三千世界の鴉を殺し(13) (新書館ウィングス文庫)
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三千世界の鴉を殺し 13巻を追加
三千世界の鴉を殺し 13巻の感想・レビュー(118)
再読。本編で女性大統領とやりあった後にドミニクとサラの種族のことでちょっともめたりルシファー女難だね。後半はやな予感が当たってニコルはピンチ。 そんな後に外伝のやさしい悪魔を読むとなんなの〜っていうぐらい笑える。この話の外伝は本当にお気楽に読めて笑えるから好き。
01/10:奈雄葵@同人制作中
11/30:inr
09/28:いつき
09/22:maddroid02
09/15:Dekopon55
09/03:300
プロジェクト会議からこの巻開始。ケチケチ司令官と、ラクロワ副司令官がファーストネームで呼び合う仲だったとは!! ああ、こんなところにもPHがw 中盤以降はニコルの話。ルシファとマリリアードの賞金稼ぎ時代のヘッポコ情報工作員なニコルの描写も楽しい。頭皮も扱いも出番も気の毒なエルトン・グレッグ大尉の悪巧みの番外編『やさしい悪魔』も収録。
主人公がカーマイン基地に転任してきたのが9月1日、電脳戦がその一か月半後で、電脳戦の日付を仮に10月15日とすると、この巻ではその3日後の18日の朝に開かれた秘密会議の模様が描かれています。女性大統領、怪しすぎる。さて、この事件の発端である電脳戦は何巻だったかな・・・と見返してみたらまさかの4巻。5巻から13巻まで使って3日間しか経ってない…! しかも3日目はまだはじまったばかり。すごすぎる。今回一気に再読してみて、ストーリーの進行の遅さに震えました。それでもじっくり会話を読んじゃうからな~。稀有な作品。
06/21:虎様
04/16:とぷら
04/02:たま☆
03/16:みかん
02/03:miyuken
再読。互いをファーストネームで呼びあう正副司令官ごときで萌えねばならぬ哀しさよ。極秘プロジェクトの本格始動のせいで、萌え不況に陥っている。笑いは番外編で補うにしても、停滞する物語に退屈を感じるのは抑えようがないのよね。
01/10:クロ之助
12/16:水葵
11/12:きょ
09/27:ちんちくりん
09/14:風の真/復興祈念
06/29:冬春
06/25:sanakano
06/20:みゅう
06/18:アクセル
06/08:べ@ふぶ
05/22:はいゆき
05/20:ひよこさん
05/08:冬春
05/03:きさり@怠惰期間中
04/18:腕子
04/01:ゆん
04/01:ももいろきりん
01/27:あさのつき
11/08:たま
10/28:かの
三千世界の鴉を殺し 13巻の
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感想・レビュー:17件














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