午前3時の無法地帯 3 (Feelコミックス)
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午前3時の無法地帯 3巻を追加
午前3時の無法地帯 3巻の感想・レビュー(415)
最終巻/「カッコ悪いがカッコイイ」とか言いださず、「カッコ悪いが楽しくやってんぜ?」くらいの距離感なのがいいね/輪嶋さん仕事できるなー。社会人になると営業の出来る人への尊敬度が爆上げする
ももこの髪のトゥルンという効果音が面白い。元カレ可哀相とちょっと思いましたが因果応報ですね。はっちゃけてる輪島さんが新鮮すぎてええー!ってなりました。彼は最初は怖いイメージしかありませんでしたが、読んでいくにつれ、アレ?いい人じゃ・・・と思うようになりました。真野さんいなくなっちゃうのショックでした・・・よく面倒みててくれたのにと。遠藤さんの気持ちもわからんでもないですがやりすぎですね。多賀谷さんが飛ばされたのはごめんですむ話じゃありませんし。なにはともあれももこが幸せになれて良かったです!
女子力もキープしつつ、今そこにある膨大な仕事もこなす。素敵女子の基本ですね。ももちゃんも可愛かったし、面白い本だった。でも私はももちゃんみたいに可愛げがないので、自分の恋愛状況とかを職場のスタッフ全員に知られるとか、職場で泣くとか、失恋パーティーとか、ぜって〜ありえね〜〜!って思ったね。
1~3読了。 女子がハードな仕事に恋愛に頑張るマンガだった。あー私には、無理だな~とw オトナの一生懸命はかっこいいと思うし、そーなれるものがあるなら素晴らしい。
続きは……と思ったら終わった。面白かったけど、もう少し膨らませる要素もあったと思う。 多賀谷さんが好きじゃなくなってから、色恋面の興味が一気に薄れた。
田辺さんは、料理もお菓子も作れるし、更に髪も切れる。すげぇ。だってまるっと触りたくなるようなシルエットのボブに出来る腕前はタダモノではないと思う!!そして、あの前髪パッツン意地悪美人は遠藤さんというんのね。イヤな奴だけど、私はこの人嫌いじゃないです。(多賀谷さんに告白されました、は駄目だけど)なんでだろう??前髪パッツンだから??この人も一生懸命だったからかな??
コドモの一生懸命は眩しいのに、オトナの一生懸命がダサく見えるのは何でだ?このゆる~い感じがたまらなくいい。登場人物のキャラも個性豊か。輪嶋さんの謝罪してる画と堂本さんの仕事なめんなよ、に痺れました。ももちゃんの流されてる感じなんて、もうなるようにしかならないよってことよね。仕事も恋も頑張らないと、素敵なビタミン剤でした。
うん!私的には全然OK!!基本的に、少女漫画の認識で読んでたから、女の子が幸せになるのは全然OK無問題!!一人、ダメだった女の子も居るけれどね…(苦笑)とはいえ、あんなに思いっきりドロドロになるまで隙って言う感覚を持つ人は素直に凄いと思うのよ。最後にちょろりと「仕事」と「恋愛」みたいな対比にはなっているけれど、多分この作者さんの「主」はそこじゃなんじゃないだろうか。ただ、居心地の良い空間というのが男以外にあるのもステキなことだと思うのよ。そして、ももちゃん、強くなったねww
1〜3巻一気読み。さらーっと読めた。こんな会社に就職したくはないが、入り込んだら楽しいのだろうな。なんかキャラがみんな自分に正直。多賀谷さん好みすぎる。
なんだろ、ちょっともやもやした。少女漫画のかんじ方って、そのときの自分の気分による部分が私にとっては大きいんだな、って思った。恋愛面が根本的な部分で共感出来なかったのかも。仕事の部分の話は、さっぱりしてて好きなんだけどね。仕事柄、あるある~!って思う部分も多いし。
それはちょっと意味合いが違うよね、とは思いつつ、物語の〆としては必要な一言だったのかな?とも思う。一巻であれだけ「キーワード」的に使ってた訳やし。誰も言ってないのに思い浮かぶ一言ってのは要するに本人にとって重要なワードってことだから。もっとラブして行くのかと思った矢先の遠距離恋愛でそれは決着なのか?とは思ったり。やっぱり本筋は「仕事」だったのね。
なぁんだ、少女マンガじゃないか。仕事ナメんなって他人に言ってるうちは多分まだ入り口だよな、ってちょっと思う。いろいろなものを突き抜け「無」に近いものに、「会社の歯車」みたいな表現で揶揄されるような域に行っている人はもう修行僧のようなことになってて、その波立たない水面のような姿勢が、危うくもあり美しくもあると思えるのに。とか思っちゃう私はかなり私生活を犠牲にした社畜になっちゃうタイプなのか。単に悔しくて羨ましいだけなのかな。認めたくないけど!
