午前3時の無法地帯 (1) (Feelコミックス)
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午前3時の無法地帯 1巻を追加
午前3時の無法地帯 1巻の感想・レビュー(543)
Wiki見ると、作者の実体験もかなり含みつつの話っぽい。俺も編プロ入って2年くらいは徹夜泊まり込み当たり前の生活送ってたからあるあるネタ豊富。でも業界状況に依存してる作品じゃなくて、仕事をしてる人なら誰でも共感できる回路がちゃんと開けてて、楽しく読めますよ
若い頃は自分の夢とか可能性を信じてるから、現状に満足できないことっていっぱいあるよね。でも、今の仕事にも自信とやりがいを持って楽しむことも大切だよね。ももちゃんの職場の人はいい人ばかりで楽しそう。徹夜とか私には絶対ムリだけど!
再読。久しぶりに読みたくなった。危険地帯まで読んでから最初のシリーズ読むと、また見方が変わるね。輪嶋さんは苦手な上司タイプと思ってたけど、先を読んでると余計にこの人いい人だと思える。あと真野さんの存在感…!!
この漫画を読んでやっぱり将来はやりたいことやりたいなと思いました。そりゃぁももこのようにやりたいことと少しズレてても楽しかったらいいんだけど、実際この漫画のようにうまくいきませんし・・・カレの浮気がどーのこーのというところはさっさと別れちゃいなよ!と思いました。現実そんな簡単に出来ることじゃないでしょうけどね。
『午前3時の危険地帯』最終巻を読んで、原点に帰ってみよう!!というコトで読み直し。ももちゃんは第1話では、入社1ヶ月だったのね。輪島さんが自分の記憶以上にトンガっていたのがちょっと新鮮でした。そして輪島ファンとしては、ももちゃんの号泣にビビる輪島さんにやっぱりニヤリです。
本屋さんで「危険地帯」のためし読みを読み、おぉぉぉ!これは久しぶりにヒットか?!と思って視線をずらすと、同じような題名が…これ、は、もしや…。と思いよく見ると前作品…。見事にその書店の罠にやられました(苦笑)そんな話をしたところ快く貸してくれた職場の人に感謝。そして読んで見た感想ですが、良い!! 疾走感がある作品は好きですね。次が読みたいと思わせてくれます。恋愛も勿論ですが、男前な仕事のやり方も。今後の人間関係に注目しながら、次巻へ進みます!GO GO!!
午前3時の「危険」地帯 の1巻を先に読み、「無法」の方が先と知りあわてて3冊いっき読み。危険の1巻でちょっとももちゃん感じ悪い?と思っていたけど、全然イイコだったよ。ごめんよ。おもしろかった。
ねむさん良いなぁ。理不尽さに打ち負けない強かさをどこから手に入れるのかはその人次第だと思うのだけれど、そこに不自然さを感じることはないのは私が同性でないからか?ともかく面白くて続きも一気に行きました。
あああああるある、私もこーいう気分になった、私もこれやった……と、読んでてわきわきしてきてしまう。結構忙しめの仕事に就いた人って日々こういう葛藤と戦っているんじゃないかな。掲載誌が掲載誌だからか、「女子力低い」と言われつつしっかり恋愛は手放してないあたりは「マンガってファンタジーだよね……」と遠い目になってしまうけれど。え? 私だけ?
