売国者たちの末路

売国者たちの末路
252ページ
97登録
amazon.co.jp で売国者たちの末路の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

売国者たちの末路はどんな本ですか?

政治
経済

売国者たちの末路を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

売国者たちの末路の感想・レビュー(70)

01/20:Akinori19M
リアリティとフィクションの混在がおもろい。真に受ける人はいないと思うけど結論は当たりそう。 2011-145 ☆5

09/07:暴威
08/27:menchikatsu
08/12:tapestry
この内容が真実だとすれば大変恐ろしい。が、政治とはそういうものかもしれない・・・

05/13:mwaguri
04/25:du
メインではないが中川昭一氏の話が印象に残る。本当に薬を盛られたのかしら。以前から酒乱の評判だったので、当時は酒のせいだとばかり思ったけれど。同行した財務省の役人二人ともがその後抜擢、昇格しているのを見ると恐ろしい。

植草氏の痴漢事件に強い違和感を覚えていたので読んだ。当時は彼の持論(積極財政による景気回復)に賛成できないと思ったが、今読むと納得出来る部分が多い。副島氏の謀略説は極論にもみえるが、事実に近そうに思えた。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/11

11/07:ちろりん
09/16:mmmatomm
日本の暴走を止められるのはだれだろう。自分だけ、自分の権利・・・これを突き詰めるとこんな優秀な人間が悪知恵を使ってしまうのだろうか。でも、多くの人が気づきつつある。ネットの威力に期待しよう。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 09/05

全てが真実か嘘かという0/1で語るべきではないと思いますが、個人的には納得できる内容。主要メディアでの報道がなんか画一的で、世の中の流れもその報道の変化に反応するかのように右へ左へ変わる様子は怖いですが、その中にあってできることは、自分の常識や持論に相反するものをただ排除するのではなく、多くの点を集めて大きな面を作り、その面の広さを踏まえて判断することだと思います。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/22

08/11:yfuji1957
☆☆☆

06/20:エミ
06/05:inmt
06/03:hohohohage
05/07:Kyota
05/05:kud
他の方のコメントにある通り、全てが真実と捉えることはできかねます。著者の勢いに任せて語っているように思われる点もあります。

03/11:オクタゴン
03/04:あかり
これまで権力を保持していたのが「政官業外電=悪徳ペンタゴン」の利権複合体である。官僚機構、大資本、米国、メディアと結託した利権政治屋が権力を掌握し、巨大利得を保持し続けてきた。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/04

02/11:Mao
この本に書いてあることはすべて真実だとは思いませんが、部分的には正しい部分もあると思います。政権が代わり少しずつですが闇の部分が見えてきそうですが、すべてが明らかになる事はないのでしょう。批判的でも肯定的でも無く、第3の視点で読むと遠くに真実が見えるかもしれません。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/11

小泉&竹中政治を批判した結果、痴漢事件で捕まった植草教授と『操られていた龍馬』などが有名な副島教授の対談本。 自民党清和会・東京地検・メディア・官僚・警察内部に、アメリカの利益の為に動く『見えない力』が確実に存在するようです。 真実かそう思わないかは読者次第ですが、内容は非常に読みやすかったです。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 02/11

日本の悪徳なペンタゴンについて言及しているところは読みごたえがあった。あまり裏を取ってないので説得力がなく陰謀論な内容に見えた。

01/30:どろぼー
01/24:ほし
青83 衰退するアメリカ、小泉・竹中政治の闇と終幕、財務省利権、政権交代を阻止する勢力、地獄へひた走る世界経済…。日本を苦しめる「悪」を許すな! 副島隆彦と植草一秀による、新たな時代を予測する衝撃の対論。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 01/15

01/03:のんた
12/15:蜜柑
12/11:Apple
もっと見る
売国者たちの末路の 評価:51 感想・レビュー:18
ログイン新規登録