰囲気は素晴らしい。食べたいし、作ってみたい気持ちになる。
再々読。アンティークのスタッフをはじめ色々な人々のエピソードが、淡々と、けれど積み重なるように繰り広げられる1巻。これ誰?何の話?ここからどう繋がるの?と疑問だらけの第1話だが、それでも言葉回しが面白くて、読ませる力をじわじわと出してくる。ホモ話があるせいで人になかなか薦めづらいが、面白い本。
再読。ツボを突いたキャラ作り、軽快なストーリー展開。パターンといえばパターンだが、この人のはツボというより秘孔を突いてくるような繊細さがある。元刑事さんが好み。
西洋骨董洋菓子店 1巻の
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感想・レビュー:90件














ナイス!
































