三千世界の鴉を殺し(14)(新書館ウィングス文庫 131)
読書したみんなとコメント・感想(116)
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10/15:基 ドミニク・バンカーにドン引き。ニコルの記憶喪失とかカジャの災難とか変態とのバトルとか、それなりに楽しんでいた14巻。それなのにラストで萎えに萎える。津守さんがどこを目指しているのかまるで解らない。こんな余計なシーンを入れているからいつまでも終わらない、という事に気付いて欲しい。というより、もはや終わらせる気がないんじゃ……。
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★ コメントする(0)09/06:弓月紺 14巻にもなるのに着地点が未だ見えない。すんごい脇道寄り道ですね…ラスボスも出て来たけどルシファですら一筋縄でいかないし。久しぶりにサラディンとの絡みがあったんですがいつの間に伴侶認定になったのか。びびった。ルシファも物騒なこと言ってるしこのカップル怖い。カジャは確かに癒しに思えます…
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コメントする(0)08/11:ツマサキorz またもやマルっちとドミニクのターン!もうさ、この辺の人たちがお気に入りで動かしやすいのはわかったからさ・・・。ストーリーを進めてほしいんですよね。同人誌的な箇所をすっ飛ばして売り出していればすごく面白いだろうに・・・と残念に思います。
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★ コメントする(0)05/08:いつき このお方の「男から見た女性向け同人誌」の描写はかなりツボです。お話も掛け合いもとってもおもしろいです。おもしろいです…が。年間1冊のペースで、あれだけお話が停滞(ストーリーの進行という意味で)していると微妙なような…。いえ、おもしろいんですよ!?(力説) しかし商業誌である事を鑑みた場合に脇道寄り道回り道しすぎでは?とも思うのですよ。いえ、生意気言ってスイマセン(陳謝)
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★★★ コメントする(0)01/06:ひめ 総括は皆さんのコメント通りで…一人だけ触れるならニコル。カラワンギと鴉ではイメージが違うと思ってたので、今回のエピソードがきっかけで間が埋まるといいなと思います。関連してサラが発した台詞が印象的(何度も〜)。
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コメントする(0)12/11:わよし 作者からマッドサイエンティストへの愛はよーく伝わりました(笑)この変態を泣きながらぶっつぶすルシファが書きたいんですね。私はカジャが幸せになってくれればいいです。しかしこれは限りなく嗜好が一緒の人じゃないと共感しづらい?
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