達成感の対価にそれ以外を奪われる。それを選ぶかどうかは人次第だが、生命を人質にしたそれは果たして正当と呼べるのだろうか。面白いし、楽しかったけど好きじゃない。
ここまで凄まじくないけど、笑い飛ばせるほど遠い世界の話ではない(笑)変な話だけど、「忙し過ぎて暇」とか「なんだかんだで楽しい」って感覚はすごくよくわかる。これからももちゃんの恋愛がどうなっていくのか楽しみ。しかし、女子力落ちたと書いてるけど、ももちゃんの格好はまだまだだいぶかわいめで、女子力あるぞ(笑)
読みやすかった。パチンコ専門のデザイン事務所の存在を初めて知りこんなに大変なのかと…。 いろんな仕事があるものだなぁ。20年で初のコミックスってすごい。
午前3時の無法地帯。1巻目は仕事にフォーカスがあたっていて、感情移入がしやすかったんだけど、2巻以降は恋愛がメインになってきて、思ってたのと違うかも・・・な感じ。給料とか生活のことがあまりフォーカスが当たってなくて、なんかご飯たべてたつもりが、お菓子食べてるような感じ?でも、凹み立ち直りを繰り返してちょっとずつ学んでいくモモちゃんのひたむきさは読んでいて気持ちいい。
読んだ直後、「あー、仕事、がんばろ」と思えた作品。近からずとも遠からずな環境にいる自分としては、なんだか身に沁みる話で、所々であーーーわかるーーーと身を捩りながら、全3巻一気に読破。そんなわけで、堂本さんの「仕事なめんなよ」は結構刺さりました。ももちゃんは、新人らしく、いいところも、ぬるいところも、甘いところもあるし、凹むこともあるけど、ちゃんと頑張ってる。こういう、女の子が頑張ってる姿が、押し付けがましく描かれていないのが好印象。ももちゃんの服も毎回かわいいし、読んでいてツボの多い作品です。
ジャケ買いしました。社会に出て働く女の子の話。自分の思ったとおりにいっていない現実に戸惑いながらも折り合いをつけながらいくんだなぁと思った。
楽しく読めたけど、現実はそう上手くはいかないと思った。会社に泊まりこみ、パンツいっちょの先輩、ヤクザみたいな営業さん…仕事は超ハードなんだろうけど、なんやかんや言っても楽しそう(。-ω-)あと添い寝、良かったです☆流しでシャンプーも(笑)
仕事。
自分に向いてるとか向いてないとか。大事だけど、しがみつくことも大事。その場にいる限りは、自分はそこの戦士なんだ。日常が楽しいって素晴らしい。
恋愛。
見ない振りは、やっぱり振りでしかない。見ていないわけじゃないから、痛いのは気のせいじゃないんだよね。
よし、明日も頑張ろうって思えるマンガです。
絵が良いなぁと思って。 女子力という言葉が出てくるところに女性向きであると感じるが、忙しい仕事の中、私生活をどう確保するのかという点では、男性でも読める。
とっても絵がかわいいッ!!!そして主人公と自分に共通点がたくさんあって"うんうん。そうそう!"が大量(笑)仕事に悩んだり、疲れた時に読み、元気がでてきました。私も頑張るぞー
仕事と恋との中で、本当はどこの職場にもでいるのだけれども、それでもどこか一味違う個性の豊かな人達のドライながらもどこかあったかい空気に包まれて成長するモモちゃんがすごく可愛く、描写もきゅんきゅんと乙女心をくすぐってくれます。全三巻なので短めなようですが、読み終わるとキラキラした満足感ですごく長いお話を読んだ後のような余韻に浸れます。
デザイナーさんに仕事を発注する立場なので、この激務っぷりに詫びつつ読みました。「働きマン」や「サプリ」みたいにスタイリッシュじゃないところが(でも絵柄がかわいいので汚くは描かれない)またよい味出してます。
引きずりこまれてあっという間に読み終わり。業種は違えど、新入社員の頃似たような職場環境(深夜3時に大絶賛稼働中→無法地帯化)にあったので、主人公の反応にも共感しまくりです。キャラクター描写が心地よく、恋愛エピソードについてものめり込みすぎない描写に好感を持ちました。
就職して学生時代の恋人と別れた人って結構いたな~とか、「卵は2つ産んでおく」って・・・私も!?とか、入社一年目をほのかに思い出した(こ~んな強力な環境じゃなかったけど)。「”こんな会社”でも俺らは必死こいてやってんだ」・・・悪ふざけしていて口が滑って、相手の大事にしているのものを中傷して怒らせた時の気分・・・絵が可愛い上にぐいぐい引き込まれた。
午前3時の無法地帯 1巻の
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感想・レビュー:132件














ナイス!



































