石霊(せきれい)と氷姫〈上〉 (幻狼ファンタジアノベルス)
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石霊の感想・レビュー(69)
11/24:ばく
11/03:梱
10/15:さなだ
09/16:よう
積ん読崩し。ダージボーグいいなぁ。アルも嘘つくことで生きてるのに真っ直ぐでイイコだ。下巻読もうと思ったら買ってなかったらしい…売ってるかなぁ(-_-;)
08/06:イチ
08/06:みなり
07/28:ゼンエクレア
05/15:mahamu
05/05:シェリア
04/11:hizz
03/23:花手毬
02/25:にゃんこ
01/20:白華
01/09:hidden
アルとリースの幼馴染が良いなぁ。2人の再開が楽しみ!この二人がくっついてくれればと思うけど、表紙的にはテオとくっつくのかなぁと思ってしまう。お話は、石霊とか、高原の民とか、騙り屋とか、王朝陰謀とか楽しい要素がたくさんで、面白いです。続きが楽しみ。
12/09:妖
ファンタジーでした。石から生まれる妖精や川、高原、火山、虹の民とか出てきてちょっとゼルダな雰囲気がしたり。この世界観好きだな。思った以上におもしろくて、読んでたら電車乗り過ごしそうになっちゃいました。続き読むの楽しみです。
11/02:yuki
10/28:なつき
10/10:辰真
09/28:蓮籠
09/05:緋座零
08/16:織花
08/15:NeiGe
07/14:まほ
07/01:NAN
06/22:ひめありす@灯れ松明の火
05/25:えみゅ
これはワクワクさせてくれるお話しだなあ。騙りの女の子・アルと石霊使いの男の子・テオ、奴隷上がりの巡察使・リーサイオンと殿方に心許さない姫・プリディオーネが、別々の目的で動いているのに、どこか繋がっているので、もしかしてこうなるんじゃ……といろいろ想像させてくれる面白さがあります。一番可愛いのは、たくましく生き延びてるアルです。危なっかしいんだけど頑張れって応援したくなる娘さんです。陰謀やらに巻き込まれてますけど、幼馴染みのリーサイオンと無事会えるといいなと思いいな。下巻が楽しみ
装丁に惚れました。したたかな騙り屋アルテミスが何度も危機に陥りながらその場しのぎの嘘で(!)乗り切ります。タイトルになっている”氷姫”は、上巻ではまだ出番がそんなにありません。複雑な名前の登場人物がたくさん出てきます。ウニベルチェという名前が妙に可愛いです。爺さんの名前ですが…。
05/09:ぶっかー
05/04:かめ吉
05/03:えんど
石霊の
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感想・レビュー:26件















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