もう!すごいすき!ずっと読みたかったので手に取れたときは思わず奮えました。(笑)キャラクターのひとりひとりがきちんと作りこまれていて、読んでいて全員にすごく愛着がわいた。ストーリーもだいすきだけど、扉絵がすっごくかわいくてうはうは。ねむさんの描く女の子ってキュートでちょっと小生意気で、で、セクシーで。同じキャラクターなのに全然違う雰囲気を感じられる扉絵が素敵でした。
仕事ナメんなって、それは違うと思うが、こういう業界にいる人はそれが当たり前になっているから異常に気づかないんだろうな。それはさておき、ももこの恋愛に関しては面白かったです。
あー!!やっぱり多賀谷さんはズルい人だぁ!でもイイ(笑)会社ってなかなか辞められなくなっちゃうんだよなぁ。マイナスな意味じゃなくて。それって幸せなことなんだわ、きっと。読んだらなんか幸せで前向きになれる作品だな。仕事ナメんな!女ナメんな。恋愛ナメんなよーって感じ(笑)
やることリストを消す気持ちよさがたまらんというところに非常に共感を抱いた第三巻。「一生懸命なときはみんなダサイよ」という真野ちゃんが素敵。その言葉の通り、遠藤さんも多賀谷さんも、ちゃんと一生懸命でダサイシーンがあったので満足。1巻で、「楽しい会社なんてそうそうないよ」という言葉が思い出されます。程度の差はあれど、要はどこまで自分を賭けられるだろう、ってことなんじゃないのかな。ももちゃんたちのように結構なウェイトを賭けられる人、そうでない人。どちらがいいかは人それぞれ、一度決めたならなめんな、ってことで。
★★★+/5 前巻からは想像出来ない、理想的な着地。主人公が、仕事も恋愛も着実に向上させていくプロセスが鮮やか。強い人は、ますますモテる。好きな人と、食べに行く定番がある、と云うのは納得。親子丼、それもありかと。 cafediningnear 蔵書
ものすごく撫でたくなるフォルム…ウズウズ感が伝わってきました(。-ω-)引っ込みがつかなくなった遠藤さんに暴言を吐くももちゃん、スカッとしました。結局、多賀谷さんの職業は何だったんだろう??
こんな楽しいブラック企業なら働いてもいいかもと思ってしまった笑 就活がんばるぞー!でもきっと、どんな会社だって気持ち次第で頑張れるんだろうな。いいタイミングで読めた。
やっぱり付き合ってたのか、お前ら!!ナチュラルに真野さんのお家でテレビを見ちゃう堂本さんが、またしても私のツボを刺激しました。/
前巻でわかった多賀谷さんの秘密。そして、恋敵・遠藤との掴み合いのケンカ。/
うっかり“不倫”という事件のさなか、もっとネチネチドロドロとしたことになるのかなぁと思ってたんですが…。正面からやりあうとは、天晴れ。女同士の掴み合いが嫌いな人もいるかもしれないけれど、私は思いきってケンカしてくれたふたりに好感がもてた。/
デキル女は恋愛も仕事も手に入れられる。私も頑張ろう。
仕事面のストーリーはすごい共感出来た。頑張ろう!って前向きになれる。足引っ張って落ち込んで何かに励まされて立ち直って頑張って。そうやって楽しさとか喜びとか(挫折とかも)知ってくのかしらって。恋愛面のストーリーは好きじゃなかった…。表紙の雰囲気からおしゃれ漫画…?って少し敬遠してたけどそういう偏見は損だなと深く反省!
働き始める前にちょっとだけ戒めの言葉をもらえた気ぃする・・・。『仕事、ナメんなよ!』仕事場でのももちゃんの格好はちょっと女捨ててるかもだけど、頑張っててキラキラしてるし本人が満足ならそれでいいよね。
こういう終わり方なのか♪仕事か恋かの二者択一じゃなく、両方が良いバランスで行くほうが人生きっと楽しいし充実してるもの、ね。多賀谷さんの人物造形が私も好きで、外見や年齢に似合わず(笑)可愛いらしいとこを持ってるのが素敵だなと思います。
3巻まで一気読み!とりあえず、今迄仕事ナメててすみません…!!次の仕事ではももちゃんみたいにバチって決め台詞言いたいω゜!何はともあれ仕事も恋も手に入れたももちゃん、かっこよす!
リニューアルももちゃんの髪型カワイイ。真似したい。遠藤さんがコンビニでお会計しながらボロボロ涙流してるシーンは共感大ポイント。ストーリー自体はあっさり収束に向かったな~という印象だけど、細かいエピソードで読ませるタイプのマンガかな。「・・・・・・つけてよひっこみ。大人なんだから。バカじゃないの?」に笑った。
午前3時の無法地帯 3巻の
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感想・レビュー:107件














ナイス!































