「レズビアン」という生き方―キリスト教の異性愛主義を問う
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「レズビアン」という生き方―キリスト教の異性愛主義を問うの感想・レビュー(6)
後期に取ったジェンダー論の教授の著作、ということで図書館から。足りないのはプライドじゃないかと思います。それはレズビアンに生まれてよかったという心からの実感…ーーここでいう「レズビアン」はつまり「他でもない私自身」なのだろう。目の前にあるしんどいことから逃げず、そこに立ち止って考えること、逡巡すること。安易なほうへ流されないで…避けたり、逃げたりすることはいつだってできる…ーー同性愛、ということ以前に人として、心に響く言葉だと思った。
07/19:hikari
権力の上で非対称な関係というものを理論上前提とすることは、少なくとも「戦略」的ではないと自分は断定できる。
05/29:shirota
10/27:もっち
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感想・レビュー:3件















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