恋などとうに成就してた (バーズコミックス ルチルコレクション)
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恋などとうに成就してたの感想・レビュー(261)
「恋などとうに成就していた」ほんとに「とうに」成就していたのはどちらのカップルもで、そのくらいいつの間にか進行していた恋の様子が優しく描かれてます。けっこう甘えたちゃんな先生がカワイイ。
近江と竹花がくっつくのかと思ってた。だってあんなにすきすき言ってるんだもん。そしたら二話目に弟が出てきてブラコン竹花といちゃいちゃしてるのでどう近江は入っていくんだろうと。最終的に先生とくっついてるしwww 先生かわいいし。二人ともかわいいし! おまけでリバってくれたみたいなのでとてもおいしいです。名前をつけるもかわいかった(*´ω`*)
雰囲気のある絵柄で好感がもてる。いつの間にか諦めて先生とくっついてたから驚いた。でもまぁ、あんなにブラコンじゃぁしょうがない。職人のお話もよかった。でもこれは短過ぎ。もうちょっと読みたかった
イシノアヤさんのお話は読んでいると顔が綻ぶ。どのキャラも可愛いんだけど、笹岡先生と付き合ってからの近江がお気に入り。恋に落ちちゃった笹岡先生も可愛いけどw オマケまんがに、カバー下、ニヤニヤが止まらない。(2011)
てっきり近江くんの話が表題作と思ったら、竹花くんと弟の話だったのか!竹花兄弟のその後がもっと読みたかったー。でも笹岡先生、いいですね^^
髭君が好きすぎます。可愛すぎ!! 兄弟話は 兄にどん引きしたのは自分だけですか?ww とにかく髭可愛い!!講師の先生の話はちょっと後からつけたした感があるけどハッピーでなにより♪
弟が大好きな竹花のお話も面白かったが、竹花の友人、チャラそうに見えて生真面目な大学生近江と講師の笹岡の話がお気に入り。傘を渡されるより、一緒に濡れたかったんだという笹岡の気持ちがかわいい。かわいいなーと思っていたら、最後オマケの描き下ろしでリバっていた。そこもう少し突っ込んで欲しかったんですけど!(笑)
イシノさんのお話やっぱり好きだなvところどころで感じられる感性が好き。近江と笹岡先生の雨と傘のくだりとか。それにしても、この二人は本編読んだだけじゃどっちがどっちかホント不明だ(笑)
イシノさんの絵柄、お話が大好きで、もう虜です。近江がかわいくてたまりません!!笹岡先生と近江のカップルがとっても素敵!派手なお話はないけれど、ささいな日常の中に恋する気持ちが描かれていて、胸がくすぐられます。
表紙は近江と笹岡が電話してたんだね、…とカバー裏の微妙な違いに気付いてキュンとなる〜!じわじわ恋する空気が伝わって浸透してくる、ほんわか可愛い短編集でした。この短編に出てくる全員、やたら可愛いかったわ〜ww近江なんて髭ロン毛のチャラ男なんだけど…ギャップでしょうか!もう乙女にしか見えないわ(笑)いろんな“好き”があって、竹花兄弟のお話も悶えたし、名前をつけるの幼馴染みも胸キュンだし、笹岡の傘のお話も可愛いかったわ〜wwおまけのリバ後の会話も、なんちゅー可愛さだ…そして、リバって正解なんだね(笑)
イシノアヤさんの世界はいいなぁ~。 恋する気持ちはいろいろあるけど、みんな愛しい♪
再読本。どのカップル(カップル未満もあり)それぞれ可愛かった。近江くんが片思いしてる相手は義理の弟が大好き。それは兄弟愛を超えていて…結局近江くんは大学の講師笹岡先生と付き合ってます。近江くん無精ひげなのに可愛い♪それに一見チャラ男だけどけじめはちゃんとつけてます。左官屋さんの先輩もちっちゃいけどカッコいい。多分受けだと思うけど…。幼馴染みものは…実際ありそう。
★★★★☆ とにかく胸キュンがたっぷり詰まった一冊。この先生の尖った感じの作品はちょい苦手だけど、この本はひたすら可愛い感じ。義兄弟も幼なじみも左官屋師弟もおいしくいただけました。近江の顎にちょっと生えた髭は不快に感じない不思議。
具体的なラブシーンなんてほとんどないのに、ところどころでキュンキュンする。以前のとんがった作品よりもこういうかわいい作風の方が私はスキです。
イシノさんは日常のなかの「恋するときめき」を表現するのがすごく上手い。近江と先生の乙女カップルが可愛かった。だが一番のお気に入りは左官屋さん。職人は素敵ですね。
最初予想してたのと違うカップリングになったから驚いた!でもみんなにスポットが当たっておもしろい!初めは笹岡先生当て馬だと思ったのになぁ。近江とのカップリングでめちゃくちゃかわいくみえるわーwこの2人が1番好きかな、特に書き下ろし…リバ大好きw左官屋カップルもかわいい。イシノさんの描くアホの子は愛嬌があって大好き!
【やや好き】表題作シリーズ、近江の気持ちの変化と共に周りの人たち(笹岡先生や竹花と弟)の気持ちも時間をかけて描いてあって良かった。チャラ男に見える近江の真面目さやクールに見える笹岡の本音とかイイ感じ。対して竹花のイイ人の感じが…(兄弟どうこうでなく)弟ラブの気持ちがちょっと気持ち悪かった…(^^;)他→『名前をつける』幼なじみの「好き」のいろいろが描いてあるけど曖昧な結末なのでちょっとムズムズした。『壁塗りとヒヨコ』左官職人の先輩と後輩。甘やかす先輩と心底懐いている後輩が微笑ましい。多分バカップル(笑)
裏表紙のあらすじを読んだ時点では「なるほど近江→竹花なのね」と納得して読み始めたのだけど、冒頭10ページくらいで笹岡と近江の組み合わせにときめいて困った。近江と竹花のCPが成立したらこの萌えは茨か…!と動揺した。最終的には…な展開で満足ですw
左官!左官!/実はBL漫画買うのは初めて(除アンソロ)。初めての本がこれでよかったです。エロもドぎつくないし、なによりこの日常の描き方が素敵。/全然似てないはずなのに、近江を見たらワンピのシャンクスを思い出しました。・・・トーン?/カバーを外すとより幸せになれます。
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感想・レビュー:84件














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